- 出演者
- 本仮屋ユイカ 辻岡義堂 中山秀征 田中理恵 畑下由佳 佐藤真知子 後藤楽々 田辺大智 渋谷和宏 坐間妙子 瀧口麻衣
土日シューイチを見続けると応募口数アップ。
初日舞台挨拶に綾瀬はるか、千鳥・大悟が登場した。綾瀬、大悟がW主演を務めた映画「箱の中の羊」。子どもを亡くした夫婦が息子の姿をしたヒューマノイドと暮らしていく家族の物語。先日のカンヌ国際映画祭で初めてのレッドカーペットながら綾瀬をしっかりとエスコートした大悟。綾瀬は「大悟さんちゃんと手出して偉いな」と述べると大悟は「緊張でビシャビシャだったって言わない。そのへんが素晴らしい」などと述べた。
映画「黒牢城」のジャパンプレミアが行われ、主演の本木雅弘ら豪華俳優陣が登場した。映画は戦国時代を舞台に城の中で起きた殺人事件を描いたミステリー。先日のカンヌ国際映画祭にも出品。Snow Man・宮舘涼太が華麗なターンを披露し現地の記者を沸かせたことも話題になった。
あすに控えた嵐のラストツアー最終日。先週日曜日には民放5局同時にライブ告知CMを放送した。デビュー曲の「A・RA・SHI」に合わせ過去のライブ映像が凝縮されたCMにSNSは大盛り上がりだった。
きのうアンジェラ・アキの全国ツアーが北海道・札幌からスタートした。ことし4月、腹膜炎による緊急手術で延期となっていたツアー。手術後初のライブだったが、ファンの前で元気な姿を見せた。
来週公開の映画「山口くんはワルくない」でクラスのムードメーカー役を演じている岩瀬洋志。タレントパワーランキングが発表した2026年ネクストブレイク男性編でM!LKやtimeleszが並ぶ中、堂々の1位にランクイン。人気の理由の一つは美しすぎるビジュアル。2025年下半期のViVi国宝級イケメンランキングでもNEXT部門1位を獲得(講談社・ViVi2026年2・3月合併号)。大注目の岩瀬洋志に義堂アナがインタビュー。岩瀬は2023年に俳優活動を本格的に開始。出演作品は12本。映画で共演したなにわ男子・高橋恭平は岩瀬の演技について「洋志のお芝居でツッコんだりストーリーが動いたりした。落とし込むのが上手な子」などと述べた。岩瀬は転機になった作品について「新空港占拠。初めてが多かったので『慣れない』が強かった」、今後の目標について「アクションが得意な俳優。アクションは世界で戦える武器だと思っている」などと述べた。
午前6時39分頃、関東地方で地震があった。この地震による津波の心配はない。
きのう31.6℃と、今年1番の暑さを観測した東京都心。30℃以上の真夏日は12日ぶりで、東京都府中市では最高気温33.7度と全国で一番の暑さ記録した。全国的に強い日差しが照りつけたきのう、山梨県甲府市では最高気温33.3℃と真夏並みの暑さで日傘が活躍する1日になった。静岡県焼津市の中学校のグラウンドには、生徒の安全な屋外活動を確保するためミスト発生機が設置された。しかしここ2週間の東京都心の最高気温を見てみると、17日に30℃を超えたあと5日後には15.6℃と一気に急降下。そしてきのう31.6度と12日ぶりの真夏日となり、激しく気温が上下している。都内のクリニックでは、最近の寒暖差の影響で体調を崩す人が増えているという。新田が暑さに慣れる暑熱順化をしても、一旦気温が低くなりまた気温が急激に上がることで体調を崩すことがあるという。いとう王子神谷内科外科クリニックの伊藤博道院長 は「暑熱順化がうまくいっても、それが続くとは限らない。継続的に意識してトレーニングしていく必要がある」などと語った。
全国の天気予報を伝えた。台風6号はこの後勢力を上げ北西へ進み、あさってには強い勢力に発達して沖縄・奄美に近づく見通し。その後西日本に接近し東日本へと近づく可能性が高くなっている。
物価高のいま、節約のため自分用の弁当をつくる人が増加している。気温や湿度が高くなるこの時期、注意しなければならないのが食中毒。日本食中毒防止協会の中島孝治専務理事によると弁当を持ち歩く時には20℃以下に保つことが重要で、気温が高い日には保冷剤の数を増やすのがよいという。農林水産省は細菌による食中毒対策として、手や食材をきれいに洗って「つけない」、食材を正しく保存し「ふやさない」、調理工程でしっかり熱して「やっつける」の3点を呼びかけている。東京都板橋区の弁当店では、調理作業中はゴム手袋をして1日に10回ほど取り替えているという。中島専務理事は「黄色ブドウ球菌は人の体についている。手についた菌が弁当に入ってしまうので、手袋は効果的」などと語った。さらに弁当店では作り置きをせず、まな板は食材ごとに交換し使用後は高圧洗浄でしっかり洗っているという。
