- 出演者
- 膳場貴子 駒田健吾 中西悠理 杉浦みずき 唐橋ユミ
世界統一スーパーバンタム級タイトルマッチに関するトーク。上原が「両者にあっぱれをあげてください。ラウンド中息するのを忘れるぐらい見入ってました」などとコメントした。
パ・リーグ首位のオリックス。きのうは先発エスピノーザが崩れ、4回までに7対2とリードされる。5回、森友哉の2ランホームランで7対4に。6回、宗佑磨の3ランホームランで同点に。再びリードされた8回、中川圭太が。オリックスが最大5点差をひっくり返し逆転勝利。オリックス10-9日本ハム。
ソフトバンクは栗原陵矢が先制の満塁HR。31打席ノーヒットだった山川穂高も4月19日以来のヒットがHR。ソフトバンクが快勝。ソフトバンク5-0楽天。
西武は1点リードの9回、ドラフト2位ルーキーの岩城颯空がマウンドへ。リーグ単独トップの9セーブ目。西武5-4ロッテ。
セ・リーグ2位のヤクルトは開幕からDeNA戦6連勝中。きのうも8回に並木のタイムリーで追いつき、9回には開幕から10試合連続セーブ中のキハダを投入。9回表を0点に抑える。ヤクルトが今シーズン3度目のサヨナラ勝ちでDeNA戦7連勝。ヤクルト6-5DeNA。
中日先発は大野雄大。6回無失点。プロ16年目で掴んだ通算100勝目。中日4-0広島。
首位・阪神は7回、先発大竹耕太郎が2アウト1塁3塁のピンチ。対するは通算2453安打、巨人の代打、坂本勇人。空振り三振。8回には4割バッター佐藤輝明がリーグ単独トップの8号。阪神が首位をキープ。阪神7-5巨人。
セ・リーグは上位が混戦。首位・阪神、ゲーム差無しで2位・ヤクルト、2.5ゲーム差で巨人が追っている展開(Nippon Professional Baseball)。阪神・高橋遥人が早くも3完封。上原が「投げれば完封する状態。本当にいいピッチングしてますよね」などとコメントした。
パ・リーグは首位・オリックス、1.5ゲーム差で2位・ソフトバンク、西武は3位(Nippon Professional Baseball)。上原が「西武はピッチャーがいい」などとコメントした。
ボツワナで行われている世界リレー。男子4x100mリレー予選に桐生擁するリレー侍が登場。去年の東京世界陸上は6位に終わり、あの涙以来となるリベンジマッチ。日本の1走は柳田大輝。アメリカやボツワナといった強豪国に食らいつく。2走は飯塚翔太が激走。3走の桐生祥秀は2位でアンカーの守祐陽に託す。ボツワナの英雄テボゴが猛追。オランダも追い上げる。最後は2人に抜かれ、この組4位。予選敗退となり、敗者復活戦で世界陸上出場権を狙う。
男子マイルリレーの注目は日本記録保持者の中島佑気ジョセフ。林申雅がトップを走り、バトンリレーに。初めて2走を走る中島。タイミングが合わずバトンミス。得意の後半怒涛の追い上げでトップに立ち、3走につなげる。その後は順位を落としていく日本。5位でフィニッシュし、予選敗退。
予選敗退となった世界陸上男子4x100mリレーに関するトーク。末續が「エースの使い方を早いだけでなくチームとして相性として考えてるなっていうのは見えたんで良かった」などとコメントした。
中日クラウンズ3日目。名古屋GC和合コース。史上最年少プロの加藤金次郎。細野勇策が4連続バーディーで1位。
国内男子ツアー。中日クラウンズ。15歳のプロ、加藤金太郎。このコースは難航と言われている。
SVリーグ女子チャンピオンシップ決勝 第2戦。SAGA久光3-0大阪MV。SAGA久光が初優勝。
全日本選手権2回戦。永山竜樹○有効(内股)●小川竜昴。決勝、村尾三四郎●技あり(隅返)○田嶋剛希。
アジア大会代表決定。テコンドー。女子49キロ級決勝。岡本留佳2-0山田美諭。
プロテニスプレイヤーの錦織圭が引退を発表。世界ランク最高位は4位。
錦織圭選手について、上原「先月はまだ引退ないと言っていた。最後の試合を応援」などとスタジオコメント。男子マラソンの世界新記録。ロンドマラソンで2時間を切る記録。1位セバスチャンサウエ、2位ヨミフケジャルチャ。
メジャーリーグ。ブルージェイズ3-0レッドソックス。レッドソックスの吉田正尚はレギュラー定着へ、結果を出すのみ。ドジャース6-0カブス。カブスの今永昇太は6回途中5失点。マーリンズ20-1ドジャース。大谷翔平は1敗目。ホワイトソックス8-2パドレス。村上宗隆は両リーグトップの13号ホームラン。ドジャース5Xー4マーリンズ。山本由伸は5回4失点。ドジャース12-4カブス。佐々木朗希は1勝目。メッツの千賀滉大が負傷者リスト入り。エンゼルスの菊池雄星は緊急降板。ブルージェイズ5-3ガーディアンズ。岡本和真が2打席連続ホームラン。ロッキーズ13-2レッズ。ロッキーズの菅野智之は3勝目。
