- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 井上清華 谷尻萌 小室瑛莉子 林佑香 原田葵 高崎春 石渡花菜 浅倉美恩
薄着の増える夏に向けて痴漢被害の防止を呼びかけようと東京・中目黒駅前できのう高校生らが痴漢撲滅のチラシなどを配った。目黒警察署の湯澤憲治署長は「痴漢は相手の尊厳を踏みにじる犯罪で痴漢を見かけたらデジポリスを活用してほしい」など呼びかけている。
アメリカのタイム誌がことし初めて発表した「スポーツ界で最も影響力ある100人」に、大谷翔平が選出された。記事の中では、「この地球上を歩き回る最も華々しい野球選手」と最大級の賛辞を贈られた。
ドジャースの大谷翔平はパイレーツ戦で、昨季のサイ・ヤング賞を獲得したスキーンズ投手と対戦し、3打席ノーヒットに抑えられた。7回、ドジャースが相手の二番手ピッチャーからランナー2塁とした場面で、大谷は第4打席、3試合連続ヒットをマーク。リードを2点に広げるタイムリーツーベースヒットとなった。この回、2度目の打席が回った大谷翔平は、押し出しのフォアボールを選択。この回、打者15人で36分間攻撃を続けたドジャースが一挙10得点を奪い快勝。大谷翔平はきょう、二刀流で先発登板する。
日本時間あす開幕するFIFAワールドカップ2026。日本代表はきょう、ベースキャンプ地のアメリカ・ナッシュビルで練習を行った。5度目のワールドカップとなる長友佑都は、頭に、日の丸と背番号が入ったヘアバンド姿で登場。別メニューで調整を続けていたキャプテン・遠藤航は、初めてスパイクを履いて全体練習に合流した。公開されたのは、冒頭約15分。伊東純也は、初戦が一番大事、そこを勝てるようしっかり準備していきたいなどと話した。
日本のベースキャンプ地であるナッシュビルからチャーター機で約2時間のテキサス州ダラス。日本は、ここでグループステージ2試合を戦う。ダラス市内にあるクライド・ワーレン公園では、パブリックビューイング用のモニターなどが設置され、熱気が高まっている。ワールドカップ用の特別メニューを用意するというキッチンカーも。日本の初戦・オランダ戦は、日本時間15日に行われる。
サッカーアルゼンチン代表のメッシは、ワールドカップ前最後の親善試合に臨んだ。先月日本が勝利したアイスランドと対戦。左太もも裏の筋肉疲労で、実戦から離れていたメッシが復帰。後半途中から入り、絶妙なスルーパスで決定機を作り、PKを獲得。メッシがPKを決め、代表通算117ゴール目をマークした。後半41分、メッシがパスを受け取ると、華麗なパスワークで追加点につなげた。ワールドカップ連覇を目指す。
バレーボールネーションズリーグ男子が開幕。日本代表は、ウクライナとの初戦に臨んだ。第1セット、高橋藍がスパイクで先制。2年ぶりに代表に復帰した西田有志もスパイクから得点を決め、サービスエースでも得点。このままリードを許さず第1セットを奪った。第2セット中盤、リードを許した状況で宮浦健人が入った。宮浦健人はブロックやスパイクを決め、チームを勢いづけた。ここから逆転し、日本は第2セットも連取。第3セットでは、高橋藍がサービスエース。このまま日本がウクライナを圧倒し、初戦をストレートで勝利した。
フジテレビ1Fから中継で天気予報を伝えた。
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CanCamのスタイリストが選んだコーデを紹介。今日はジレとパンツのセットアップでカッコよく。よりスタイリッシュに見せたい日はシャツをレイヤードするとキレ良く仕上がる。
第175回直木賞候補、5作が発表され、オードリーの若林正恭さんの「青天」が選ばれた。若林さんにとって初の小説「青天」は高校の弱小アメリカンフットボール部を舞台に、部活を引退し宙ぶらりんの日々を過ごす「アリ」と呼ばれる3年生の主人公が自分のふがいなさにもがき続けながら再びアメフトに向き合うという青春の苦みと喜びに満ちた作品。アメフト経験者の若林さんならではの視点で描かれたこの本は今年2月に出版され累計発行部数29万部を突破している。ノミネートについて若林さんは「とにかくアメフトが好きで夢中で書いた作品」などコメント。選考会は来月15日。
今週のストリーミング急上昇ランキング。嵐の「感謝カンゲキ雨嵐」が上昇率420%を記録し2週連続1位に輝いた。さらに1位だけでなく嵐の楽曲が2週連続でトップ10を独占。2位にはマイガール、3位はラストライブの1曲目を飾ったLove Rainbow。さらに4位の迷宮ラブソングなど東京ドームのラストライブで披露された楽曲がランキング上位を席巻。
