- 出演者
- 加藤浩次
シーズン2のサブMC近藤春菜がマハトマ・ガンジーの名言を紹介した。
- キーワード
- マハトマ・ガンディー
オープニング映像。
撮影者はカノウ ケイタ・33歳・梨農園代表取締役。ケイタは明治時代から創業150年、千葉県船橋市の老舗農家6代目。ケイタはふなっしーについて感謝しているなどと語った。ケイタは相方を妻・チエだと発表。ケイタが相方の妻・チエの姿をカメラで撮影し、その映像を紹介。妻・チエは農園内で大人気のカフェの運営責任者を任されており、ケイタは妻・チエは行動力があり、やるとなったらやる女性で、料理が上手で優しさがあるなどと伝えた。カノウ夫妻は農園は自分たちがやりたくてやっているため将来的にはより農園を大きくしていきたいなどと明かした。ケイタは妻・チエが好きなふなっしーを呼び寄せており、サプライズで対面させ、記念撮影を行った。
ふなっしーは個人の窓口を用意していないため当時夫婦が見たのは企業案件のギャラだったと伝えた。加藤は旦那が改めて感謝の言葉を告げたことで奥さんが自分が肯定された気がして涙したのではなどと語った。
- キーワード
- ふなっしー
撮影者は春風亭一之輔・48歳・落語家。春風亭はアイカタを写真家のキッチンミノルと発表し、イイところは人懐っこく、座持ちが良いなどと語った。巣鴨駅前でキッチンミノルと待ち合わせた春風亭はキッチンミノルがいま日本一美味いと思っているどら焼き屋に向かうも、店が休業日で、春風亭がこういう感じは予想通りなどとツッコんだ。キッチンミノルは山手線の運転手に手を降ると必ず振り返してくれると自慢しており、春風亭の前で実演してみせたが、失敗し、春風亭はキッチンミノルをお調子者だとした。春風亭らは公園でお弁当を食べ、春風亭はキッチンミノルが一番自分のことを写真に撮っている人物であり、落語中だけではなくプライベートでも撮影してくれ、キッチンミノルの妻がイラストレーターで絵本を出しており、その文章を担当したこともある付き合いなどと明かした。春風亭は自分の場合には初対面の人とは壁を作ってしまうタイプであるが、キッチンミノルは誰とでもすぐに友だちになってしまうなどと告げた。春風亭はキッチンミノルとの出会いは密着取材で、撮影日の初日は大雪で最悪の思い出となっているなどと明かした。春風亭らはシメに大好きな蕎麦屋に立ち寄り、キッチンミノルにカメラマンとしての腕が良いと思っているなどと伝えた。そんなキッチンミノルについて春風亭は、いてくれて助かったと思う存在などと打ち明けた。
加藤は落語家の懐の深い表現が素晴らしく、直接的ではない良さがあったなどと語った。近藤は照れ屋から出てくる感謝の言葉は劇的だと感じたなどと伝えた。
「アイカタ 〜大切な人の“イイところ”撮ってきてください〜」の次回予告。
受信料の学生免除のお知らせ。
FIFAワールドカップ2026の告知。
アナザーストーリーズの番組宣伝。
