- 出演者
- 柴田英嗣(アンタッチャブル) 山崎弘也(アンタッチャブル) アンミカ 正門良規(Aぇ!group) 清水麻椰 小杉竜一(ブラックマヨネーズ) ギャル曽根 カズレーザー(メイプル超合金) 塩野瑛久 中島佑気ジョセフ
「未来のムスコ」の番組宣伝。
箱根神社の参拝後にオススメの開運飯がうなぎ長谷川の「うな重 市松」で、ウナギの蒲焼と白焼が一緒になったお重。白焼きと蒲焼で市松模様を再現していて、模様が上下左右に続く市松模様は反映や永遠を意味する縁起物として知られている。白焼きにはカボスを絞るのがオススメ。うな重 市松をかけてメンバーは運試しクイズ「縁起物としておせちが重箱に詰められるようになった意味は? 「1 健康に年を重ねる」、「2 新年のめでたさを重ねる」」に挑戦した。正解は「2 新年のめでたさを重ねる」で、江戸時代末期からこの風習があるという。
400メートル決勝で34年ぶりに決勝進出を決め、史上初の6位入賞を果たしたジョセフ選手は今年の世界陸上について「予選のスタートの時は無心で、最後の直線で強みの追い上げを見せることができた」、「最後の追い上げは計算で、それまで後ろで冷静にペースを抑えて走っていた」など話した。また無酸素運動の限界を超えるとされる400mを走った後について、「終わった後は本当に地獄で、乳酸でお知りから太ももにかけて割れるような痛みが出てくる」、「大体の選手は終わった後にすぐ救護室に向かう」など話した。この他子供の頃は足がそこまで速くなかったことなどを話した。
続いては箱根を代表する運を呼ぶ「白いトロ」を紹介。
- キーワード
- 箱根(神奈川)
箱根エリアには昔から食べられているという縁起の良い魚がある。開運の白いトロと言われているのは「オシツケ」。小田原では古くから大晦日や正月の祝いの席で食べられる高級魚。
「界 箱根」、星野リゾートの王道なのに新しいがコンセプト。2部屋限定の箱根ごこちスイートが自慢。サタプラを振り返ると2025年10月からあさ7時30分から30分拡大で生放送。ザキヤマさんは「今まで出会えなかった人に出会えた」などと話した。2026年の抱負。正門さんは「スタジオを飛び出しどんどんロケに!」、柴田さんは「激似の俳優 野間口徹さんと共演」などと話した。
「Travis Japan 貸し出します」の番組宣伝。
「サタプラ」の次回の番組宣伝。
エンディング映像が流れた。
「王様のブランチ」の番組宣伝。
