同性愛者でライターのサムソン高橋。ハッテン場とは男性同士が出会いを求めて集まる場所。サムソンは国内外100カ所以上のハッテン場を自ら体験し取材してきた。今回はタイのハッテン場を取材。世界一のハッテン場だという「バビロン」へやってきた。260バーツ(約1000円)を払って内部へと入った高橋は、コインロッカーに備え付けられたゼリーローションやコンドームを紹介。その後タオル一枚になって、右足に鍵をつけた人はタチ、逆の場合はウケであると説明した。
世界一のハッテン場だという「バビロン」へやってきた。休憩所で男性の品定めをした。その後、屋外にあるプールにいる男性を、2階のレストランの窓から品定めした。 再び休憩所を訪れると、プールを見ていて気になった男性がいたので取材開始。オーストラリアのブリスベンから来たという彼は、サムソン高橋でもOkだと語り、再開する約束をして別れた。
世界一のハッテン場だという「バビロン」へやってきた。休憩所で男性の品定めをした。その後、屋外にあるプールにいる男性を、2階のレストランの窓から品定めした。 再び休憩所を訪れると、プールを見ていて気になった男性がいたので取材開始。オーストラリアのブリスベンから来たという彼は、サムソン高橋でもOkだと語り、再開する約束をして別れた。
