2026年5月18日放送 23:56 - 0:55 TBS

クレイジージャーニー
☆5月25日(月)よる9時ゴールデン放送前!超危険生物SP

出演者
設楽統 小池栄子 
(オープニング)
今回は…

「危険生物の世界」「110年振りに確認 黒豹撮影旅」など本編内容を予告。

オープニング

オープニング映像。

オープニングトーク

今回は危険な生き物SP。小池が過去回で印象深いのは佐藤健寿がハイエナを追った回。

キーワード
佐藤健寿太田ゆか
危険生物SP
猛獣を飼い慣らす謎の男ハイエナマン 奇界遺産フォトグラファー 佐藤健寿 エチオピア

奇界遺産フォトグラファー・佐藤健寿がやってきたのは東アフリカのエチオピア。探すのはハイエナを飼いならすおじいさん「ハイエナマン」。ハイエナは強力な顎を持つ獰猛な危険生物。ハイエナマンことユスフ・ミネさんは25年前からこれをやっている。家畜を守るために牛肉を与えたところ懐くようになり、次第に50頭まで数が増えていった。佐藤さんが餌やりを体験しているとカメラに噛みつかれた。近づくと吐息を感じたという。

キーワード
アディスアベバ(エチオピア)イギリスイジェン火山インドネシアハイエナハラール(エチオピア)マンセル要塞ロシア帝国書院
猛獣&猛毒生物を昆虫コンビが徹底解説! アリマスター 島田拓 昆虫学者 丸山宗利 国立科学博物館

国立科学博物館で6月14日まで開催中の特別展「超危険生物展」。関与したのは番組おなじみの島田拓&丸山宗利。その2人が会場を案内。島田さんはアリの研究者。丸山さんは著名な昆虫図鑑の制作でトップを務めるほか、動物学界最高の栄誉とされる「動物学教育賞」を受賞したレジェンド。特別展は古今東西の危険生物を展示。丸山さんは監修を担当、島田さんは生きたアリや写真を提供した。

キーワード
GakkenKADOKAWA上野(東京)国立科学博物館太田ゆか学研の図鑑LIVE 昆虫 新版帝国書院特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」角川の集める図鑑GET! 昆虫

国立科学博物館で6月14日まで開催中の特別展「超危険生物展」を、展示に携わった番組おなじみの島田拓&丸山宗利の案内で巡る。アフリカゾウは地球最大の陸上哺乳類。気性が荒く人を襲うことも。ミナミゾウアザラシの剥製は2.8m。世界最大のアザラシでハーレムを作るため激しく争う。大きくなるのは雄だけ。

キーワード
国立科学博物館特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」

国立科学博物館で6月14日まで開催中の特別展「超危険生物展」を、展示に携わった番組おなじみの島田拓&丸山宗利の案内で巡る。アミメニシキヘビはアジア最大のヘビで最大体長8m、体重20kg。人がのまれることも。ヒクイドリは世界一危険な鳥としてギネス世界記録に認定。巨大な足の爪で前蹴りしてくる。

キーワード
インドネシアオーストラリア国立科学博物館奄美観光ハブセンター特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」

国立科学博物館で6月14日まで開催中の特別展「超危険生物展」を、展示に携わった番組おなじみの島田拓&丸山宗利の案内で巡る。シニガミサソリ(デスストーカー)は生物界で最強クラスに強い毒を持つサソリ。ペルビアンジャイアントオオムカデはペルーに生息する世界最大級のムカデ。大きさは40cm以上。顎に見えるのは先端の足で毒腺がついている。アリコーナーは番組とのコラボ展示。2人が日本人で初めて撮影したサスライアリの女王とその死闘の記録を展示。

キーワード
カメルーンケニアペルー上野(東京)国立科学博物館特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」
近日放送

