- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 依田司 山木翔遥 斎藤ちはる 佐藤ちひろ 森千晴 武隈光希 荒井理咲子 今井春花 三山賀子 佐々木若葉
藤原竜也が出演するソフトウエア開発企業「スカイ」の新CMが公開された。デビューから29年俳優として活躍する藤原は仕事上の悩みをAIに解決してほしいといい、「セリフを入れる作業をどういう状況でやったらいいのか、うまく教えてもらいたい」などと語った。
エモーショナルな楽曲で話題のFirstLoveisNeverReturned、略して「ラブネバ」が名古屋でライブイベントに参加した。去年の春にエイベックスとオリジナルレーベルを立ち上げ本格始動し、雑誌で「2026年エンタメ業界の新主役100人」に選ばれるなど注目されている。ニューヨークでレッスンを受けたボーカルのishidaの声は「恋する歌声」を称され、ファンを魅了している。バンド名の由来について、ishidaは「音楽と出会ったときの初期衝動を忘れないという意味でつけた」などと語った。
Z世代を中心に人気の7人組アイドル「FRUITSZIPPER」が、グループ最大規模となる初の東京ドーム公演を開催した。デビューから約4年で叶えた悲願のステージで、5万人のファンを前にヒット曲から初披露曲まで44曲を熱唱した。4月末からは全国8都市で行うアリーナツアーが控えている。
第47回ヨコハマ映画祭の表彰式で、主演男優賞を受賞した吉沢亮が喜びを語った。映画「国宝」で歌舞伎の女形を演じた吉沢は、「高校時代に学園祭でノリで女装をしたが、化粧をしたらすごい男だった。そのトラウマがあり、女形の化粧が自分にハマるか不安だった」などと語った。
主演女優賞を受賞した広瀬すずは、新人賞を受賞した10年前を振り返り「映画の中で生きているような感覚は本当になかった」などと語った。広瀬は「最近やっと映画の撮影が楽しいと思えるようになり、毎日現場に行くのが楽しみになっている」と話していた。
朝日新聞社が行った衆議院選挙の中盤情勢調査で、自民党と日本維新の会で300議席以上をうかがう勢いであることがわかった。自民党は単独で過半数を大きく上回る勢い。日本維新の会は公示前の議席に届くか微妙な情勢だが、与党であわせて法案の再可決が可能になる3分の2を超える可能性もある。立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合は、公示前の167議席より議席を大きく減らしそうで、半減する可能性もある。国民民主党は比例代表で公示前の16議席を固める一方、選挙区で伸び悩み横ばいの見通し。去年の参議院選挙で躍進した参政党は比例で10議席をうかがい、チームみらいは比例で6議席を固め10議席近くまで上積みをはかる勢い。共産党は公示前の8議席前後の見通しで、れいわ新選組は公示前から減らす可能性が高くなっている。減税日本ゆうこく連合は、選挙区での議席の獲得が視野に入っている。日本保守党、社民党は選挙区で議席の獲得のめどが立っておらず、比例代表でも苦戦している。選挙区で4割、比例代表で3割、投票態度を明らかにしていない人がおり、情勢は今後変わる可能性がある。
イスラエル軍は1日、パレスチナ・ガザ地区とエジプトの境界にあるラファ検問所が再開したと明らかにした。1日は検問所の運用を確認するのみで、人の移動は2日から実施するとしている。ガザ地区に入れるのは、2023年10月の戦闘開始以降にガザを離れた人で、エジプトへの入国も重い病気の患者などに限定される予定。希望者は事前に審査が実施されるほか、イスラエルメディアは1日あたり150人ほどしか行き来が許可されないとも伝えている。
去年4月~12月期の上場企業の決算は、7割が増益だった。AI投資の恩恵が幅広い業種に広がり、トランプ関税の影響を吸収した。(日本経済新聞)
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大手金融機関で転勤後の社員への手当拡充が広がり、月16万円を検討中の企業もある。人材確保で店舗を維持する狙い。(読売新聞)
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オープニング映像が流れ、キャスターらが挨拶した。
関東地方と全国の天気予報を伝えた。関東地方の天気のポイントは「乾燥した冬晴れ、夕方以降にわか雨も」。1都6県に乾燥注意報が出ている。関東地方は全国でも花粉の飛散が早い場所。南関東では早ければ今週中、北関東は来週中にも飛び始める予想。この時間は、青森県内に大雪警報が出ている。
「選挙STATION2026」の番組宣伝。
先週、シングルスとジュニアを制した17歳の張本美和選手が、長崎美柚選手との女子ダブルスでも優勝。混合ダブルスとあわせ、四冠達成は史上初の偉業。
ゴルフの松山英樹選手がアメリカツアーでスーパーショットを見せた。Par5の第3打は、イーグルまであとわずかの見事なアプローチだった。
サッカー・プレミアリーグでスーパーゴール。スウェーデン代表のギェケレシュ選手が、相手に押さえられながらも体を投げ出してスネで得点。
スピードスケートの高木美帆選手が、先ほどミラノに到着した。高木選手は「ストレスをためることなく、全部の起こることを自分にとってのプラスに変えていけるように、最初のレースに向かって行きたい」と話した。
今週金曜日、ミラノ・コルティナ五輪の開会式が行われる。日本選手が続々とミラノに到着している。
ミラノ・コルティナ五輪に向けて既に現地入りしている選手は本番会場で総仕上げを行っている。五輪初出場となるスピードスケート・吉田雪乃がミラノ・スピードスケートスタジアムで初練習を行った。開会式の旗手を務めるスピートスケート・森重航は「まずは楽しんで、この舞台をやれたらいい」とコメント。
