- 出演者
- 中山秀征 手嶋龍一 北澤豪 滝菜月 河出奈都美 森詩絵里 田辺大智 黒田みゆ 安村直樹 山崎晴太郎 玉城絵美
プレミアリーグ リーズの田中碧選手がバーンリー戦に出場し、後半11分にゴールアシストを決めた。試合は3-1でリーズが勝利した。
プレミアリーグ ブライトンの三笘薫選手がニューカッスル戦に出場し、開始直後に絶妙なトラップを仕掛けるなど躍動した。試合は3-1でニューカッスルが勝利した。
北澤豪さんが選ぶサッカーW杯名場面は1998年のフランス大会で中山雅史さんが決めた日本代表チームのワールドカップ初ゴール。この大会は日本のワールドカップ初出場の大会でもあり、第3戦のジャマイカとの試合で劣勢の中で中山さんが倒れ込みながらゴールを決めた。フランス大会は日本の3戦全敗で幕を閉じた。
高嶋ちさ子はソロデビュー30周年を迎え、現在ツアーの真っ只中。活躍は演奏だけにとどまらず、公演プロデュースや音楽教室、執筆活動など。クラシックの敷居を下げ、より身近に感じてもらえるよう多方面で尽力する一方、飾らない言動でバラエティでも存在感を発揮。さらに2児の母として育児にも本音でぶつかる姿が多くの共感を集めている。年間100本公演しており、テレビやイベントに参加しているという。家族ぐるみでも付き合いがある2人。幼稚園に迎えに来る時の中山が、いつも顔が真っ黒だったという。高嶋さんの子どもたちは海外で勉強しており、二男が音楽を続けているという。高嶋さんは母からすごく厳しく育てられ、一音でも外したら何が飛んでくるかわからないくらい怖かったという。そのため、二男にはそういう思いをさせたくなかったという。高嶋さんが中心となる音楽イベントでは、中山がクラリネットで参加するなど、音楽を通じた交流も。
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- 1億人の大質問!?笑ってコラえて!1周回って知らない話FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー 2026〜2027⾼嶋ちさ⼦ カジュアルクラシックス コンサートブルボン Presents めざましクラシックス サマースペシャル 2026中山秀征 インスタグラム身延町(山梨)高嶋ちさ子 with Super Cellists高嶋ちさ子 公式YouTubeチャンネル高嶋ちさ子のザワつく!音楽会2025高嶋太郎高嶋未知子高嶋薫子
中山が聞きたい高嶋ちさ子の伝説。「ビートルズの未発表曲を鍋敷きに使っていた」は、高嶋さんの母がしていたという。父は日本にビートルズを広めた仕掛人で、数々のスターを世に送り出してきた伝説の音楽プロデューサー。ピアニストの母という音楽一家に生まれた高嶋さん。未発表曲を収録したアルバムが何枚かすってあったそのうちの1枚を父が持っていて、発売するかしないかの段階だったという。鑑定番組に出す時に、しょうがないから鍋の下から出して渡したら、クリアケースに入って返ってきたという。高嶋さんは6歳からバイオリンを始め、27歳のときユニットでCDデビューも、わずか半年で解散しソロ活動。バイオリンが厳しいと思い、母の知り合いに吉本興業のお偉いさんがいて自身のコンサートに聴きに来てもらい、張り切ってトークなどもやって感想を聞いたら「バイオリン1本でいかれた方がいい」と言われたという。
中山が聞きたい高嶋ちさ子の伝説「数億円のバイオリンを焼肉店に忘れる」。みんなと一緒に行ってるから誰かしら最後は教えてくれるだろうという甘えがあり忘れてしまったという。過去に5~6回忘れているという。最近バイオリンも高く、新しく弓を買おうと思って値段を見たら770万円だったという。300万~800万円はオーケストラの方は持っているという。
中山が聞きたい高嶋ちさ子の伝説「夫婦間のルール「お前」を言ったら罰金」。夫婦喧嘩だろうが日常だろうが、高嶋さんのことを「お前」と言ったら1回100万円と決まっている。結婚して26年だが、3回言っちゃったことがあるという。時計屋に行ってオーデマ・ピゲを買わせたという。
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- オーデマ・ピゲ
中山が聞きたい高嶋ちさ子の伝説「最高級を徹底的にこだわる」。車は、車種の中で一番最高級のものを買うようにしているという。隣に同じ車種が止まった時に自分よりレベルが高かったら頭にくるからだという。ホテルも最高級ホテルが好きで、「大統領のように働き王様のように遊ぶ」が生き方。自身のライブプロデュースや子育てに音楽教室など多方面で活躍する高嶋さんだが、自身がヘアケア商品をプロデュース。目標は、バイオリン人口を増やしたい気持ちが強く、リコーダーをやる感覚でバイオリンを習う子が増えたらいいなと思っているという。「私のコンサートは楽しい」とだんだん世間に浸透してきているので、今度は自身がいなくてもプロデュースするコンサートは楽しいを浸透させたいという。
