- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 依田司 山本雪乃 住田紗里 斎藤ちはる 森千晴 武隈光希 今井春花 三山賀子
東京・六本木の上空の映像を紹介。六本木ヒルズ森美術館では現在、「六本木クロッシング展」が開催中。人工知能を使った作品もある。
「六本木クロッシング展」で再現しているのは?。青「森タワー」、赤「六本木駅出入口」、緑「毛利庭園」。
「選挙STATION」の番組宣伝。
「六本木クロッシング展」で再現しているのは?。青「森タワー」、赤「六本木駅出入口」、緑「毛利庭園」。この作品を作ったのが関西で活躍する2人組ユニット、ズガ・コーサクとクリ・エイト。正解は赤「六本木駅出入口」。
ミラノコルティナ五輪のスノボ男子ビッグエア予選が午前3時半に始まった。世界初6回転半を成功させた荻原大翔選手20歳はスイッチバックサイド1980を成功させる。2023-2024W杯種目別優勝の木村葵来選手は最後の3回目でスイッチバックサイド1980をしっかり着地。イタリア・I・マッテオーリーもスイッチバックサイド1980を成功させる。マッテオーリーは予選2位通過。予選1位萩原大翔選手、3位木村葵来選手、5位長谷川帝勝選手、10位木俣椋真選手。
フィギュアスケート団体予選が行われる。女子シングル・坂本花織選手、ペア、アイスダンスが行われる。
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ミラノ特設スタジオの中継映像。りくりゅうペアは世界からも評価される高いリフトを武器に今季GPファイナル金メダル。リンクを降りても一日警察署長、始球式と引っ張りだこ。プライベートでも仲良し。もともとは別の選手とペアを組んでいた。2013年シングルからペアに木原龍一は転向した。三浦は幼い頃空手をやっていた。さらに新体操、ピアノなどで才能を発揮していた。ペア転向は2015年。ジュニアながら2019年国別対抗戦に抜擢された。木原は練習中のアクシデントで脳震盪、肩の怪我も重なりペアを解消した。「先が見えなかった」と引退を考えていたという。
木原をリングに引き戻したのは三浦。木原は「一緒に滑った瞬間から100%合うなと確信した」と話した。2019年ペアを結成、快進撃。世界選手権金、GPファイナル金、四大陸選手権金など日本ペアの歴史を塗り替えた。12月全日本選手権、三浦は左肩脱臼で途中棄権。三浦は「本当に何も心配なく練習することができてケガをしてから自分の人生で一番肩が強いと思う」と話した。鍵山優真選手も練習していた。ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート団体はきょう午後5時25分放送する。
1977年川中美幸としてデビュー。第23回日本レコード大賞金賞受賞。デビューから50年大物歌手・川中美幸さんがオーナーの、「鉄板・お好み焼き かわなか」(東京・渋谷)の紹介。どて焼きもある。一番のおすすめはお好み焼き・豚玉焼き。大阪出身の川中さんは「渋谷でオープンして20年。働き詰めの母を楽をさせてあげたかった」と話した。川中さんの両親は大阪でお好み焼き店を営んでいた。40年前両親を東京・町田市へ呼び寄せたが、父が他界。町田で約20年店を開き、渋谷へ。川中さんは♪「おんなの一生~汗の花~」を歌った。中学2年でデビューしたが母の手紙の中に千円札が10枚入っていた。お札からお好み焼きの匂いがして、電話をした。お好み焼きのだしなど紹介。豚しゃぶ・みやじ豚しゃぶ鍋もある。「食も歌も味」と川中さんは話した。
西武新宿駅目の前の店「スンガリー」の紹介。ボルシチ、焼きピロシキ、ウクライナ風ロールキャベツ・ゴルブッツィが味わえる。肉だねにはお米入。2時間蒸し焼きで驚きの柔らかさ。加藤登紀子ファミリーで経営。♪「百万本のバラ」で有名な加藤登紀子さんはハルビン市で生まれた。加藤登紀子さんのめい・加藤暁子オーナーは「コスモポリタンの都市だった」と話す。1943年3人兄弟の末っ子として登場、約2年後終戦を迎え日本へ帰国。戦後の引き上げで日本にはウクライナ人やロシア人がいた。父・幸四郎さんが異国の人々が働き交流する場として1957年新橋に「スンガリー」を開業。歌手の原点の場所。初代料理長はクセーニャさん。料理長の長男が御茶ノ水のニコライ堂で結婚。その時ロシアの音楽から影響を受けた。百万本のバラもスンガリーの店内でロシア人女性が歌っていたのを聞き、和訳。
加藤登紀子さんのお店のオススメは、キエフスキー・カツレツ。川中美幸さんのお店のオススメは、鍋のシメで餃子や中華麺を入れて食べること。
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ミラノ・コルティナ五輪スノーボード男子ビッグエアの予選で、日本勢4人全員が決勝に進出した。20歳の荻原大翔選手が1位通過。3位木村選手、5位長谷川選手、10位木俣選手、メダル独占の可能性もでてきた。