次回以降の「クレイジージャーニー」の番組宣伝。

絶滅危惧種!野生のマウンテンゴリラに迫る 動物ジャーナリスト 太田ゆか ウガンダ

絶滅動物ジャーナリスト・太田ゆかがやってきたのは東アフリカのウガンダ。目的は絶滅の危機に瀕するマウンテンゴリラの保護活動。ゴリラは争いを好まないが自身や家族に危機が迫ると人に危害を加えることも。ゴリラが住むのはジャングルのブウィンディ原生国立公園。世界に1100頭いるうちの500頭がここに生息、世界自然遺産に登録されている。協力してくれるのは現地の獣医集団。ジャングルでは人に慣れていないマルミミゾウ、噛まれると毒がめぐるサスライアリ、政情不安の隣国から来る反乱軍などに注意が必要。

キーワード
slowmotiongliアナップ・シャーアフロコンゴ民主共和国ブウィンディ原生国立公園ブウィンディ(ウガンダ)ベンチャー・ウガンダマウンテンゴリラマクドナルド・ワイルディライフ・フォトグラフィールワンダ丸山宗利島田拓帝国書院

絶滅動物ジャーナリスト・太田ゆかがやってきたのは東アフリカのウガンダ。目的は絶滅の危機に瀕するマウンテンゴリラの保護活動。まず遭遇したのはチンパンジー。奥を進むと危険生物マルミミゾウの糞を発見。ブウィンディ原生国立公園の面積は東京23区の約半分、ゴリラは500頭。ゴリラの位置は毎日ゴリラを追跡している「トラッカー」が把握。捜索隊とは叫び声で交信する。密猟者に名前を知らせないという狙いも。

キーワード
Yuka on Safariブウィンディ原生国立公園マウンテンゴリラ南アフリカ東京都

絶滅動物ジャーナリスト・太田ゆかがやってきたのは東アフリカのウガンダ。目的は絶滅の危機に瀕するマウンテンゴリラの保護活動。ゴリラがいた痕跡を発見。近づいてきたらマスクを装着。人間の病気がうつるのを防ぐため。装着は義務。近づく際は走らないこと、一人にならないこと、静かにならないことが基本。興味を持って近づいてこないよう、眼の前での飲食や喫煙は禁止。

キーワード
マウンテンゴリラ
絶滅危惧種!マウンテンゴリラの野生の姿とは? 動物ジャーナリスト 太田ゆか ウガンダ

絶滅動物ジャーナリスト・太田ゆかがやってきたのは東アフリカのウガンダ。目的は絶滅の危機に瀕するマウンテンゴリラの保護活動。眼の前に若いオスの個体を発見。おならをしたが、ゴリラは肉をほとんど食べないので無臭。もう1頭は群れのNo.2。若いオスを威嚇して追い払った。体重200kg、握力が500kg近くあり木登りも得意。子ゴリラは推定5歳。木から落ちるのは貴重な瞬間。安全のため撮影は一定の距離を保って行っている。ゴリラの98%はベジタリアンだが、虫やキノコも食べる。母ゴリラは子どもに授乳中。すぐ横には群れのNo.1の姿が。

キーワード
マウンテンゴリラ

絶滅動物ジャーナリスト・太田ゆかがやってきたのは東アフリカのウガンダ。目的は絶滅の危機に瀕するマウンテンゴリラの保護活動。ゴリラの家族を撮影していると、父で群れのNo.1が唸り声をあげて捜索隊を威嚇。太田が冷静に対応し大事に至らず。この日の旅はこれで終了。

キーワード
マウンテンゴリラ
100年以上未確認!アフリカのブラックパンサーを追う! 写真家 上田優紀

ネイチャーフォトグラファー・上田優紀が向かうのはアフリカ。目的は110年見つかっていない「夜の支配者」ことブラックパンサーを撮影すること。豹は準絶滅危惧種に指定されていて、番組の過去のサバンナロケでも一度も撮影できていない。黒くなるのは約11%の突然変異によるもの。生息域の中で最も希少とされるのがアフリカ。それが2018年、110年ぶりにケニアで見つかった。

キーワード
アメリカケニア帝国書院
(エンディング)
次回予告

次回の「クレイジージャーニー」の番組宣伝。

配信情報

番組はTVer、U-NEXTで配信。

キーワード
TVerU-NEXT

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.