- 出演者
- 三宅正治 遠藤玲子 榎並大二郎 山崎夕貴 安宅晃樹 広瀬修一 矢澤剛 吉岡恵麻
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千葉市内にあるクリーニング店では帰宅時間ということもあり多くの客が来店していた。これからの時期は冬物の衣類や布団などが多くなっていくという。しかしかさばるものも多く街の人は、取りに行くのを忘れて着たい時に初めて気づく、持っていくのが大変などの声が聞かれた。そんな声に答えるように自宅から出ず利用できるサービスが宅配クリーニング。自宅から衣類などを送るだけでクリーニング後のものを届けてくれたり業者が集配してくれるサービスのこと。業界大手各社も宅配サービスに注力。白洋舎の「らくらく宅配便」の利用者は年々増加し、去年の売上は4年前に比べ5倍以上だったという。白洋舎は売上の約6割が配送型の売上の構成となっているという。注目が高まっているのがクリーニングだけでなく、数か月間衣類などを保管できるサービス。担当者が案内してくれたのは約58畳分の保管スペース。保管されていたのは冬物の衣類や靴など。今の時期から保管されるものは増え始め、夏物などを含めると最大1万2000着もの衣類が保管できるという。湿度は50%~60%、温度も15℃~18℃で管理しているという。
業界大手白洋舎に聞く宅配クリーニングのオススメは、店舗が遠く忙しい人、クローゼットが衣類でパンパンになっている人。利用者の良い点・気になった点を紹介。良い点は、大荷物で店に行かなくていい、妊娠中や産後は助かるなど。気になった点は、急に必要になった時に困る。お値段は白洋舎の場合、クリーニング料金は持ち込み・宅配・集配でも料金は変わらない。コート1点で2860円~。宅配は8800円以上の利用で送料が無料になる。集配は無料。保管に関してはコート1点が220円~、ダウンコートだと550~となっている。関東や愛知県に店舗を展開しているポニークリーニングは、コートの通常コースだと1点で1705円~だが、宅配で10点まとめてだと1万4300円で、1着あたりは1430円となる。また最大9か月保管も可能。
明日とこの先1週間の全国の天気を伝えた。週末は暖かい空気や日差しに加えフェーン現象の発生という複合的な要因で東京は27℃まで上がる予想となっている。
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巨大クレーン2台に吊り上げられる車両、長さは約25mほど、重さは約30トン。10年前の熊本地震で脱線し運行できなくなったJR九州の新幹線「つばめ」。全線開業15周年に合わせ半年かけ修繕、台船に載せられて九州を縦断する感謝の船旅にでていた。先週金曜日には鹿児島市のふ頭に停泊。ここでは桜島と新幹線のコラボレーションがみられた。おととい福岡県の博多港に着岸。今日未明最終目的地のJR博多駅前に到着、あさってから始まるイベントで一般公開が始まる。
自転車の「青切符」制度導入から約1週間。自転車の「車道走行」を巡るある投稿が物議を醸している。神奈川県警が今月1日に公式Xに投稿した画像とともに車道の左側を走行するよう促している。実際に画像の場所を訪れてみると歩道の幅は広く、車道には青色の自転車通行帯がある。交通量が多い車道への走行を促す投稿に疑問の声が相次いだ。自転車での歩道走行は原則禁止で、指導や警告に従わなかった場合は青切符の対象となり6000円の反則金になる。一方、交通量や駐車車両が多いなど車道の通行が危険でやむを得ないときは歩道の走行が認められるケースもある。投稿について神奈川県警に取材すると、この場所は自転車通行可能な歩道と判明。警察は「写真の場所は『歩道通行可の標識』があるがあくまでルールを示すために使用した」としたうえで、「自転車の通行環境について様々な意見があることは把握しているが、一方で自転車のルール・マナーが浸透していない点もあり、引き続きルールの周知に努めていく」と説明している。
自転車をめぐっては4月から車側の新ルールも追加され、追い抜きルールが厳しくなった。車で自転車を追い抜く時は少なくとも1m程度の距離を取ること。十分な距離を確保できない場合は時速20~30km程度の速度で通過する必要がある。日本自転車普及協会サイクルアドバイザー・山口文知さん同行のもと都内の道路を取材。車道走行が危険と判断したときは歩道を通行していいが、必ず徐行して歩行者を優先することが絶対大事だという。さらに自転車の新ルールに対する疑問の声は他にも。自転車がハンドサインを出さずに進路変更や停止した場合、5000円の反則金が課される可能性があるが、「ハンドサインすることで片手運転違反になってしまう」「子どもや重い荷物を乗せていると危ない」という声が上がっている。開始早々、物議を醸している青切符制度。山口さんは「道路状況的にはまだ完璧ではない。交通ルールを守ることは自分の命を守ること」と指摘した。
