- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 角澤照治 依田司 山本雪乃 斎藤ちはる 田原萌々 船橋沙貴 佐々木若葉 入江あんな 矢野忍
嵐・櫻井翔が出演するリカバリーウェア「BAKUNE」の新CMを紹介した。両親への贈り物について「旅行のプレゼントが印象に残っている」と話した。
映画「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」の日本語版プレミアム試写会にアンバサダーとして西野七瀬、チョコプラが登場した。
日本政府が武器輸出を原則可能とする閣議決定をしたこと受け、中国外務省は「深刻な懸念」を表明した。その上で「日本の『最軍事化』の加速は事実かつ現実であり具体的な路線と行動を伴っている」などと主張した。高市総理が靖国神社に私費で真榊を奉納したことについて「断固反対する」と述べた。
21日、ロシアと北朝鮮が関係強化を続ける中、両国を結ぶ道路橋をつなぐ締結式が開かれた。長さ約1kmの橋は6月は完成し、1日300台の車両と数千人の往来が可能になる。ロシアは両国を結ぶ物流道路の建設を重要な国家プロジェクトに位置づけおり、ウクライナ侵攻での強力をきっかけに、北朝鮮と軍事以外でも様々な分野で交流を急速に進めている。
朝日新聞によると、ソニーグループとホンダがEVの共同開発のために設立した「ソニー・ホンダ」は大幅な事業縮小となり事実上の休止状態となる。
東京新聞によると、三井不動産は日本橋の再開発エリアを「東京ミッドタウン日本橋」と命名。9月には超高層ビルが完成し来年秋に全面開業の予定。
オープニング映像が流れ、キャスターらが挨拶した。
関東の気象情報を伝えた。
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DeNAと阪神は壮絶な乱打戦となる。牧秀悟はこの日が誕生日。牧は2ランホームランのバースデーアーチ。阪神のエース・才木浩人から5安打。阪神も森下翔太、佐藤輝明の連続タイムリーで食い下がる。 しかしそのウラ、DeNAの勝又温史が3打席連続タイムリーで勝負あり。両チーム合わせてヒット28本。今季両リーグ最多得点のDeNAが制して4連勝。
DeNAと阪神は乱打戦となるもホームランは牧秀悟の1本のみ。牧秀悟はこの日が誕生日でバースデーホームラン。バースデーホームランは3度目。2022、24年にも打っている。誕生日に本塁打は3戦3勝。
AFCチャンピオンズリーグ・エリートで町田ゼルビアが準決勝で勝利。相馬勇紀が相手DFのミスを見逃さずボールを奪って町田が先制。後半アディショナルタイムで追いつかれたと思いきや、選手交代で選手がピッチに入る前にスローインをしたためノーゴールとなる。町田ゼルビアは大会初出場で決勝進出を決める。町田ゼルビア1-0シャバーブ・アル・アハリ。
さきほど、アメリカのトランプ大統領は仲介国であるパキスタンの要請を受け、イランとの停戦期間を延長すると表明した。日本時間のきのう、ペルシャ湾に足止めされているタンカーが受信した、ホルムズ海峡を通過しようとする船に圧力を開ける革命防衛隊海軍からと見られる無線音声を紹介。ニューヨーク・タイムズは「イランがアメリカとの交渉に応じなかったため、バンス副大統領のイスラマバード入りが延期となった」と報じた。トランプ大統領がきのうSNSでは「イランは停戦合意を何度も破っている。」と投稿した。トランプ氏は停戦期限を日本時間のあすの午前に設定しているが、パキスタンのダール副首相兼外相は、21日に駐在のアメリカ臨時代理大使と会談し、停戦の延長を検討するよう訴えた。しかしトランプ氏がメディアの電話取材で見せたのは消極的な姿勢だった。
山梨県富士河口湖町の富士本栖湖リゾートから中継。芝桜が満開、見頃を迎えている。例年に比べ1週間ほど早い。富士山と芝桜、絶景。富士芝桜まつりが開催中。19年目を迎える今年のテーマは春の特等席。フォトスポットやハート型のベンチが設置されている。気球体験が楽しめる。来月24日までの開催。
黄砂の予想。関東の気象情報を伝えた。
政府はこれまでの防衛装備品の輸出ルールを撤廃し、殺傷能力を持つ武器の輸出を原則可能とすることを決めた。同盟国などと連携を強化し国内の防衛産業を支えることで、有事の戦闘継続能力を確保すると説明している。高市総理大臣は「平和国家としてのこれまでの歩み・基本理念を堅持することに全く変わりはない」と述べた。武器の輸出先は協定を結んだ国に限定され、戦闘が行われている国には原則輸出しないが、「特段の事情」がある場合は例外的に認められる。輸出するかどうかは国家安全保障会議で判断し、事前に国会では審議されないため、野党からは懸念する声が上がっている。小泉防衛大臣は来月の大型連休にフィリピンとインドネシアを訪問する方向で調整しており、武器輸出についても話し合われる見込み。
靖国神社の春の例大祭に合わせ、高市総理はきのう「内閣総理大臣 高市早苗」の名義で真榊を奉納。春の例大祭はあすまで行われるが、高市総理は参拝を見送る方向。自身の台湾有事をめぐる発言で関係が冷え込む中国や、活発なシャトル外交で関係改善が進む韓国などとの外交関係に配慮したとみられる。現職の総理大臣による靖国神社の参拝は、2013年に当時の安倍総理以来行われていない。
