- 出演者
- 今村涼子 井澤健太朗 田原萌々 佐々木快 森山みなみ
通販番組で1日に2億円を売り上げた伝説の実演販売士・レジェンド松下さんのまわりには多くの人だかり。「ムテキクリアせいろ」は洗剤、食洗機にも使える。LAQUN(ラクーン)は1万7600円のスニーカー。シニア層で立つしゃがむが難しい方におすすめ。二刀流グッズを紹介(ハンカチはナプキンやエプロンの二刀流、クッションは寝袋と枕になる、掃除機の紙パックがキッチンペーパー)。
便利グッズの祭典には外国人の姿も。海外ではお香がブーム。お香をインテリアとして楽しむグッズも。アメリカ人が感動したというのが、トースト専用のパン皿。かっぱ橋「飯田屋」6代目・飯田結太社長は展示会をはしごしてお宝探し。直火調理ができる「調理もできちゃう万能な保存容器」「和せいろ」の紹介。飯田社長が一番感動したグッズが、曙産業(新潟県燕市)の「いち押し米とぎボウル」。ボウルの底を押すと、栓が開いて水だけが流れる。
北朝鮮・金正恩総書記は、「年ごとに核戦力を強化する」と述べた。朝鮮労働党の機関誌によると、金総書記は党大会での活動報告で「今後、年ごとに核戦力を強化する計画を持っており、核兵器の数を増やし運用手段と活用領域の拡張に全力を尽くす」と述べたという。また、新たに作られた兵器開発5カ年計画に、水中発射型のICBMや「さらに進化した偵察衛星」などが含まれると明らかにした。朝鮮労働党大会は7日間開催され、最終日の昨夜、軍事パレードも行われたという。
厚生労働省が発表した人口動態統計の速報値によると、2025年の出生数は70万5809人、死亡数は160万5654人だった。厚生労働省は「若年人口の減少など少子化に歯止めがかかっていない状況と重く受け止めている」としている。
街の人に引っ越しの回数とエピソードを聞く。春の引っ越しシーズン。KIZUNA引越しセンター・梅木大輔さんは「今年はちょっと早い気がする」と述べた。引っ越しの理由は人それぞれ。40代女性の「部屋の内装が終わる前に家電が届いてしまった」というトラブルなどのエピソードを紹介。
