- 出演者
- 設楽統(バナナマン) 小池栄子
オープニング映像。
今回の旅人は島津冬樹。その目的は「世界各地の段ボール拾い」だという。島津冬樹は観光地には興味がなく、旅をすることは日本と違う段ボールを拾うためだと語った。そんな島津冬樹の厳選されたコレクションを見せてもらった。そんな島津冬樹は段ボール財布を作って生計を立てているという。
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- 国立新美術館
スタジオに島津冬樹を招いて話を聞いた。そこで島津冬樹が作っている段ボールの財布を見せてもらった。また「世界の段ボールピッカー事情」や「段ボールにハマったきっかけ」を聞かせてもらった。
島津冬樹の世界段ボール拾いの旅に密着する。出発の前に段ボールの歴史についてVTRで解説された。また日本の段ボールの特徴について「水墨画」「ゆるキャラ」「四季」という視点で島津冬樹が解説した。またスタジオでは日本のレアな段ボールを島津冬樹が披露した。
次は世界の段ボールの特徴について解説。タイの段ボールはデザインはユニークで、写真のように段ボールをデザインするという特徴があるという。一方で欧米などアメリカやオーストラリアは輸出が多いのでひと目でどこ産か分かる必要があることから、国旗をモチーフにしたものがおおいのだという。
引き続き世界の段ボールを特集。海外の段ボールは中身がわかりづらいという特徴がある。そこでスタジオで段ボールから中身が何なのかということが話題になった。またアジアで見つけた写真が多用されている段ボールが紹介された。
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- シュラン湖ワシントン州(アメリカ)
次は段ボールの拾い方について聞いた。島津冬樹は段ボールを拾う際に「子どもが文化祭で使うんで」と言ったりすると語った。
クレイジージャーニー ゴールデン2時間SPの番組宣伝。
引き続き島津冬樹が世界で段ボールを拾う極意について解説。必需品は巨大スーツケースと特大ビニール袋、VRゴーグルだと語った。VRゴーグルは段ボール拾いのシミュレーションで使っているという。そして段ボールを狙う場所はマーケットやバザールなどの市場を中心に探すという。さらに段ボールは必ず手荷物として持ち帰るのだという。
次は段ボールの注意点を解説。そこで段ボール拾いには地元のルールがあるので知らないと危険だという。他にも怪しまれないことも大事なので笑顔を絶やさないようにしていると島津冬樹は語った。さらに島津冬樹が拾った超レアな段ボールを紹介した。さらに未入手の幻の段ボールについて島津冬樹は語った。
未入手の幻の段ボールについて島津冬樹は「警視庁の段ボール」と語った。家宅捜索とかで出てくる段ボールだと語った。他にもテレビ局の小道具が入った段ボールが良いと思ったと語った。
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- 警視庁
クレイジージャーニーの予告。
