- 出演者
- 辻岡義堂 中山秀征 田中理恵 畑下由佳 佐藤真知子 滝菜月 萱野稔人 森詩絵里 後藤楽々 田辺大智 マツヤマイカ 坐間妙子 瀧口麻衣
都内のアンテナショップは約7割が前年度より売り上げを伸ばしている。2024年度年間売り上げ1位は、有楽町にある北海道どさんこプラザで年間約10億円。人気なのがイートイングルメ。北海道グルメをその場で楽しめるのが魅力。イートインだけでも年間約1億7000万円売り上げている。おおいたアンテナショップ温泉座には、足湯がある。温泉の源泉数が日本一の大分県をPRするもので、無料で入れる。ここ滋賀では、毎週金曜日限定でイベントを開催。琵琶湖とビールをかけた「琵琶ガーデン」を開催。あきた美彩館では、月に1回秋田ならではのなまはげに会えるイベントを開催。月末の休日に開催。併設のダイニングでは、なまはげがお客さんのテーブルを回り、記念撮影することができる。八重洲いしかわテラスでは、朝金沢で作られた商品がその日の昼頃に販売される。JR東日本のグループ会社がアンテナショップを運営しているので、北陸新幹線を使った輸送をすることで消費期限の短い商品のスピード販売を可能にしている。好調な店がある一方、銀座にあったぐんまちゃん家はコロナ禍で客足が減少し、高額な家賃などが影響し4年前に閉店。経済面の負担を減らそうと新しい形のアンテナショップも出てきている。台東区が運営する週替りのアンテナショップで、これまで北海道・函館市、山梨・南アルプス市、宮城・大崎市など93の自治体が参加。現在は千葉・多古町が来週火曜日まで出店。
夏の旅行先として人気の北海道。巨人の選手に北海道の好きなところを聞いた。堀田投手は、3年前のオープン戦で北海道で決起集会をしたという。その店が好きな量のご飯とイクラを入れられる店だったという。イクラ丼の割合が米3:イクラ7にしたという。田中瑛斗投手は、北海道での釣りが一番好きだという。10~12月が激アツで大きい魚が釣れるという。則本投手は、小樽の知り合いのすし店に、電車に乗って食べに行くという。寿司店だが、近くの鶏肉店から持ってきてくれる鶏肉が美味しいという。丸選手は、奥さんが海鮮好きなので北海道物産展で一緒に前のめりで見に行くという。北海道遠征に行くと、松前漬けやイクラなどをお土産にしている。料理上手な高梨投手は、北海道は圧倒的に食材がうまいという。おすすめは白老牛の生ハム。イタリアなどでは牛の生ハムのことをブレザオラと呼ぶ。しょうゆをかけてご飯に巻いて食べるのがおすすめ。高校時代は北海道で過ごした田中将大投手は、雪道に慣れてないのでソッコーこけたという。妻は札幌市出身なので、家でタコしゃぶをしたりするという。タコしゃぶは稚内の郷土料理で、北海道ではメジャーな食べ方。
「Snow Man Dome Tour 2025-2026 ON」のDVD&Blu-rayが先週発売された。映像作品がオリコン週間映像ランキングの3部門で1位を獲得した。初週売上枚数は今年度最高の57万5000枚。4作連続でハーフミリオンを達成している。
今年10月に原作デビュー100周年を迎える「くまのプーさん」。プーさんタイムを発信していくスペシャツアンバサダーに櫻井翔、Snow Man・阿部亮平、Travis Japan・川島如恵留の3人が就任した。
ダブルインパクトの決勝戦が7月20日に開催される。キングオブコント王者やM-1ファイナリストなど実力者8組が出場する。審査員は千原ジュニアさん、中川家・剛さん、後藤輝基さん、田中卓志さん、辻クラシックさんが務める。
トイ・ストーリー5の公開から3日間の観客動員数は164万人で洋画作品史上オープニング歴代1位となった。公開1週間の興行収入は32億円を突破した。
意識していることを聞かれ唐沢寿明さんは「自分の顔をウッディ寄りにしていく」などと話した。唐沢さんはシリーズ1作目では「アメリカ版の声を聞きながらアフレコしていて途中でつられちゃって」などと吹き替えならではのハプニングがあったという。広瀬アリスが夢中なのはキャンプだという。シューイチ!ガチガチャ!をした。唐沢さんは「時が流れても変わらないもの」を引いた。唐沢さんは「変わらないのは性格」、広瀬さんは「飼い犬を食べてます」などと話した。
