丸山ゴンザレスが、コロンビアの首都・ボゴタを訪れたところ、少年たちが公園で大麻を吸っていた。ペドロ前大統領が、コカインはウイスキーほど有害ではないと発言した。丸山が、薬物中毒者の巣窟であるサン・ベルナルドのスラム街を訪れたところ、地元の警察が取材に協力した。バスコはコカインを作る際に生まれる残りカスで、毒性は強いが価格が安く使用者が急増している。丸山が薬物中毒者にいきなり殴られ、危険を感じたため取材を終了した。
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