- 出演者
- 設楽統(バナナマン) 小池栄子
オープニング映像。
アマゾン料理研究家の太田哲雄さんが、アマゾン奥地で暮らす非接触民族のマシコ・ピロについて語った。マシコ・ピロの人々を、撮影した映像を紹介。
非接触民族のマシコ・ピロは、1600年代に宣教師が名付けたと言われている。マシコ・ピロの人々を、撮影した映像を紹介。
- キーワード
- マシコ・ピロ族
太田哲雄さんがパドレ・アルダミス国際空港で、モンテ・サルバード村の村長と合流した。モンテ・サルバード村に現れたマシコ・ピロの人々を、村長が撮影した映像を紹介。太田さんらが、モンテ・サルバード村を目指して移動した。船で移動中に、野生のジャガーと遭遇した。太田さんが、現地の人が調理したナマズ料理を食べた。太田さんらが、モンテ・サルバード村に到着した。
モンテ・サルバード村は40世帯142人が暮らしていて、電気や水道などが整備されている。 マシコ・ピロは非接触民族で、ペルー政府は直接接触することを禁じている。モンテ・サルバード村の村長が、マシコ・ピロの人々に誤解を与えると襲撃される恐れがあると語った。このあと、非接触民族の食文化に迫る。
太田哲雄さんが、現地の人々の仕掛け網漁に参加した。釣った魚を、ビハオの葉で包んで蒸し焼きにして食べた。マシコ・ピロ族がキャンプしていた場所で、ワニを捕まえた。
モンテ・サルバード村での滞在2日目。太田さんが朝食にワニのチチャロンとセビーチェを食べた。
太田哲雄さんが、モンテ・サルバード村の村民らとマシコ・ピロの交流について語った。
モンテ・サルバード村での滞在4日目。太田さんがリスクを冒してマシコ・ピロに近づく作戦をすることになった。
ジャングルで現地の人々が、クモザルを捕まえた。太田哲雄さんや番組ディレクターが、カスターニャの実を食べた。カスターニャは高級食材で、一流レストランでも使用されている。
太田哲雄さんや番組ディレクターが、ローストしたカスターニャを食べた。今回の捜索では、マシコ・ピロと遭遇することができなかった。現地の人が調理したクモザルの煮込みを、太田さんが食べた。
モンテ・サルバード村の住民が、カピバラを調理する映像を紹介。このあと、太田の新作アマゾン料理を食べる。
- キーワード
- カピバラモンテ・サルバード村(ペルー)
クレイジージャーニーの次回予告。