今年30周年という高嶋ちさ子。森さんは、タレントだと思っていてバイオリニストだと知らなかったという。中山はクラリネットをコンサートでやらせてもらっているが、普段やらないことは駄目だという。高嶋さんは肉しか食べないのは、魚の骨を取るのが面倒くさいからだという。
今週のシュー1プレミアムは、ロバート秋山竜次とアルコ&ピース平子祐希の体格ブラザーズが銭湯などの水場を視察、ボリュームたっぷりの体格メシを食らう企画。今回は上重アナの代役として大島由香里アナが進行役で、成人の約3人に2人が太り気味という知られざる体格国の大使館を視察する。
在日ジョージア大使館(東京・港区)を訊ねた。ジョージアは東ヨーロッパと西アジアの境界に位置する国で、古い歴史と山岳地帯などの自然が特徴。ウエイトリフティングのラシャ・タラハゼ選手(リオ・東京・パリ五輪 金メダル)、柔道のラシャ・ベカウリ選手(東京・パリ五輪 連覇)、アームレスリングのレヴァン・サギナシュヴィリ(世界選手権7度優勝)などを輩出し、ラグビーワールドカップ7大会連続出場が決定した、パワー系体格スポーツ大国でもある。案内人のレヴァン・ゴルガゼさんはジョージア出身力士として初の幕内優勝を飾った、元大関・栃ノ心。2023年現役引退後、ジョージア大使館の文化・スポーツアドバイザーに就任した。元小結・黒海、元小結・臥牙丸もジョージア出身。まず民族衣装を紹介してもらった。「チョハ」は乗馬や戦闘に適したロングコート風スタイルで、弾薬を模した飾りが特徴。メディア対応スペースにはワインを醸造するつご「クヴェヴリ」がある。ジョージアはワイン発祥の国といわれ、8000年前から造られているという。ジョージアのワインはクヴェヴリを地中に埋めてブドウを発酵させる製法で、ユネスコ無形文化遺産にも登録されている。赤・白・ロゼに続く第4のワインと言われるオレンジワインもジョージアが伝統的な産地で、白ブドウを使い赤ワインと同じ製法で造られる。オレンジがかった色と渋みが特徴。ジョージアでは乾杯する人は「タマダ」という宴会の進行役で、乾杯の音頭やスピーチを仕切る重要な存在だと説明した。なおジョージアはヨーグルトも有名。
多くの体格アスリートを輩出する体格国ジョージア。その大使館を視察中の体格ブラザーズ。部屋の壁にジョージアの様々な写真を発見。ジョージアに古くから伝わる伝統舞踊ジョージアンダンスは高速回転やジャンプなど戦いを思わせる激しい動きや滑るように移動する独特のステップが特徴。レジャバ駐日ジョージア大使が自身の結婚式で踊っている映像を紹介。3人でジョージアンダンスを踊った。
今年2月に浅草近くにオープンしたばかりの「GEORGIAN HOUSE」は日本でも数少ないジョージア料理の専門店。ゴルガゼさんがオーナーを務めている。ショップエリアではジョージアのバッグブランド「GEPHERRINI(ゲフェリーニ)」を日本で唯一販売している。さらにオリジナルのハチミツ。ジョージアでは約5500年前のハチミツが見つかるなど養蜂も有名。
日本では珍しいジョージア料理の専門店GEORGIAN HOUSEを視察中の体格ブラザーズ。ゴルガゼさん厳選のジョージア体格メシ7品が登場。ジョージアの伝統料理・ムティウルリヒンカリやジョージア風BBQのムツヴァディMIXなどを頂いた。
話題の下町銭湯で体格スキンシップ。山岳地のジョージアは古くから温泉文化が根付き首都には温泉浴場が集まる地区もあるという。一行は1949年に創業し2014年にリニューアルした押上温泉 大黒湯を訪れた。東京23区で初のオールナイト営業を行う珍しい銭湯。脱衣所でカゴを見つけると、大島さんのリクエストに応えて約1年ぶりに平子エマニエル夫人が発動した。続いてジョージア体格披露の儀が行われた。浴室は高い天井で明るく開放感抜群、壁に飾られた江戸切子が下町の風情を感じさせる。富士山の絵は女性銭湯ペンキ絵師の田中みずきさん作。浴槽の種類が豊富で通常のお湯のほか、3種類のジェットバス、薬湯などがある。
下町のリニューアル銭湯を視察する。次は露天風呂エリアへ。寝風呂もある。ジョージアの祭りに参加したいという体格ブラザーズ。
これまで体格ブラザーズは数々の体格ソングを生み出した。テーマソングを作るとのこと。
体格ブラザーズはこれまで他人の歌をうたってきた。大島さんと中山さんはかつて仕事をしたことがあるという。
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板橋区のきよみ幼稚園から。もうすぐこどもの日。スゴ技を持った達人たちが登場する。園児24人が参加する。ジャポニカ学習帳を操る達人、身近なもので演奏する達人、人間離れした技の達人がやってくる。
こどもの日に欠かせないものに変身するMASATOさん。鯉のぼりに変身した。ヒューマンフラッグの達人だ。ポールにつかまり体を地面と並行にキープする。MASATOさんはフィットネスインフルエンサーだ。子どもたちは大興奮。
