- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 依田司 山本雪乃 山木翔遥 住田紗里 斎藤ちはる 森千晴 荒井理咲子 今井春花 三山賀子 佐々木若葉
オープニング映像。
今週金曜日からスタートする明治安田J1百年構想リーグは、J1所属クラブを東西に分けてリーグ戦を戦った後に同じ順位同士の東西対決で最終的な順位を決定する。約4カ月の短期決戦となっている。資金総額は約25億円だという。
ゴーゴーほし占いを伝えた。
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- 神野さち
今月6日に開幕するミラノ・コルティナ五輪を前に日本選手団が現地で会見を行い、過去最多のメダル獲得数を目指すと意気込みを語った。日本選手団は総勢281人で、そのうち147人がすでに選手村に入り最終調整を行っている。2日に開かれた会見で日本選手団は冬季五輪として“過去最多”18個のメダルを獲得した前回の北京大会を超えることを目標とした。
日本バスケットボール協会はきのう、男子日本代表のトム・ホーバスヘッドコーチとの契約終了を発表した。2021年にバスケットボール男子日本代表のヘッドコーチに就任したトム・ホーバス氏は48年ぶりに自力での五輪出場権を獲得し、パリ五輪でも奮闘するなどチームを大きく躍進させた。2028年のロサンゼルス五輪を目指し契約を継続していたが、志半ばでの退任となった。日本バスケットボール協会は「今後の強化に関しての方向性の相違」が理由だとしている。トム・ホーバスヘッドコーチ「努力を続け 前向きな気持ちを忘れず日々成長し続けてください」。
アメリカ出身のホーバス氏は2021年の東京五輪で女子日本代表を率い、銀メダルを獲得。規律を重んじ、選手のやる気を引き出す熱血指導で成果を挙げた。五輪後には男子代表監督に転身。2023年W杯でアジア最上位に導き、パリ五輪出場権を獲得した。ただ、48年ぶりの自力出場となった五輪で日本は1次リーグ敗退だった。ホーバス氏はNBA・レイカーズで活躍する代表のエース、八村塁との関係が悪化。八村は監督の手腕を疑問視する発言をし、騒動となっていた。(スポーツ報知)
大手IT企業の社員になりすまし、特定の社員を誹謗中傷するメールなどを取引先の企業100社ほどに送ったとして33歳の男が逮捕された。容疑者は去年、派遣社員として以前勤めていた大手IT企業の社員になりすまし、取引先の企業に虚偽のメールなどを送って対応を余儀なくさせた偽計業務妨害の疑いが持たれている。容疑者は容疑を否認している。
マイナス20℃の極寒の中、池に落ちた犬を救助する様子が公開され消防隊員に称賛の声が相次いでいる。アメリカ・ミズーリ州。氷が浮かぶ水の中で身動き出来なくなっていたのは一匹の犬。助けを待っていた動物はコロラド州にも。野生のオオツノヒツジだという。救助隊が引っ張り上げると、元気いっぱいで山に駆けていった。
ACEesが揃って出演する不二家の新CMが届いた。ケーキを前に幸せそうな笑顔を見せる5人。撮影後のインタビューで、浮所飛貴が「3つ食べても今もなお食べたい」、那須雄登が「何個でも食べたくなる」などとコメントした。
きのう、自動車メーカーのダイハツが新型の電気自動車2車種を全国一斉発売した。軽商用バンを積載スペースを保ったままEV化したもので、業界トップクラスの航続距離を実現した働く相棒だとしている。外部に給電する機能を標準装備していて、災害時にも活用できるという。
オープニング映像と出演者の挨拶。
ミラノ・コルティナ五輪の日本選手団は選手や監督、コーチなど総勢281人で、そのうちおよそ半分の147人がすでに選手村に入って最終調整を行っている。現地2日に開かれた会見で、日本選手団は、冬季五輪として過去最多18個のメダルを獲得した前回の北京大会を超えることを目標とした。また、大会期間中は、近年問題視されている選手へのSNSなどでの誹謗中傷対策も強化される。ミラノと日本に弁護士を含む22人の専門チームを配置し、悪質な投稿の削除要請などを行うという。
気象情報を伝えた。31都府県に乾燥注意報が発表されている。
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1日、アメリカの音楽の祭典「グラミー賞」が発表され、チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世の作品が受賞した。選ばれたのは、グラミー賞の最優秀オーディオブック ナレーション ストーリーテリング・レコーディング賞で「メディテーションズ」、日本語に訳すと「瞑想」という作品。心の平穏を保つ方法や慈悲の心をダライ・ラマ14世本人が英語で語る作品。主催者は、受賞理由について、「チベットの精神的指導者による深い知恵と穏やかな語り口が審査員を魅了した」とコメントした。中国政府は、「芸術賞を反中国の政治操作の道具として利用することに反対する」と反発している。
交通情報を伝えた。
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巨人の大勢は、WBC球でブルペン入りし、ストレートや変化球の感触を確かめた。ストレートの呼び方をメジャー仕様のフォーシームに。すでに気持ちは世界を見据えている。日の出前グランド入り一番乗りは、侍ジャパン最年少中日の23歳、髙橋宏斗。その練習は、WBC球を投げずにやりを投げる。これは、自主トレをともにしているドジャース・山本由伸と同じ練習。オリックスのエース宮城大弥は、WBC球を投げるたびにデータでボールの回転数と回転軸をチェックしていた。
