- 出演者
- 設楽統(バナナマン) 小池栄子
オープニング映像。
小塚拓矢は世界の魚を釣っていて、これまでに訪れた国は57か国。小塚が、釣りはポケモンGOに近いと思うとコメントした。小塚が、インドネシアのカリマンタン島に生息するレッドグラミーについて語った。
グラミーは観賞用の熱帯魚で体長が4センチほどだが、レッドグラミーの大きさは約千倍。小塚拓矢が、インドネシア・サマリンダのAPTプラノト空港に到着。カリマンタン島は世界で3番目に大きな島で、固有種を含め10万種以上の生き物が生息する。レッドグラミーはマハカム川の奥地に生息すると言われているが、釣り上げられた正式な記録はない。小塚が、マハカム川の最上流を目指して出発した。
小塚拓矢がスタジオに登場し、幻の巨大怪魚・レッドグラミーについて語った。
小塚拓矢が、マハカム川の上流に向かって移動。ロングバグンで、一泊2千円の宿に宿泊した。マハカム川での移動2日目、小塚が現地の人からレッドグラミーのヒレを見せてもらった。小塚が木製ボートに乗り換えて移動し、マハカム川最上流の集落であるロングアパリに到着した。ロングアパリには、少数民族のダヤックが暮らしている。小塚拓矢がレッドグラミーを釣るために、マハカム川を移動した。
小塚拓矢や番組ディレクターが、ジャングルでの過酷なテント生活について語った。
小塚拓矢による巨大レッドグラミー釣りの旅2日目、朝から雨がふって川が増水した。この日は、ハンパラだけが釣れた。翌日、川が増水したため、他の場所に移動して釣りを行うことになった。小塚が車で移動中に、固有種のモーレンカンプオオカブトを発見した。巨大レッドグラミー釣りの旅4日目、レッドグラミーらしき魚が次々ヒットした。巨大レッドグラミー釣りの旅5日目、小塚拓矢がルアーを使って釣りを行った。
小塚拓矢が、レッドグラミーのメスを釣り上げた。巨大レッドグラミー釣りの旅最終日、小塚拓矢がレッドグラミーのオスを狙って釣りを行った。
- キーワード
- レッドグラミー
通訳の男性がレッドグラミーのオスを釣り上げたが、目標のサイズには届かなかった。今回の旅は、終了となった。レッドグラミーの大きさの世界記録は、約80センチ。
- キーワード
- レッドグラミー
クレイジージャーニーの次回予告。
クレイジージャーニー公式旅行代理店in赤坂の告知。
news23の番組宣伝。国防総省が会見、最新情報。
- キーワード
- アメリカ合衆国国防総省
