- 出演者
- 三宅正治 遠藤玲子 榎並大二郎 山崎夕貴 安宅晃樹 広瀬修一 矢澤剛 吉岡恵麻
ローソンが都内にLミニマートを初出店した。日常使いの商品が揃った。イオンはまいばすけっとの出店を加速させている。トライアルGO等も出店していて競争の激化が予想される。
紅茶市場が広がりを見せている。人気の秘密に迫る。
紅茶市場が盛り上がりを見せている。ゴンチャ 原宿表参道店の来客数は4200人となっている。1番人気は黒糖 烏龍ミルクティー+パール M。期限を過ぎたものを使用しない事等が人気の秘密。新商品の試飲会が開催された。社長が試飲を務めた。
紅茶についてのトーク。山崎夕貴は「1日に何杯も飲む。」等とコメントした。セブンカフェティーは約3000店舗に広がっている。神楽坂にある紅茶専門店「THE tee TOKYO」では150種類以上のフレーバーが並ぶ。「ティーフリー」“飲み放題”コースでは100種類以上の紅茶を楽しめる。約10分に一度、違う味の紅茶を注いでくれる。混雑時以外は時間無制限。「究極のホットケーキ」は紅茶のお供として人気。
きょう、NITEがエアコンの室外機の周りに物を置くなどして起きるエアコンの思わぬ事故に注意を呼びかけた。そして、室内のエアコンにも思わぬ落とし穴が。久しぶりの使用の前に洗浄液で掃除、しかし、中の電気部品がかかったまま使ってしまうと火がつく恐れもあるという。NITEはエアコンの掃除をする際にはなるべく専門の事業者に相談してほしいとよびかけている。NITEによるとエアコンの事故は2025年度までの5年間で345件発生しているという。
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きのうは世界カワウソの日。福岡市動物園ではイベントが行われ、カワウソが貝やカニの甲羅までかみ砕く鋭い歯を持っていることや、マーキングのためにフンをまき散らすことなどからペットには適さないことを説明。ペット需要を高めるような内容をSNSなどで拡散しないよう注意喚起が行われた。ペットの需要が増えたため、密猟に拍車がかかっているため絶滅の危機に。かわいいだけではなく、背景を正しく知ることも大切だ。
トルコ・カラビュクの道路で2羽の七面鳥がバトルの真っ最中。終わりが見えないと思われた戦いだったが、七面鳥の飼い主が登場し1羽を抱え上げ強制終了。
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東京昭島市でも獣らしきフンが発見された。今日FNNが捉えたのは青森市でクマが3頭木に登っている姿。クマの発見により現場は緊張がはしった。福島県北塩原村では湖のほとりに子熊が。さらに秋田市には高齢者施設の眼の前にクマが出没した。秋田市ではこの1週間でクマの目撃情報が53件となっている。そして東京昭島市の多摩川の河川敷で大型獣らしき動物のふんが見つかった。このあたりは散歩やジョギングコースとなっている。昭島市周辺にはクマの目撃情報が相次いでいる。昭島市は動物に種類を特定するため捜査している。
おでんがお通しという炉端とおでん呼炉凪来上野店。ここではお通しのおでんが食べ放題となっている。しかしお通し不要論がでている。物価高騰が続くなか、お通しは無駄な出費との声がある。藤沢市にある居酒屋ではお通しを廃止した。店のシェフによると、1杯サクッと飲んで帰りたいお客様を逃してしまう可能性があったため廃止したという。
お通し廃止の決断にお客様は好評だが、店に酔ってはお通しは重要な収入源となっている。専門家によると、お通しはおもてなしとして広がった日本独自の文化とされている。ジャーナリストの山路さんんは、お通しはお店の予告編的な文化というのが最初にあったとされる。ところがインバウンドの間でも問題になっており、オーダーしていないのにお金が取られるのは理不尽だと考える人がいるという。
日本のおもてなし文化お通し不要論に賛否。そうしたなか名物のおでん食べ放題のお店は、期待を超えるお通しでお店を知っていただくチャンスだと話す。専門家はお通しの分岐点だと話し、お店の個性のあるおいしいお通しを出してお客さんもそれを喜ぶというのが理想のお通しの姿だと話した。
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関東の天気情報を伝えた。
今日の特集は挑戦したこと、したいこと。ものづくりや勇気がいる挑戦まで様々。さらに子どもたちの挑戦まで。
さっそく挑戦したことを調査した。シニア世代に調査すると特にないという声がある一方、30第の男性は筋トレを始めた。子どもを抱っこするために始めたが、まだまだ妻の方が力が強いという。一方妻はダイエットに挑戦している。