目黒蓮さんが出演するティッシュメーカーの新CMを初公開。大人になって父親のありがたさに気づくというストーリー。目黒さんは「ついこの間おばあちゃんと会って、割と自分が小さいころおばあちゃんが色々やってくれていたので、おばあちゃん子で、小さきときに色々助けてもらっていた。サッカーやっていたので一緒におばあちゃんがサッカーの練習とか付き合ってくれて、おばあちゃんがその時骨折してしまったり、それぐらいの気持ちで自分たちと遊んでくれていて。そんなおばあちゃんはすごくかっこいい」などコメント。
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Mrs. GREEN APPLEが立ち上げた「CEREMONY」が開催され、豪華アーティストたちが出演した。このイベントの最大の特徴は出演者たちがパフォーマンスを盛り上げたたえ合うこと。たたえ合うイベントにちなんで超ときめき♡宣伝部のメンバーに、自分自身を称賛したくなった出来事はあるかと質問すると「11周年を迎えたが11年間頑張ってきた私たちに偉いぞと」などコメント。また、MCをつとめた中条あやみさんが最近自分自身を褒めたい思ったことについて「今日だと二度寝をやめてラジオ体操してきた」などコメント。そしてステージだけでなくインタビューでもクールさを見せてくれたのがTOMORROW X TOGETHERのメンバーは「かっこいい自分を見て褒めてあげたかった」などコメント。
2026年上半期10代女子が選ぶ流行ったヒト(マイナビティーンズラボ調べ)。3位はCUTIE STREE。
2026年上半期10代女子が選ぶ流行ったヒト(マイナビティーンズラボ調べ)。2位はモナキ。デビュー曲の「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」はSNSの総再生回数14億回。街の10代女子からも「あんまりないリズム感」「癖になる」 などの声。先月放送のめざましインタビューではモナキがメンバー内での地道な努力を明かしていた。デビュー曲はトレンドランキングでウタ部門で2位、コトバ部門でも3位と部門の上位を占めている。
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- 2026年上半期 10代女子が選ぶ流行ったウタランキング2026年上半期 10代女子が選ぶ流行ったコトバランキング2026年上半期 10代女子が選ぶ流行ったヒトランキングCUTIE STREETTikTokおヨネじんほんまやで☆なんでやねん☆しらんけどケンケンサカイJr.マイナビティーンズラボモナキモナキ TikTok日本クラウン
2026年上半期10代女子が選ぶ流行ったヒト(マイナビティーンズラボ調べ)。1位はM!LK。好きすぎて滅から派生してコトバ部門1位になったのが〇〇すぎて滅。そして、ウタ部門でも爆裂愛してるが1位。M!LKはヒト、コトバ、ウタの3部門で3冠を達成。
来月3日公開の映画「トイ・ストーリー5」のワールドプレミアがアメリカ・ロサンゼルスで行われた。ウッディ役のトム・ハンクスさん、バズ役のティム・アレンさんらキャストや主題歌を歌うテイラー・スウィフトさんらが登場する中、レッドカーペットには広瀬アリスさんの姿が。おもちゃたちの最大の驚異として最先端タブレットリリーパッド。その日本版声優を広瀬さんがつとめることが発表された。
広瀬すずさんが出演する不動産会社の新CM「三井のすずちゃん スーパープレイ」篇を初公開。市街地でスーパープレイを披露している広瀬さん。最近お気に入りのスーパーな場所は?と質問されると「最近はよもぎ蒸しにハマっている。週1くらいで行くようにしている」などコメント。
来月1日に生放送される「2026FNS歌謡祭夏」の出演アーティスト第2弾が発表。FRUITS ZIPPERのほか、ミュージカルの共演をきっかけに結成された柿澤勇人・ウエンツ瑛士・木南晴夏の音楽ユニット・カキンツハルカが初登場。来月映画が公開されるちいかわも登場。主題歌「くつずれ」をFNS歌謡祭ならではの豪華コラボレーションで披露する。TWSなども登場する。
LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEの3組がコラボした「ICONIC BY MISTAKE」のミュージックビデオが公開された。LE SSERAFIMのSAKURAは、いつか一緒にステージに立ちたいとう私たちの思いをきっかけに、世界中のファンのためにお届けする特別なプレゼントだなどとし、ILLITのIROHAは、エネルギーあふれるダイナミックなパフォーマンスに注目してほしいなどと話した。
