2025年11月16日放送 7:30 - 10:25 日本テレビ

シューイチ
5億円当せんなるか?!生中継で照合!約47万円分ハロウィンジャンボ

出演者
田中雅美 辻岡義堂 中山秀征 手嶋龍一 萱野稔人 菅原薫 潮田玲子 玉城絵美 佐藤梨那 岩田絵里奈 河出奈都美 森詩絵里 安村直樹 山崎晴太郎 高橋祥子 
シュー1プレミアム
超便利!最新家電プレゼン対決!かぐや姫のワガママ 参

今年頑張った自分へのご褒美家電。ちょんまげラーメンが紹介するのは、「Brighteシャワードライヤー」3万5120円。選ばれたのは、「ゴリラのふらつかみ」6900円。

まじっすか
コーナーオープニング

このあと、番組で購入したハロウィンジャンボ宝くじと当選番号を照合する。

夢の5億円!ハロウィンジャンボ宝くじ

去年、新婚ほやほやだったシューイチきってのラッキーガール、森詩絵里が、出演者、スタッフ、総勢63人から総額42万円を集め、ハロウィンジャンボ宝くじを購入。1等前後賞合わせて5億円を本気で狙いに行ったが失敗。ことし、リベンジを試みるため、1か月以上前から、出演者の協力を仰ぎ、技術チーム、制作スタッフ、シューイチに携わる人の隅々まで集金。総勢75人から47万1000円を集金し1570枚の宝くじを購入した。ことしは高額当せん者が実際に行った4つの「開運アクション」で験担ぎを行った。まずは、スポーツくじBIGで276万円、年末ジャンボで100万円当せん者が実際にやっていた開運アクション「黄色いものを身につける」を活かし、森さんは、全身黄色の服で西銀座チャンスセンターに現れた。つづいて、BIGで6億円を当てた福岡県在住の唱田さんが実際にやっていた開運アクション「笑顔のすてきな販売員さんから宝くじを購入」を実行。この日は大安と一粒万倍日がかけ合わさったダブルラッキーデー。全部連番で、番号くっつかないように離し、1組10枚の連番をランダムに157組購入した。

3年ほど前に実際に高額当せんを果たした国際気能法研究所、秋山眞人さんの開運アクション「年下の異性を笑顔にする」を実行。秋山さんは宝くじ購入前に、飲食店で元気のない若い女性店員におもしろいトークをして笑顔にさせたところ、超高額当せんを果たした。その後も、年下の異性を笑顔にさせるために当せんしたんだそう。そこで森さんが向かった先はシューイチコメンテーターで唯一、年下の異性、伊沢拓司。そして最後は、年末ジャンボで2等1億円を当てた女性が実際に行った開運アクション。「新月の日に、白紙に願い事を10個書く」ポイントは、叶うようにではなく、叶った。ありがとうと、願いがかなった前提のことばで書くことだという。これで5億円を迎える準備は整った。

運命の当せん結果を西銀座チャンスセンターから生中継。今回狙っているのは、あくまでも1等と前後賞合わせた5億円。そのためには、1等3億円だけでなく、その前後賞1億円ずつの当せんも不可欠。となると、連番一択になる。ただ、連番全部1570枚だと、はずれてしまったとき悲しいので、10万円の連番を少しずつ間をあけて157組購入してみたという。チャンスセンターの照合用の機械に全ての宝くじを投入し、結果を待つ。

ハロウィンジャンボ宝くじ、運命の当せん結果を西銀座チャンスセンターから生中継。ちなみに今回購入した1570枚のうち、1頭が当たる確率は0.0157%。現在は4万1700円。

ハロウィンジャンボ宝くじ、運命の当せん結果を西銀座チャンスセンターから生中継。現在は9万8400円。

ハロウィンジャンボ宝くじ、運命の当せん結果を西銀座チャンスセンターから生中継。最終結果は13万5100円で終わった。「テレビ史上初!生放送で…5億円当せん!!」の予定テロップと台本だけを紹介した。

SHOWBIZ
芳根京子 高橋海人 入れ替わり熱演

芳根京子、髙橋海人による映画「君の顔では泣けない」は、高校1年生の夏、プールに落ちたことをきっかけに中身が入れ替わってしまった陸とまなみ。そこから本当の自分とは別の人生を過ごす。入れ替わって15年後、30歳になった年、元に戻れるかもしれない日が訪れる。映画に出演する芳根と髙橋にインタビュー。映画について芳根は「入れ替わりものの中でも新しいジャンルの作品」、髙橋は「複雜でおもしろいポイント」などと述べた。15年前の自分に言いたいことについて芳根は「2年後芸能の世界に入っているからいろんな映画とか見ておきなって。準備しとき~」、髙橋は「学校の孔雀が一回脱走するから見張っておこう」などと述べた。シューイチ!ガチガチャ!に芳根が挑戦する。

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明日のZIP!は…

誰が考えた?神マッチンググルメ大調査。

SHOWBIZ
芳根京子 高橋海人 一問一答に挑戦

公開中の映画「君の顔では泣けない」は男女の体が入れ替わるもお互いを理解し人生を歩む物語。芳根京子、髙橋海人がプライベートに迫る一問一答に挑戦する。今年中に絶対しておきたいことについて芳根は「焚き火」、髙橋は「ワカサギ釣り」。最近したプチ贅沢について芳根は「イタリアに行ってビンテージショップでアウターを2着買った」、髙橋は「家で出前のお寿司を頼んだ。一番高いセットを頼んだ」。一番テンションの上がる瞬間について芳根は「おいしいご飯が目の前に現れた時」、髙橋は「おっきい音で音楽を聴いた時」。芳根は「ご飯の時間って息抜き。友達とおいしいものを食べに行く。この前はもんじゃ焼きを食べに行った」、髙橋は「家に大きいスピーカーを買った」などと述べた。

五木ひろし×◯◯ 異色のコラボ続々!

