- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 依田司 山本雪乃 住田紗里 斎藤ちはる 武隈光希 今井春花 佐々木若葉 入江あんな
「ポムポムポーションCAFE」オープニングイベントに榮倉奈々とポムポムプリンが登場。榮倉は「小学校のころからプリンちゃんが大好きだった」とコメント。
東芝ライフスタイル新CMに反町隆史が登場。夏の過ごし方について「ゴルフは山梨の方で涼しいところに行く、ボートに乗って釣りをし暑くなったら飛び込む、エアコンの前でかき氷を食べる」とコメント。
「タイガー魔法瓶 土鍋炊飯器20周年 新フラッグシップ発表会」に松坂桃李が登場。20年前の自分について「大学の進路で悩んでいた時期。煮え切らないような悶々として時間を送っていた気がする」、20年前の自分に伝えたいことは「あいさつをする、先輩を敬う」とコメント。
女優デビュー25周年の綾瀬はるかは「生きてきた半分以上。結構、働いてきたなという感じ」とコメント。「第79回カンヌ国際映画祭」から帰ってきたばかりの綾瀬が新型「MAZDA CX-5」発表会に登場。マツダが創業した広島県出身の綾瀬がグランドアンバサダーに就任。車の免許がない綾瀬は免許を取ったら「柴犬を乗せて一緒にドッグランに行きたい」と話す。2022年のインタビューで「10年もののパジャマを愛用している」と話していたが、「先月片付けをした。パジャマもお別れした」と明かした。
イランメディアは21日、アメリカが提示した最新の案に対して回答を準備中と報じた。両国の隔たりの一部が解消されたとする一方、さらなる進展があるかはアメリカ次第だとしている。パキスタン軍・ムニール元帥がテヘランを訪問する予定、戦闘終結への覚書をイランに承諾させることが目的。ただ実際に訪問が実現するかはパキスタン内相の外交成果次第。中東のメディアは、イランがアメリカの案を検討するのにさらなる時間が必要だとパキスタンに要求したとも報じた。
エチレンはナフサを熱分解して生産され、プラスチックや化学繊維の減量となる。石油化学工業協会は4月のエチレン生産設備稼働率が67.3%だったと発表。3月に続いて過去最低を更新。ただエチレンの生産量は前月から3.6%増加したほか、石油化学製品の供給は前年同期並みを維持。協会の工藤会長は「価格は高止まりしている」として今後への懸念を示した。
オンコリスバイオファーマの「テロメライシン」の製造販売を、厚生労働省の専門部会が了承した。テロメライシンは食道がんの治療薬で、がん細胞でだけ増殖するように遺伝子組み換えをしたウイルスを患者の食道に投与し、がん細胞を破壊するという。臨床試験では36人の患者に放射線療法と併用して薬を投与した結果、18か月後には半数にあたる18人のがんが消失した。ウイルスを使った食道がんの治療薬は世界初だという。
内閣府の担当者は21日静岡県伊豆市などとの会議で、過去の災害から試算した病院ごとに受け入れる必要があるけが人の数などのデータを示した。地元の医師会からは、災害時の救護体制を整えることについて「高齢化に伴う医師不足などから難しい」という意見も出た。内閣府の平野雄一参事官付は「より実効性の高い検討が進むことによって、地域の課題を解決することができる」などと語った。
朝日新聞「サイバー防御性能『ミュトス』に対抗」の記事を紹介した。アメリカ・オープンAIは、先月発表されたアンソロピックの「クロード・ミュトス」に匹敵するサイバー防御性能を持つ最新AIを、日本政府や一部企業に提供する方針。
読売新聞「マンション高値 続く懸念」の記事を紹介した。新築マンションの価格が一段と上がる懸念が高まっている。中東情勢の悪化で、石油製品を使う建材や住宅設備の値上げが相次いでいるため。
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東京新聞「『あまおう桜鱒』海外目指しマス」の記事を紹介した。西日本鉄道は、イチゴ「あまおう」の規格外品をエサに配合し養殖した「あまおう桜鱒」を開発し、爽やかな風味で海外展開も目指す。
デイリースポーツ「麻也代表復帰」の記事を紹介した。日本サッカー協会は、ワールドカップ北中米大会の壮行試合・アイスランド戦に鎌田大地に代わり吉田麻也を招集する。
オープニング映像が流れ、出演者が挨拶をした。
関東地方と全国の天気予報を伝えた。
「TAMORI STATION」の番組宣伝。「過去・現在・未来、激変する東京の巨大駅スペシャル」を伝える。
おととしのパリ五輪以来の実戦復帰、金メダリストの文田健一郎が全日本選抜レスリング選手権大会に出場した。家族が客席で見守る中、準々決勝では試合開始早々にポイントを奪った。その後相手と激しい接触をした際にまぶたを切り、文田は試合を一時中断しテーピングを施した。家族の心配をよそに準々決勝は大差をつけ、文田は試合終了時間を待たずに快勝。続く準決勝は寝技で得点を重ね圧勝。10月の世界選手権出場につながる決勝は、きょう行われる。
上位3チームがわずか1.5ゲーム差以内にひしめくセ・リーグだが、3位の巨人は阿部監督が就任後最長に並ぶ7連勝。一方の首位・ヤクルトは先制した試合で16連勝中。
連勝記録更新中のヤクルトと巨人が激突した試合。ヤクルトは1回に連打でノーアウト2塁3塁のチャンスを作ると、鈴木叶のサードゴロの間に先制した。2回にヤクルトは四球でランナーを1塁に置くと、池山監督は打席に立った投手の山野に対しバントではなくヒット&ランを指示。その後ランナー3塁で長岡がタイムリーツーベースを放ち、点差を3点に広げた。投げては先発の山野が7回1失点の好投で、両リーグトップの6勝目をあげた。ヤクルトは先制した試合での連勝記録を17に伸ばした。
栃木県で起きた強盗殺人事件で指示役とされる夫婦が16歳の少年に対し、「断れば家族を殺す」と脅していたことが分かった。きのう警察が捜索に入ったのは横浜市港北区にある夫婦の自宅。強盗殺人事件の指示役とみられている竹前海斗容疑者28歳と妻の美結容疑者25歳について知る人は「2人は授かり婚だったと記憶しています。夫には相当不満があったようで、よく愚痴を言っていました」と話した。パスポートセンターで撮影した写真なのか。事件はこの1年半後に起きた。
いまSNSを中心に「謎の風邪」が話題になっている。寒暖差によって免疫力が低下し、感染症にかかりやすくなっているため注意が必要。福岡で原因が分からない謎の風邪が話題になっている。クリニックには症状を訴える人が相次いでいる。このクリニックでは、のどの痛みや咳、鼻水の症状を訴える人がGW明けから増えているという。謎の風邪について福岡県医師会は「おそらくウイルス感染と思うが、何か感染症がきっかけになっているという可能性は高い」と話した。夏ごろには原因が分かるのではとの見通し。福岡で流行している原因不明の謎の風邪。東京でも似た症状を訴える患者が増えていた。