シューイチ15周年特別企画、ヒデさんと大悟がよく知る麻布十番でパンフェスを開催。去年11月にオープン、北海道発祥の大人気ベーカリー。「ペンギンベーカリー 麻布十番店」。ペンギンベーカリーは2016年に北海道で誕生。全国で約70店舗を展開。お手頃な値段でおいしいパンが買える。ちくわが丸々1本入った「札幌ソウルフードちくわパン」。ちくわの中にはツナサラダが入っていて、札幌では多くのパン屋で販売しているソウルフード。北海道ならではのパンが約70種類並ぶ。ちょっと珍しい商品も。北海道産のジャガイモだけで作った牛肉入りコロッケ。これをパンにはさんだのが「北海道牛肉コロッケバーガー」400円。ノブがコロッケバーガーを試食した。ペンギンベーカリーでは3種類のカレーパンを販売。全てカレーパングランプリで最高金賞を受賞。大悟が「北海道産牛のカレーパンフォンデュ」390円を試食した。ヒデさんが「海老カレーパンフォンデュ」390円を試食。2021年から6年連続で最高金賞を受賞。ペンギンベーカリー創業当時からの人気商品が累計300万個販売の揚げパン「創業の味 もちべえ」280円。
千鳥のパンフェスには欠かせないスペシャルゲストはパンマニアの片山智香子。千鳥とは第1回のパンフェスからロケに出ている仲間。ロケの師匠だという。片山さんイチオシのパン屋が「デュヌ・ラルテ」。デュヌ・ラルテ=たぐいまれなるという意味。他では見たことがないパンがそろう。麻布十番駅から徒歩4分のところにあるデュヌ・ラルテは厳選した国産小麦を使用した唯一無二のパンがずらり。「クロワッサン ソシソン」480円はソーセージと大葉入り。唯一無二の商品「パンオショコラ」300円は棒状。イチオシのパンは「ラルテ」290円。クロワッサンが四角い形。もう一つオススメが「極上あんぱん」280円。老舗のあんこ専門店に特注で作ってもらった高級こしあんとバターをこだわりの生地で包み焼き上げたパン。
千鳥のパンフェス懐かしの秘蔵映像をふり返る。今から10年前、千鳥シューイチ初登場のオープニング。初のロケは予約1か月待ちの食パン。3回目のロケではエアリーすぎるクロワッサンを試食。千鳥のパンフェスクイズ。白ワインに合うパンをかけた問題に正解したノブ。お酒とパンで上機嫌なノブを見て大悟がとった行動とは?正解者には特製マッシュルームスープ。大悟は「白ワインを手で温めた」と答えて正解した。初回のVTRについてノブは「今よりちょっとやせてる痩せこけた大悟インパクト強い」などと述べた。大悟は「よくシューイチが出してくれましたね」などと述べた。ノブは「おれもよく見たら歯抜けてましたね。歯2本抜けたままテレビ出てる」などと述べた。正解した大悟は「マッシュルームスープとパンの盛り合わせ」1200円を試食した。
「告白-25年目の秘密-」から松村北斗・岡崎紗絵登場。
ドトールコーヒーが手がける最上級カフェ「Factory&Labo 神乃珈琲」で、焙煎とコーヒーの淹れ方を学ぶ。焙煎とは、生豆を火で焼くことで香り高いコーヒーを作る工程のこと。生豆の成分が化学変化をおこし、独特の風味を生み出す。ブレンドコーヒーはいろいろな国の生豆をまぜる。焼き上がりは毎回、焙煎測定器で色をチェックして、常に一定のものをつくる。深煎りは苦みが増す。浅煎りは酸味が強い。焙煎士によると「淹れ方によって味の出方は大きく変わる」という。
コーヒーフィルターを折って容器にフィットさせる。お湯の温度93℃。ペーパーをお湯でぬらして器具の温めとフィルターのにおいをとる。蒸らすためのお湯30gを入れる。円を描き全体をぬらすように。重さと時間(15秒)をはかりながら抽出。10秒かけて60gのお湯を入れ5秒待機✕3回。1杯=1分30秒かけて210gのお湯を入れる。ちなみに、ドリップバッグの場合、20mlのお湯で20秒蒸らすとよい。蒸らしが長くなると苦みや渋みが強くでるので少量がポイント。最後にTravisJapanは、自分で淹れたコーヒーとスイーツ(那須御養卵の和三盆プリンと純生チョコレートケーキ)でしめた。
