- 出演者
- 中山秀征 北澤豪 安村直樹 潮田玲子 滝菜月 河出奈都美 黒田みゆ 山崎晴太郎 菅原薫 高橋祥子
自由が丘 カスタネットへ。ブラックコーヒーを飲み反町度は100%に。
AIとドライブ旅に関するトーク。中山が「すごいねAIヒデちゃん」、高橋が「私も毎日AIと会話してるんですけど、最近急に私のことを先生って言い出して」などとコメントした。
ウルフアロンが究極のご飯のお供を作り、京王百貨店新宿店で10月に開催されるシューイチ×全国うまいもの博での販売を目指す。前回、マニア厳選の品を食べ研究した結果、牛肉を使った究極のご飯のお供を作ることが決定した。きょうは牛肉を買う。戸越銀座商店街にある「MEAT&DELI355」へ。
牛肉を使った究極のご飯のお供を作るため肉のセレクトショップ「MEAT&DELI355」へ。日本有数の和牛の産地、兵庫県但馬地域の小高い山でストレスをかけずに育てられ、関東には週に1頭しか出荷されない太田牛。オススメのラムシンを281g6190円分を購入。香川県産のオリーブ牛は深いコクが特徴。肩ロース芯の首側407g5063円分を購入した。
キッチンスタジオでウルフアロンが究極のご飯のお供試作品作り。1品目は究極のローストビーフ。使うのは太田牛の希少なラムシン。ニンニクをすりおろし肉の表面に塗り、塩コショウで下味をつける。ごま油で焼き目をつける。肉を袋に入れ65℃のお湯をいれた炊飯器の低温調理モードで加熱する。ごま油、ニンニク、白ごま、甘口しょうゆ、コチュジャンを入れ、仕上げに卵黄を乗せる。2種のウルフアローストビーフが完成した。商品化としては保存や万人受けなどの問題点があった。
試作品2品目は、オリーブ牛の肩ロース芯の首側を使った煮込み料理。肉をカットし玉ねぎをみじん切りにする。肉に塩コショウで下味をつけ、薄力粉をまぶす。サラダ油でニンニクを炒めて香り付けをする。肉の焼き目をつけ、残った油で玉ねぎを炒める。肉を戻して薄力粉を追加。赤ワイン、トマト缶、水を入れて煮込む。しょうゆと生クリームを加えて、牛肉の赤ワイン煮込み~究極の男を添えて~が完成した。
しょうがを細かく刻み、砂糖、しょうゆ、酒を入れ煮立たせる。肉を入れて15分ほど煮込むと、究極のしぐれ煮が完成した。しかしこれも斬新さやここでしか買えないみたいなものではなかった。このあとちょい足しアレンジに挑戦する。
しぐれ煮にちょい足しアレンジ。チーズと塩昆布を足しても美味しかった。仙台牛鉄板ダイニング「譽」の澤田シェフがプロ目線でアドバイスをもらうべく助っ人としてきてもらった。続きは次回。
ウルフが作ったご飯のお供は、プロの澤田シェフにみてもらったら辛辣な意見だった。潮田は「お肉と塩昆布とチーズは未知の世界」、中山は「これから楽しみだね。一回AIヒデちゃんに聞いてみる?」などとコメントした。次回から課題と向き合っていく。
新体制となったtimelseszにとって2度目のアリーナツアー。コンセプトは「勢い」。新メンバー加入のオーディションで話題になった楽曲も披露。成長した姿を見せた。
おととい森山直太朗が去年10月から開催していた全国ツアーの最終公演を迎えた。今回のツアーは2つのコンセプトアルバムをもとに異なる2つのツアーを同時期に開催。全56公演行われた。
YOASOBIの新曲「オリオン」のミュージックビデオが解禁。世界的人気ゲーム「オーバーウォッチ」とのコラボで東京を舞台とした新ストーリーの短編小説をもとに作られた楽曲。解禁されたMVはキャラクターたちが抱える過去や葛藤を繊細に、迫力あふれるアクションシーンは力強く、世界観をダイナミックな映像で表現している。
「ZIP!」の番組宣伝。「音楽の祭典『THE MUSIC DAY』総力取材」を伝える。
FIFAワールドカップ2026。決勝トーナメント1回戦全42ゴールから北澤豪がスーパーゴールを厳選。第5位は開催国アメリカ・ティルマンのフリーキック。北澤が「ゴールまでの距離が近いんで壁も高い。この高さを上げて落とすキックは見事じゃないですか」などとコメントした。
第4位。サッカーの母国イングランドのエース、ケインが豪快な一発。北澤が「わざと止めて、相手を引き寄せて自分が抜けるスペースを見つけていく」などとコメントした。
第3位は日本中が興奮したあのゴール。佐野海舟のゴール。北澤が「まさかのブラジル相手に先制。しかも奪ってから1人でいっちまいましたからね」などとコメントした。
第2位は開催国の一つ、メキシコ。完璧なパスワークから裏に抜けたのはキニョネス。そのまま運んでゴール。北澤が「作りの段階から見事でしたよね」などとコメントした。
第1位は優勝候補、フランスのエース、エムバペ。ショートコーナーからパスをつなぐとエムバペが一瞬で切り込みシュート。北澤が「ヨーイドンの早いのは分かるんですよ。狭いスペースでスピードを上げていくと身体操作が難しくなるんですけど、そこも見事ですよね」などとコメントした。
佐野海舟に関するトーク。中山が「佐野海舟選手の一人でもっていったっていうのは、行くの?行くの?行ったーっていう、立ち上がったもんね」などとコメントした。
「王国を震撼させた佐野海舟」「エース上田の真骨頂」「鎌田の1ミリ」など北澤が選んだ世界に衝撃を与えた日本代表のプレーに関するトーク。中山が「代表が優勝を目指すには自分が決めなければいけないんだというところが強くなったんじゃないか」などとコメントした。