東京都内の雑貨店には、すぐに役立つ食中毒対策グッズも。大きく展開されているのは弁当を冷やすためのグッズで、フタと保冷剤が一体化した弁当箱や、内側に断熱性のあるアルミシートがついたクロスなどが販売されている。特に人気となっているのはアルミのプレートで、この上で弁当を詰めると下から熱が放出され粗熱がとれるという。
5月31日に行われる最終公演をもって活動を終了する嵐。ファン歴18年の女性は「楽しみでもあるし、その日が来てほしくない気持ちもある」と語った。女性は嵐のコンサートを悔いなく楽しむために、推しの松本潤さんのメンバーカラーの紫色が入った服を新しく買ったという。さらに都内在住にも関わらず東京ドームホテルに泊まるとのこと。当日は開演8時間前に到着し、グッズを追加購入する予定とのこと。一方、コンサートチケットなどの当選祈願で訪れる人が多い皆中稲荷神社には、嵐のチケットが当たるように祈った絵馬がたくさんあった。今回のコンサートは会場で本人確認した後、入場時に発券され座席が判明するシステムになっており、最後の願掛けが見受けられた。また港区のネイルサロン「ARS Beauty Salon」では嵐ネイルを注文する人が増えているとのこと。そして東京ドームからほど近いカラオケ店では通常の4倍の予約が入っており、カラオケで歌ってから会場に向かう人が多いのかもしれない。
夏本番が迫る中、都内の電器店ではエアコンの問い合わせが例年に比べて倍となる中、エアコンを取り付けるための部材の入荷が少なくなってきているという。配管などエアコン周りの多くがナフサ由来の製品。ナフサの供給不安が広がる中、アメニティーを製造している会社では、プラスチック製品の材料の仕入れ値が、今年1月~2月と比べて約2倍になったという。そんな中、目を付けたのが歯ブラシ。ナフサを50%抑え米を使用した歯ブラシは20年前に開発したが、今では救世主となっているという。石油由来の商品の代替品として広めていきたいとしている。
きのう尋ねたのはステーキ店のヌーベルバーグ。お店のオーナーが見せてくれたのは卸業者から届いたメールの内容で、そこには大幅なコスト上昇が避けられない旨が記載されていた。オーナーによると、牛肉の値段がどんどん上がっており、毎月のように最高値を更新しているという。この背景には、アメリカで飼育頭数が激減していることや円安、中東情勢も加わり、アメリカ産牛肉が高騰している要因となっているという。ステーキガストでは、人気イベントであるステーキ食べ放題が終了するなど、高騰の影響が及んでいる。ロイヤルホストでも、アメリカ産牛肉を使用した一部商品を最大440円値上げしている。スーパーでも供給不足による値上げがみられた。大手食肉卸などによると、牛肉の生産が減少しているアメリカが他の国から輸入を増やしているため、世界的に牛肉争奪戦のような状況が起きているという。
今週はGood For the Planetウィーク。明日にちょっといいチョイスをテーマに視聴者と一緒に考える。シューイチでは、驚くほど長く使い続けているものを調査。
銀座に買い物に来ていた北海道在住の公務員の長持ち自慢は、高校生の頃から履いてる10年もののランキングシューズ。今でもそれで走っているが、雪の中でも走るので靴の中がビチャビチャになるという。4月から東京で一人暮らしをしている娘に会いに来たという夫婦の長持ち自慢は、20年もののしゃもじ。100円ショップで買ったものだが、全く同じものは売られていないという。街の人に調査した中で、捨てられないという声が最も多かったのが、毛布やタオルなどの寝る時の相棒。95人中11人がその愛を語ってくれた。三重県の女性は、13年物のタオルケットで顔を包んで寝ているという。長野県から上京した大学1年生は、おじいちゃんと初めて温泉に行ったときに買ってもらった10年ものの木のスプーンを持ってきて使っているという。銀座にランチに来ていた男性は、学生時代からシャープペンを大事にしているという。受験期を一緒に乗り越えてきた同志みたいなものだという。メキシコ在住の女性は、中学の時の部活のTシャツを今もパジャマとして使っているという。娘と原宿に遊びに来ていたお母さんは、家族のような存在だという20年以上使ってるホース。長年使ってきたことでホース内が詰まり水が出ないことも。そんな時は夫が差込口を切ったりして水が出るようになっているという。
愛着がありすぎて捨てられないモノ。長く使い続けたもの。子供用のカメラだという人も。
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- シルバニアファミリー
小泉さん、坂本さん、山田さんに聞いた。小泉さんは薩摩切子のグラスだとのこと。43年前から使っている。坂本さんは枕だとのこと。海外の取材に持っていくという。山田さんはタンブラーだとのこと。
