- 出演者
- -
「クレイジージャーニー」は4月から月曜深夜11時56分にお引越し。より深く、より過激な旅をお届け。それを記念して今回、ゴールデンでは触れることすら許されなかった「禁断の旅」を再放送。
- キーワード
- クレイジージャーニー
同性愛者でライターのサムソン高橋。ハッテン場とは男性同士が出会いを求めて集まる場所。サムソンは国内外100カ所以上のハッテン場を自ら体験し取材してきた。今回はタイのハッテン場を取材。世界一のハッテン場だという「バビロン」へやってきた。260バーツ(約1000円)を払って内部へと入った高橋は、コインロッカーに備え付けられたゼリーローションやコンドームを紹介。その後タオル一枚になって、右足に鍵をつけた人はタチ、逆の場合はウケであると説明した。
世界一のハッテン場だという「バビロン」へやってきた。休憩所で男性の品定めをした。その後、屋外にあるプールにいる男性を、2階のレストランの窓から品定めした。 再び休憩所を訪れると、プールを見ていて気になった男性がいたので取材開始。オーストラリアのブリスベンから来たという彼は、サムソン高橋でもOkだと語り、再開する約束をして別れた。
- キーワード
- タイバビロンブリスベン(オーストラリア)
世界一のハッテン場だという「バビロン」へやってきた。事をおこなうハッテン部屋が紹介された。部屋の中にはトイレットペーパーとゴミ袋が備え付けられている。 ハッテン部屋のエリアのさらに奥に進むとカップルを発見。モザイク有りの条件で彼らに話を聞いたところ、ニューヨークとシンガポールに来た初対面同士だということがわかった。その後、サムソン高橋はカメラのないところで男性たちにアタックしたものの、断られてしまったことが明かされた。
昆虫食の女、愛が登場。コタキナバル国際空港に降り立った愛。車で移動し、まずはサゴファームに到着。ここではサゴ虫=ヤシオオオサゾウムシの幼虫を安定的に食べられるように養殖している。愛は係員に案内されて、サゴヤシに寄生するサゴ虫の幼虫を手に入れた。そして自ら持ち込んだ料理器具で、塩こしょう炒めにして食べた。動向ディレクターも食べさせられたが、美味しいようだった。
昆虫食の女、愛は続いて「バタフライパーク」に移動。ここには多種多様な蝶が生息していて、予約すれば昆虫採集も可能。愛は日が沈んだ後、大きな白い布にライトを当てることで、虫を集める「ライトトラップ」の場所へ移動。
昆虫食の女、愛は続いて「バタフライパーク」に移動。ここには多種多様な蝶が生息していて、予約すれば昆虫採集も可能。結果、ゴールデンカナブンなど見たこともない虫や、ナナフシ、ゴキブリなどを手に入れた。ホテルに入り、「ナナフシのポッキー風」など3種の料理を仕上げて食べた。
- キーワード
- バタフライパーク
次回の「クレイジージャーニー」の番組宣伝。
「クレイジージャーニーLIVE」は今年も開催予定。開催自体は決まっているが詳細は未定。番組に出演してくれた人たちによるトークライブ。前回のライブの様子を一部紹介。少数民族フォトグラファーのヨシダナギはエチオピアでラクダの生肉を食べ、数時間後から便が垂れ流しになったことがある。痛みは無かったがその状態が6時間続いた。味は焼いたものより生のほうが美味しかったという。
「クレイジージャーニーLIVE」は今年も開催予定。前回のライブの様子を一部紹介。南アフリカのサファリツアーでガイドを務める太田ゆかは最近、現地で1人ぐらしを始めた。茅葺き屋根に煉瓦造。隙間が多く動物が中に入ってきてしまう。庭にライオンが来て威嚇されたこともあり、部屋から車までの移動が命がけという。
「クレイジージャーニーLIVE」は今年も開催予定。前回のライブの様子を一部紹介。戦場ジャーナリストの須賀川拓は中東の最前線を取材。安倍元総理がイランを訪問した際、ちょうど同じ頃に日本のタンカーが近海で爆破された。その現場は取材規制がかかっていたが、趣味が釣りだったこともあり釣り人を装って潜入取材。釣りの写真を見せて釣り人と証明し、取材中も釣りの演技を続けた。タンカーの写真を撮影することにも成功。
次回の「クレイジージャーニー」の番組宣伝。
