- 出演者
- 膳場貴子 駒田健吾 中西悠理 杉浦みずき 唐橋ユミ
開幕投手に指名された山本は順調。中畑が「いいですね。WBCである程度緊張感の中で準備ができた」などとコメントした。
WBCで初優勝したベネズエラに関するトーク。落合が「勝って当然のようなチームでしたよ」などとコメントした。
プロ野球開幕まであと5日。WBC組もオープン戦に出場。阪神の森下翔太は水曜日の第2打席でHR。ソフトバンクの近藤健介はきのうオープン戦初打席でツーベース。牧原大成はセカンドの守備でスーパープレー。オリックスの開幕投手、宮城大弥はきのう2回を1安打無失点。日本ハムの伊藤大海はきのうのヤクルト戦に先発、5回を8奪三振。金曜の開幕戦に登板する。
ホームランが出やすくなったバンテリンドーム。中日の新外国人、サノーの2本を始め先週3試合で4本。合計8試合で15本と去年の倍以上のペースでHRが生まれている。
巨人の開幕投手に決まったドラフト1位ルーキー、竹丸和幸がおとといの楽天戦に登板。新人の開幕投手は球団64年ぶり。5回を1失点で最後の調整を終えている。
巨人の開幕投手はドラフト1位の竹丸。新人の開幕投手は球団として64年ぶり。中畑が「苦肉の策かなという感じはしますけどね。開幕カードが阪神。開幕戦でうまくはまったら面白い」などとコメントした。
HRが出やすくなったバンテリンドーム。落合が「相手に打たれる可能性も増える」などとコメントした。
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木曜日、センバツ高校野球が開幕。今大会からDH、指名打者制、先発投手がDHを兼任できる「大谷ルール」が適用される。1回戦、花咲徳栄(埼玉)vs東洋大姫路(兵庫)は8回、1点を追う花咲徳栄が満塁からデッドボールで同点に追いつく。2塁ランナーの代走に更科遥陽が送られる。ショートゴロで打者はアウト。投げる瞬間にスタートのサイン。3塁走者に続き更科が2塁から生還。花咲徳栄3-2東洋大姫路。
今大会からDHが高校野球に導入された。落合が「プロ野球も変わるでしょう」などとコメントした。
ミラノ・コルティナパラリンピック最終日、アルペンスキー男子回転の鈴木猛史が銅メダル。
10日間のパラリンピックが閉幕。日本は銀3個、銅1個のメダルを獲得。次回はフランス・アルプス地域での開催となる。
サッカー女子アジアカップ決勝。来年のワールドカップ出場を決めているなでしこはオーストラリアと対戦。ここまで28得点1失点のなでしこは前半17分、浜野まいかがゴール。後半オーストラリアが猛反撃。日本1-0オーストラリア。なでしこが8年ぶり3回目となるアジア制覇。
昨年12月に亡くなったジャンボ尾崎のお別れの会。約1000人が参列し、月曜日に行われた。1970年代から1990年代、国内で圧倒的な強さを見せ、青木功、中嶋常幸と共に時代を作った。
手漕ぎボートのレース、ローイング。オリンピックでは120年以上前から採用されている歴史ある競技。32年ぶり日本開催のアジア大会。代表選考大会男子シングルスカル。優勝は櫻間達也(NTT東日本)。アジア大会代表に内定。櫻間が「レースの中で同じ動作を繰り返して周りから見ると単純な動作に見えるかもしれないがシンプルな動作の中に奥深いものがあって、職人気質なところがある。そういうところが好き」などと語った。
アジア大会の選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩。男子では諏方元郁が優勝。初めてのアジア大会代表内定。ゴール後は亡き師匠に感謝の涙が止まらなかった。女子では梅野倖子が優勝。笑顔で代表内定。
木曜日、競泳平泳ぎで高校生の大橋信が日本記録を更新。おとといの男子50メートルを高校新記録で優勝し2冠達成。きのうの200メートルも制し3冠達成。17歳での達成は史上最年少記録。北島康介からメダルを手渡され、新エースとして活躍を誓う。大橋は「アジア大会の代表が濃厚になったかなと思うので次の世界水泳や五輪につなげられる大会にしたい」と語った。
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高校3年生の今福和志。男子800メートル自由形で日本記録を更新し、400メートルとの2冠を達成。
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17歳、18歳が活躍。中畑が「これはあっぱれですね。ジャンボさんに心を込めてほんとにお疲れ様でしたと大あっぱれを」などとコメントした。
スペシャルドラマ「ちるらん」まであと4日。「ベスコングルメ」「バナナマンのせっかくグルメ!!SP」「日曜劇場『リブート』」「日曜日の初耳学」の番組宣伝。
大相撲の元大関・若嶋津が今月15日、肺炎のため亡くなった。69歳だった。「南海の黒ヒョウ」の愛称で人気を博し、1983年に大関昇進。2度の幕内優勝を果たした。中畑が選んだ一番は若嶋津対千代の富士戦。
