- 出演者
- 本仮屋ユイカ 辻岡義堂 中山秀征 田中理恵 畑下由佳 佐藤真知子 後藤楽々 田辺大智 渋谷和宏 坐間妙子 瀧口麻衣
主要な食品メーカー195社による6月の値上げは、調味料や缶詰など1078品目となることが帝国データバンクの調査で明らかになった。今年予定している値上げの要因について、原材料高が最も多いものの、中東情勢による影響も22.7%に上った。原油価格の高騰はバイオ燃料向け植物油の需要増加にも波及していることなどから食用油が値上がり。容器の原料となるナフサ価格の高騰などで、納豆が最大20%値上げ。食品トレーの大手メーカーは、商品全般を6月1日出荷分から20%以上値上げするとしている。
シューイチの番組宣伝。店の一番高い料理の値段を予想する高し飯第10弾。
ワールドカップ前最後の国際親善試合に向け、久保建英や伊東純也、田中碧らが日本代表に合流。田中碧は、今大会けがのためメンバーから外れた三笘薫が付けてきた背番号7を継承。三笘薫とは小学生からの幼馴染。前回大会では優勝候補の1つスペイン相手に三笘の1ミリで話題となったパスから田中が貴重なゴール。2人で大金星に貢献。田中碧は「三笘が復活してくれると思っている」などと話した。明日最後の国際親善試合アイスランド戦に挑む。
ルーキーながらすでに20本のホームランを放っているホワイトソックスの村上宗隆が、現在打撃2冠の活躍。日本時間昨日のツインズ戦で、タイムリー2ベースヒットを放ちチームの連勝に貢献。
カブスの鈴木誠也は、サイ・ヤング賞投手のP・スキーンズから先制タイムリーを放つなど2安打2打点の活躍。チームも連勝。
今週火曜日、北海道・南富良野町で男性が釣りに行く途中にクマを発見。体長は1.5m~2mほど。また、おととい仙台市では、大学近くの歩道や公務員住宅の駐車場でもクマの目撃情報が相次いだ。この影響で東北工業大学長町キャンパスでは臨時休校となった。
ウナギを世界で初めて完全養殖したものがきのうから一般向けに試験販売された。値段はサイズにもよるが1尾5000円程度。完全養殖自体は16年前に成功していたが、10年前時点でウナギの稚魚であるシラスウナギ1尾を育てるコストは4万円と高額で、研究が進み今では1800円となった。今後は完全養殖ウナギの量産化を進めて値段を下げて販売できるようにしたいとしている。
嵐ファン歴18年のともみさん。あす行われる嵐の最終公演を悔いなく楽しむために松本潤のメンバーカラーである紫の服を用意。さらに、都内に住んでいるにも関わらず、当日東京ドームホテルに泊まるという。また、皆中稲荷神社には良席が当たるよう願いが込められた絵馬が数多く見られた。港区では嵐ネイルをする施すネイルサロンも。カラオケBanBan後楽園店では、ライブ当日にいつもの約4倍の予約が入っているという。
東京・墨田区にあるステーキハウス「ヌーベルバーグ」では、アメリカ産の輸入牛肉の高騰に頭を悩ませている。大手食肉卸によると、世界最大級の生産国であるアメリカで干ばつによる牧草不足で飼育頭数が激減。そこに円安や中東情勢が加わりアメリカ産の牛肉が高騰しているという。影響はステーキガストにも。毎月29日に開催している人気イベントのステーキ食べ放題がきのう最後に終了。運営するすかいらーくによると、終了の理由のひとつが輸入牛肉の高騰だという。また、ロイヤルホストでも最大440円の値上げを実施している。
嵐の全国ツアーがあす最終公演を迎える。田中理恵は「世界体操のナビゲーターをしてくれたり本当に感謝の気持ちでいっぱいです。5人はバラバラになるけど楽曲は残りますから、これからも勇気や感動を与えてくれると感じています」などと話した。
世界初となる完全養殖ウナギの試験販売が開始された。本仮屋ユイカは「1尾5000円でまだ手がちょっと届かないところではありますが、きのう500尾がオンラインで販売されすでに完売した。日本国内でそういう物ができるのはひとつ安心感に繋がる」と話した。
- キーワード
- ウナギ
夏に注目 進化した暑さ対策グッズ。35度までは消費は上がるが、それを超えると下がるという。服で暑さ対策をする。冷蔵庫で冷やせるTシャツがある。表面温度が最大4度低い。日焼けしない服もある。ベルト付きファンもある。腰に巻くだけで電動ファン付きになる。職場で熱中症対策が義務化され需要が高くなった。意外な企業が作った暑さ対策グッズもある。Refa の日傘を発売。サーモスも発売した。UVカット率が100パーセントだ。ダイソンがハンディファンを作った。スマートウォッチにも注目。
房総半島へ行く。道の駅もあたらしく出来たという。観光地としてパワーアップしたという。最旬スポットを紹介するという。ゆのファミリーが行く。
5月はSUPにピッタリの季節。千葉・鋸南町にある「UMI to YAMA」で新しいSUP「ペダルSUP」を体験する。自転車のハンドルのようなものがついていて両足のペダルを踏むだけで進める。ゆのと藤本が相乗り、杉原が1人で乗り、原西は通常のSUPをやることになった。バランスをとるのが難しい。原西はカメラが水没するアクシデント。ノーカメラでSUPをすることになった。砂浜から見える無人島を目指す。ペダルSUPはワンちゃんの相乗りも可能。ゆの、藤本、杉原は一足先に無人島に到着。原西は10分で到着した。
ゆのファミリーが行く房総半島、最旬スポット編。房総の蔵 お百姓市場でいま最旬のびわ狩り。びわ狩りの期間は5~6月。千葉県の南房総は長崎とともにびわの二大産地の一つ。明治時代から皇室へ献上されている「房州びわ」。びわ狩りでは30分食べ放題で、あすまでは3800円。6月中旬までは3600円とお得。びわ狩りのもう一つの名物、びわ農園7代目のびわ王子こと白藤。モットーはお客さんを笑顔にすること。先月末からびわ王子がパッケージにのった「びわゼリー」まで発売する人気ぶり。
ゆのファミリーが行く房総半島、最旬スポット編。すし店が運営する旅館「銀鱗荘 ことぶき」。アジ料理が有名な南房総。2023年文化庁が定める「伝統の100年フード部門」に南房総地域のアジ文化が認定され、南房総のアジグルメを盛り上げるうまアジグルメが誕生。去年4月にはアジの魅力を伝えるうまアジマイスターの制度がスタート。「味わいづくし!鯵づくし御膳」を食べた。うまアジマイスターイチオシは「南房総ひつまぶし」。ゆのちゃんから原西おじさんにお願い「つかみギャグがほしい」。原西がつかみギャグを伝授した。
ゆのファミリーの房総半島旅に関するトーク。中山が「原西おじさんの使えるギャグ初めて見ました」、本仮屋が「びわがすごいおいしかったです」などとコメントした。
世界26の国と地域に広がり、店舗数は2500を超える大人気「ユニクロ」。Travis Japanの2人がユニクロの本部に潜入。人気商品開発の裏側をスタディー。チラシ会議に緊急参戦。
