- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 角澤照治 山本雪乃 住田紗里 森千晴 荒井理咲子 今井春花 佐々木若葉
交通情報を伝えた。
ミラノ・コルティナパラリンピック車いすカーリング混合ダブルスの予選リーグ。日本は勝てば準決勝進出となるラトビアとの大一番。日本は5点差で追う第4エンド。難しい場面で中島選手のショットは見事なドローで2点を返す。しかし、直後に4点を失った日本。第6エンドにラストストーンで小川選手が複数得点をつくったが準決勝進出はならなかった。
アルペン競技では快挙。女子スーパー大回転で前回大会3冠、冬の女王・村岡桃佳が座って滑るクラスに出場した。去年11月に左の鎖骨を骨折。ぶっつけ本番だったが、最後まで滑りきり、日本勢メダル第1号となる銀メダル。村岡は通算10個目となるメダル獲得。
Mrs.GREEN APPLEと浜辺美波さんがFANCLが展開する新サービスの発表会に登場した。独自のAI技術で肌の角層細胞を解析する肌測定を体験した4人。美容好きだという大森さんは「若々しさに満ちは肌」という嬉しい測定結果が出た。これにはメンバーも「元貴は“ぷくぷく赤ちゃん肌”納得の結果ですね」と話した。
&TEAMの後輩グループとして去年デビューした新世代JーPOPボーイズグループaoen。新曲「秒で落ちた」のミュージックビデオが公開された。理由を説明できないまま一瞬で恋に落ちた瞬間の様子を表現した楽曲。ミュージックビデオの見どころについて、メンバーは「『秒で落ちた』のせりふを合図に曲の雰囲気が変わるところがポイント」「メンバーそれぞれの恋に落ちた瞬間の『秒落ちフェイス』に注目」と話した。
佐藤健さんがお茶の新CMPRイベントで苦手だというラジオパーソナリティーに挑戦した。CMのシチュエーションにちなみ、イベントでお悩み相談をすることになった佐藤さん。しかし、司会者からのリクエストに困惑する場面も。最後に感想を聞かれると、「自分のトークのなさを痛感したんですけど、なんとかみなさんに笑っていただいて、なんとかここまでやってこられました」と話した。
竹内涼真さんがパワフルな歌声を披露したのはミュージカル「奇跡を呼ぶ男」の製作発表。この作品は1992年に公開された映画をもとにブロードウェーでも上演されたミュージカルの日本版。竹内さん演じる詐欺師が旅の途中で出会う人によって変わっていき、本当の奇跡を起こす物語。5年ぶりのミュージカルとなる竹内さんは、この作品にかける強い思いを明かした。
岡田さんが独特の表現で新商品の着心地を語ったのは自身がアンバサダーを務めるアウトドアアパレルブランド「マムート」のイベント。マムートの今年のシーズンテーマ「DO IT ANYWAY.-好きな道を生きる。」についてトークした。
イランから攻撃を受けた瞬間を捉えた防犯カメラの映像を紹介した。この攻撃で1人が死亡しイスラエル側の犠牲者は13人になった。また、ハメネイ師の次男モジタバ師が最高指導者に選出され反撃の頻度が増えると懸念されている。10日には米・ウィトコフ特使らがイスラエルを訪問し、イラン情勢を協議する予定が延期されたことが明らかになった。また、イランから発射された弾道ミサイルがトルコの領空に入りNATOが撃墜したととるこ国防省が発表した。エルドアン大統領は「NATO加盟国などと必要な措置を講じる」と述べた。
アメリカ・イスラエルとの戦闘以降、イラン人は隣のトルコへの日帰り入国が出来なくなった。国境があるバン県の経済には打撃となっている。ホテルスタッフは「街は死んだように静か」などと述べた。イギリスのコンサルティング会社は世界の観光業に340億ドルから560億ドルの影響が出ると試算している。
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原油の先物価格が急騰する中、G7の緊急閣僚会議が開かれた。今回の会議は中東情勢をうけきのう夜、急きょオンライン開催された。IEAのトップも出席し、石油備蓄の協調放出を早急に行うよう求めたという。これに対し各国の財務相は協調放出を含む必要な措置を講じることで一致した。原油先物価格はきのう一時約3年9カ月ぶりとなる1バレル=119ドルまで急上昇した。
中東情勢の緊迫化を受け、東京海上日動火災、損害保険ジャパンなどの損保大手3社は戦争などで被害を受けた船舶を補償する船舶向け保険の保険料を値上げする。また、値上げが必要な対象水域をカタール、クウェートなどに拡大する方針。値上げするも保険の提供を継続することで海運会社の事業継続を後押ししたい考え。各社は13日から保険料値上げなどを適用する方針。
「東日本大震災から15年 災間を知る。」の番組宣伝。
文部科学省が公立の小中学校や教育委員会を対象に学校のデジタル化に関する調査を行った。その結果、7割が「業務にFAXを使用している」、9割以上が「押印が必要な書類がある」と回答した。政府は学校現場のFAXのやり取りの2025年度中の原則廃止を目指しているが、FAXの相手として教科書を扱う会社、教育委員会、給食センターなどがあがった。
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茂木外相はイラン・アラグチ外相と電話会談を行い、攻撃の応酬による地域情勢の悪化に懸念を示した上、事態の早期沈静化を要請した。また、イランに滞在する日本人の安全確保や拘束日本人2人の早期解放を要請した。アラグチ外相は安全確保に全面的に協力すると応じ、意思疎通を続けていくことで一致した。一方、日本人ら約300人が搭乗した政府のチャーター機はまもなく成田空港に到着する予定。
読売新聞の「上限超え勤務 4割」という記事を紹介した。公立中学の教諭の4割が、2024年度に国が上限とする「月45時間」を超える時間外勤務をしていたことがわかった。
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東京新聞の「救急搬送時 マイナ保険証活用 17%止まり」という記事を紹介した。救急搬送時にマイナ保険証で受診歴などが確認されたケースは17%ほどで、消防庁は常に持ち歩くように呼びかけている。
日本経済新聞の「東北大、仮想空間で再現」という記事を紹介した。東北大学のチームは、昔の町の風景をデジタル空間に再現する認知症予防のシステムを開発する。懐かしい記憶の回想は、予防に有効だという。
日本経済新聞の「米トレカ、日本開拓に本腰」の記事を紹介した。アメリカのスポーツトレーディングカード大手が、日本市場の開拓に本腰。大谷翔平の限定品は300万ドル(約5億円)。