GWが迫る中、取材班は国内屈指の人気温泉地・熱海のリゾートホテルに向かった。太平洋の絶景を堪能できる部屋や海の幸をふんだんに使った夕食ビュッフェ、アクティビティーまでGWの注目スポットを先取り取材。街行く人に今月末から始まるGWの旅行の予定を聞いてみた。大手旅行会社「JTB」の調査ではGWに国内旅行に行く人は推定2390万人で去年より1.7%増えるとしている。一方で、1人あたりの平均費用は4万6000円と2.1%減る見通し。物価高の中、近場で短期間の旅行で出費を抑える傾向があると分析されている。専門家は新幹線で行ける近場の旅行先が注目だという。
取材班は東京から新幹線で約40分、静岡県屈指の人気温泉地・熱海へ。リゾートホテル「リゾナーレ熱海」の「ソラノビーチ Books&カフェ」は床一面に白い砂が敷き詰められビーチのような空間に。「親子の北壁 クライミングウォール」は花火をイメージしている。こちらのホテルは費用を抑え家族で楽しむための数々の工夫があった。屋外はアスレチック施設「森の空中散歩」があり、ジップラインなどを体験できる。テラスリビングスイートはテラスから熱海の海が一望できる。「熱海温泉 ゆらゆら」の半露天風呂は海に浮かぶような感覚で温泉を楽しめる。「スタジオビュッフェもぐもぐ」では贅沢な海の幸を堪能できる。GWの予約は取れる状態だという。
歴史的高騰が続いたガソリン価格も値下がり傾向となり、ドライブ旅行も選択肢に。GWは特に人数が多いほど車で移動した方が割安で済むという。ドライブ旅行派にはうれしいプランもある。石川・加賀市にある「吉祥やまなか」では1室につきガソリン券2000円分などをプレゼントする北陸ドライブ旅行プランをスタート。一方、国内旅行をめぐってはGW後も注目のユニークなホテルの開業が控えている。明治時代に建てられた国の重要文化財を改装し、奈良市で6月25日にオープンする「星のや奈良監獄」。ホテルとなるのは赤いレンガ造りの建物は「旧奈良監獄」。刑務所だった施設をホテルにするのは全国で初めてということで全48室がスイートルーム。GWにはホテルの開業に先駆けて併設する「奈良監獄ミュージアム by 星野リゾート」を先行オープン。中東情勢の混乱が長期課すると、今後“海外旅行に行きたい”という人たちが気になるのは燃油サーチャージの高騰。原油高の影響は6月以降から値上げが色濃く出てくるという。夏休みシーズンには大幅に引き上げられる可能性もある。燃油サーチャージ料金は航空券の購入日の時点で決定するため、夏休み、秋、冬の航空券を5月いっぱいまでに購入すると負担が少なくなるという。
「dacōお茶の水」では食事系やスイーツ系パン約50種類を毎日店で焼き上げている。人気の理由はあえて小ぶりなミニサイズで統一されていること。あえて小さいサイズで統一するミニサイズグルメの新たな波は男性客メインと思われがちな意外な飲食店でも。
「オールライト箱根そば」は小田急沿線でおなじみの立ち食いそば「箱根そば」の新業態として、今月1日に町田駅の北口にオープン。量を控えめにすることでワンコインのお手頃価格を実現。女性やお年寄りに「ちょうどいい」と好評。小えびかき揚げ天そばは400円。
関東の気象情報を伝えた。
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CMのあと…達人激推し!春のバスツアーで楽しさが倍増する裏ワザを大公開!
達人がオススメする春のお得な日帰りバスツアーを紹介。合わせて1000回以上のバスツアーに行っている夫婦は房総半島ツアーをオススメ。水産会社直営の海鮮が食べ放題。春しか楽しめないイベントもあるという。ツアー歴450回以上の達人は栃木ツアーをオススメ。4月末まで桜の絶景を楽しめ、地元ブランド和牛のすき焼きが食べ放題。達人は“ある技”でおかわりを連発していた。
あわせて1000回以上のツアーに参加した達人・三木さん夫婦のオススメは房総半島を巡るツアー。料金は1万4480円~(オリオンツアー)。東京・新宿を出発し、東京湾アクアライン通って、千葉・君津市にある「はちみつ工房」に到着し、とれたてのはちみつを味わった。続いて「房総の駅とみうら」を訪れ、「南房総おさかなセンター」でお買い物。新鮮な海の幸も良いが、達人のおすすめは「野菜」。都内から参加した60代の夫婦は1袋280円の「きぬさや」に大興奮、合計12点を購入して5,077円だった。昼食は「浜焼き屋」で60分間食べ放題。水産会社直営なので食材の品質が良いという。達人は浜焼き初体験の女性たちに身の取り出し方をレクチャー。袖がずり落ちてこない必須アイテム「アームバンド」も貸していた。三木さん夫婦は貝を合計47個、海鮮丼2個を食べた。続いて「館山いちご狩りセンター」を訪れ、イチゴ狩り30分食べ放題(GW頃まで)。達人夫婦はイチゴ狩りを早々に切り上げ、入口近くにある売店を訪れ、イチゴのソフトクリーム(400円)を食べた。最後に訪れたのはマザー牧場。4月下旬まで菜の花が見頃を迎えている。5月31日まで「こひつじまつり」を実施中。生まれたての赤ちゃん子羊と触れ合いながら記念撮影できるという。
