- 出演者
- 設楽統(バナナマン) 小池栄子
ゴンザレス新章の番組宣伝。新章のテーマは、中南米の裏世界最新事情。
丸山ゴンザレスが、コロンビアの首都・ボゴタを訪れたところ、少年たちが公園で大麻を吸っていた。ペドロ前大統領が、コカインはウイスキーほど有害ではないと発言した。丸山が、薬物中毒者の巣窟であるサン・ベルナルドのスラム街を訪れたところ、地元の警察が取材に協力した。バスコはコカインを作る際に生まれる残りカスで、毒性は強いが価格が安く使用者が急増している。丸山が薬物中毒者にいきなり殴られ、危険を感じたため取材を終了した。
丸山ゴンザレスが、パナマシティのトクメン国際空港に到着した。南米から欧米への麻薬の密輸に、パナマが関わっている。ジャングル地帯のダリエンギャップは、ゲリラや麻薬カルテルが潜んでいる。現地の警察が拿捕したコカイン密輸専用の潜水艇に、丸山が乗った。潜水艇を、拿捕したときの映像を紹介。コカイン密輸の報酬は約5万ドルで、コロンビアの平均年収の10倍以上。
丸山ゴンザレスが、メキシコ・チェトゥマル国際空港に到着した。今回の目的地のシカラクは人口約400人の小さな田舎町だが、麻薬カルテルの巣窟になっている。シカラクは、密輸船が捨てた麻薬が大量に漂着している。2022年には、麻薬カルテルを取材していたジャーナリスト18人が殺害された。
クレイジージャーニーの番組宣伝。
丸山ゴンザレスがメキシコ・シカラクを訪れて、漁業組合トップの男性にインタビューした。男性が、ここには犯罪はほとんどないと語った。
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丸山ゴンザレスがメキシコ・シカラクで取材をしていたところ、ナンバープレートのない怪しい車が近くを通過した。丸山は危険を感じて、住人へのインタビューを断念した。丸山たちが車に乗り込んだ。
- キーワード
- シカラク(メキシコ)大麻
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丸山ゴンザレスがメキシコ・シカラクで、麻薬カルテルらしき男たちから凝視された。丸山たちが車に乗り、シカラクを離れた。
- キーワード
- シカラク(メキシコ)大麻
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