五木ひろしさんがデビュー60周年を記念した音楽イベント「五木JAM」を横浜アリーナで開催した。クレイジーケンバンド・横山剣、ももいろクローバーZなど総勢15組のアーティストとのコラボが実現した。奥田民生と「さすらい」、市村正親と「暖簾」を披露した。中山秀征も出演した。中山は「司会も一部やらせていただいた。五木さんのすごさ、改めて尊敬」などとコメントした。

今昔NEWSイッチ
コーナーオープニング

1927年にアメリカ・テキサス州で生まれたとされるコンビニエンスストア。あさ7時からよる11時まで営業していたことで社名を変更した「セブン-イレブン」。日本にあるコンビニエンスストア店舗数(日本フランチャイズチェーン協会)は現在5万7000店舗以上になっている。コンビニの歴史を大調査する。

コンビニの歴史を徹底調査!

コンビニジャーナリスト・吉岡秀子さんに話を聞く。1974年に日本初フランチャイズのコンビニが誕生した。東京・豊洲にセブン-イレブン日本1号店がオープンした。当時珍しかったフランチャイズ方式で日本のセブン-イレブンは始まった。広告を見て応募したのが1号店のオーナーだった。オープン初日は約800人が来店した。当時の客層は単身者だった。翌年には24時間営業を開始。さらに1976年に100店舗を達成。セブン-イレブンはコンビニの認知度を高めた。問題:セブン-イレブン1号店で最初のお客さんが購入したアイテムは?。中山は「マスク」と回答。正解はサングラス。サングラスはレジ横に置いてあった。1973年には埼玉・狭山にファミリーマート1号店がオープン、1975年には大阪・豊中にローソン1号店が登場した。各コンビニが競い合い、商品やサービスが登場した。

1978年にはセブン-イレブンが「パリッコフィルム」を発明。家庭とは異なるおにぎりを目指した。若い世代を中心に大ヒットした。1979年にはセブン-イレブンが冬の定番となるおでんの販売を開始した。レジカウンターに設置すると大ヒット。発売当初から糸こんにゃくなどが人気。1980年、神奈川・横浜にミニストップ1号店がオープン。1号店から店内調理を行っている。ミニストップは創業当時からソフトクリームを販売していた。マイスター制度を設けソフトクリームの提供にこだわっていた。1983年、セブン-イレブンがツナマヨネーズおにぎりを発売した。子どもの食べていたマヨネーズごはんから着想を得ていた。1986年、ローソンでからあげクンが誕生した。発売から39年、約400種類のフレーバーが発売された。1987年にはセブン-イレブンが収納代行を開始した。さらにローソンがLoppiを開始。199年にはam/pmが初めてコンビニに銀行ATMを設置した。2006年、ファミリーマートがファミチキを販売した。ファミチキは食べやすさを重視し骨なしで販売。「食べやすさ」がロングセラーにつながった。2007年にはセブン-イレブンがプライベートブランド「セブンプレミアム」の独自開発を開始した。2009年、ローソンはプレミアムロールケーキを発表しコンビニスイーツブームの草分けとなった。2013年、セブン-イレブンがレジカウンターでセブンカフェの販売を発表した。最もこだわったのは提供時間。セブンカフェは大ヒットし、発売から12年で累計販売数が90億杯になった。

セブン-イレブンのユニフォームにも歴史がある。現在は5代目。初代はロゴが水玉模様になっていた。1988年から2代目のユニフォームになり、1992年の3代目は店頭看板のストライプをデザイン化。2003年の4代目は設立30周年と国内1万店舗達成記念でローズウッドカラーをイメージ。中山は「子どもの時にできた」、初代のユニフォームについて「かっこいい」などとコメントした。

SHOWBIZ
B’z 7年ぶりドームツアー開幕

B’zの約7年ぶりとなるドームツアーがきのうからスタートした。「FMP」、「ultra soul」、「兵、走る」など最新曲やヒット曲を披露した。全8公演の4大ドームツアーは来月まで行われ、約35万人を動員する予定。

矢沢永吉(76)ソロデビュー50周年!

ソロデビュー50周年の矢沢永吉が東京ドームライブ2デイズを開催した。現在76歳の矢沢は日本人東京ドーム単独公演の最年長記録を更新した。約2時間20分のライブで最新曲「真実」など全24曲を披露した。ライブは2日間で11万人を動員した。

“トー横キッズ”が題材の社会派作品

宮崎秋人や綱啓永が出演する舞台「Too Young」が開幕した。作品の舞台は新宿・歌舞伎町トー横。調査員が自殺した少女の生きた痕跡を調査する物語。今回が初共演の宮崎と綱は、綱が10代の頃から仲が良い。宮崎は「大人になったんだなって感じた」などとコメントした。舞台「Too Young」は24日まで上演中。

Ado 初の東京ドーム公演

Adoが初の東京ドーム公演。2日間開催で約10万人を動員。新曲「MAGIC」を披露。

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