- 出演者
- 本仮屋ユイカ 辻岡義堂 中山秀征 田中理恵 畑下由佳 山本健太 河出奈都美 杉原凛 松丸亮吾 田辺大智
やっとスティックとパックGETアイスホッケーの実践編。Travis Japanの宮近海斗、松倉海斗がプロの練習に参加。
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Travis Japanの宮近海斗、松倉海斗が氷上の格闘技アイスホッケーを学ぶ。田中理恵は「(スケートは)1回だけやってことがある。バランスは取れたが、止まることができず、ずっと真っすぐ行っていた」、松丸亮吾は「アイススケートはやったことはあるが、ハの字のまま両足で進み、スキーパンツが破れた」などとコメントした。
ミラノ・コルティナオリンピック。日本選手4人が臨んだスノーボード・男子ハーフパイプ決勝。3度目のオリンピックで悲願の金メダルに輝いた戸塚優斗選手のベストランをノーカットで伝える。戸塚選手は「夢が1つかなった。いろんな方に支えられてここまでこられた。感謝しきれない」などと話した。
ミラノ・コルティナオリンピック。日本選手4人が臨んだスノーボード・男子ハーフパイプ決勝。大会直前に骨折しながら決勝の舞台に立った前回王者、平野歩夢選手。平野選手は「今まで歩んできたのは無駄じゃない」などと話した。けがの影響を感じさせない大技を決めるなどするも連覇とはならず7位入賞。
ミラノ・コルティナオリンピック。日本選手4人が臨んだスノーボード・男子ハーフパイプ決勝。戸塚選手とともに表彰台にのった19歳の山田琉聖選手が銅メダル。山田選手は「ハーフパイプを始めたときからずっとオリンピックを目指してきた。初出場でメダルをとれたのはうれしい」などと話した。自身のベストスコア91.00をマークした平野流佳選手は4位。
ミラノ・コルティナオリンピック。フィギュアスケート男子もW表彰台。銀メダルを獲得したのは鍵山優真選手。2大会連続の銀メダル。鍵山選手は「「この場を楽しんで迎えられた。自分の全部が詰まった試合だった」などと話した。そしてショートは9位だった佐藤駿選手。初めてのオリンピックで安定感抜群の滑りをみせた。涙の銅メダル。佐藤選手は「頑張ってきた良かった。楽しかった」などと話した。
ミラノ・コルティナオリンピック。日本選手のメダルは銅メダルが8、銀メダルが3、金メダルが3。イタリア・ミラノから中継で伝える。現地で取材する田辺アナウンサーは、最も印象に残っているのはフィギュアスケートの団体だと話す。16日はペアSP、18日は女子SP。
中道改革連合はきのう、代表選挙を行い、元立憲民主党幹事長の小川淳也氏が新代表に選出された。18日に召集される特別国会に臨むにあたり、「一騎当千の人たちが生き残っている。1人で数人から数十人分の仕事をしていただくことで、巨大与党としっかり対峙をしたい」決意を述べた。また、課題となる党内融和については、「対話にこれまで以上に努めていきたい」と述べた。敗れた階猛氏は「悔いのない結果」と述べ、党運営に積極的に協力する考えを強調した。小川新代表は週明けには新体制で本格始動した考えで、代表選を戦った階氏、公明党出身議員を人事でどう処遇するのかが焦点。
ウクライナ・ゼレンスキー大統領は13日、ミラノ・コルティナオリンピックで失格となったスケルトン男子・ウクライナ代表・ヘラスケビッ選手と面会し、「心からの敬意を表します」と国家勲章を授与した。ロシアによる侵攻の犠牲者を追悼するヘルメットを手にして、顔写真に目を落とす場面もあった。ヘラスケビッチ選手は失格の処分は不当と改めて訴えた上で、「このスキャンダルがウクライナの状況や犠牲について世界中の関心を呼んだ。これはどんなメダルよりも大切なことだ」と述べた。ヘラスケビッチ選手を巡っては、スポーツ仲裁裁判所が失格の取り消しなどを求める異議申し立てを棄却。失格の処分は妥当だとする判断を示している。
気象情報を伝える。
週末は暖かくなる予報などとスタジオでコメントした。
