- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 藤井弘輝 井上清華 林佑香 原田葵 上垣皓太朗 高崎春
原宿にある「ovgo Baker Meiji St.」でメガサイズのカラフルなソーダが3種類、今日から発売される。パッションフルーツを使ったトロピカルなソーダと、ピーチとベリーのフルーティーなソーダ、ブルーキュラソーのシロップと瀬戸内産レモンのペーストをあわせたブルーのソーダ。見た目も爽やかで飲み応えがある。
青山にある「BROOKS GREENLIT CAFE」で先週発売、ベリーのシロップをハイビスカスティーと赤紫蘇の入った微炭酸の発酵ドリンク「KOMBUCHA」で割り、炭酸水を注いで植物由来のジェラートを乗せた「発酵ソーダSHISO BERRY フロート」。最初に紫蘇の酸味、あとからベリーの甘みを楽しめる。
2年連続悪天候のため中止となっていた足立区の花火大会が、3年ぶりに開催された。
関東の気象情報を伝えた。
鉄道運行情報を伝えた。
めざましじゃんけん、松下洸平がグーを出した。
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- 倉悠貴
ちいかわ占いを伝えた。
3月から始まった嵐の5大ドームツアー。その締めくくりとなる東京ドームには、ライブ前日から多くのファンが集まった。きのう午後6時ごろ、最後のライブが始まった。都内のカラオケ店では、同時配信された映像を楽しむ人もいた。ライブは約3時間半行われ、全33曲が披露された。デビューからの総公演数は595回、総動員数は1700万人超。最後は、5人でのラストシングル「Five」を披露。26年の歴史に幕を下ろした。
8品が豆皿にのった料理が人気の「おばんざい・炙り焼き・酒 菜な 二の丸亭」が今年4月にオープン。豆皿が複数並んだ定食が人気。食べログの2026年トレンドグルメに予想されたほか、SNSでも多くの投稿があるなど注目。豆皿とは、一般に10cm以下の皿のこと。おばんざいだけでなく、ローストポーク丼やしらすいくらなど10種類のミニ丼を一度に味わえる店も。
フランス料理店「MOSS CROSS TOKYO」では、一般的なコースの前菜の代わりに9枚の豆皿が使われている。料理長は、豆皿に分けることでよりそれぞれ味わいやすくなるという。
焼鳥IPPON⁺ Tokyoでは、豆皿を使用し5種類以上のおばんざいが食べ放題。豆皿が人気の理由1つ目は、お皿が小さいからこそ量を取りすぎる心配がないこと。たくさんのおかずを少しずつ楽しめるのが魅力。2つ目は、お盆に豆皿を並べたときに綺麗さ、可愛らしさなど見た目も魅力。
豆皿を使うビュッフェスタイルの店。料理と豆皿の色の相性を重要視。盛り付けたあとも、席で皿を並べ替えて写真に収めるのも豆皿の楽しみだという。DAISOでは豆皿の売り上げが伸びているという。
16種類ものおばんざいを一度に楽しめる「グルテンフリーおばんざいLL」。ご飯はおかわり自由で値段は1950円。品数に対してのコスパの良さも豆皿定食が人気の理由。店主は、お皿を洗うのに全部で2時間かかるという。
甘味みつやでは、白玉を始めとした12種のスイーツを豆皿で楽しめる。おばんざいにとどまらず、フレンチ、丼、スイーツなどジャンルを問わず幅広く活用できるのも豆皿の魅力。
伊藤アナは、「本来ちょっとずつ美味しいものを食べるのがビュッフェ。わかってるけど豆皿じゃないと」などとコメント。
塚本心陽さんが逆立ちをする映像を紹介。2歳から新体操を始めた。春巻きが大好物だとのこと。ガチャピンからのきょうの一言は「地球を持ち上げる垂直の美学!」。
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- 春巻き
VTRを振り返ってトーク。井上清華は「すごかった。あそこからだなんて」などとコメント。
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- めざましテレビ 公式ホームページ
30秒表情エクササイズを紹介した。
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- 石川時子
めざましじゃんけん。原田葵がチョキを出した。今週は「佐賀県JAからつ産 ハウスみかん」を50メイにプレゼント。
