- 出演者
- 吉村崇(平成ノブシコブシ) ゆめっち(3時のヒロイン) 福田麻貴(3時のヒロイン) かなで(3時のヒロイン) 春日俊彰(オードリー) 本田望結 水谷隼
今回は千葉・成田と静岡・富士宮のGWに行ってみたい街対決。3テーマの合計点で勝負する。参光タクシーとホンダタクシーが激推しグルメを紹介。静岡県出身の水谷隼もジャッジに参加する。
1回戦のテーマは最強肉料理。成田チームは「今宵、成田で世界の肉料理とごほうびワインを」や「薪と炭焼き いと半」など10店舗から「Lucky10」に決定。アメリカとメキシコの国境をイメージしたおしゃれな店内が特徴。月に1回、食べ飲み放題のパーティーを開催している。
春日は「やきそばと落花生の戦いだと思っている」とコメント。
成田代表の一皿はおもてなし抜群店主の作るハンバーガー。
肉の香りを残すためつなぎは牛脂のみ。味付けは塩・コショウのみ。成田チームは「アボカドチーズバーガー」1980円で勝負。
富士宮チームは「肉料理の片岡」や「HIKKI’S STEAK」など7店舗から「みんなのおかん。」に決定。店を切り盛りするのは57歳の渡辺美香さん。メニューは108種類。「W玉子定食」や「みそすけ定食」「えのきボンバイエ定食」などを味わえる。人気メニューはオーストラリア産のザブトンを使った「ザブトン重」1320円。
成田vs富士宮、テーマはコスパ最強グルメ。成田のコスパ最強グルメは「ICHISARA」の「ビーフカレー」。ランチ時はいつも満席で予約必須の人気店。お店を支える2人のシェフは元大手航空会社で機内食を作っていた経験がある。これまで2000種類以上のメニューを考案してきたそう。
成田vs富士宮、テーマはコスパ最強グルメ。富士宮のコスパ最強グルメは「ひこまる」の「まぐろ三種盛丼」。ひこまるは夫婦の夢だった個人経営のスーパーを開業したが経営難になり改装し食堂にしたところ口コミが広がり今では人気店になったという。安さの秘密は店主自ら沼津港で新鮮でリーズナブルな食材を買い付けする。富士宮代表の一皿、花が咲く!まぐろ三種盛丼。
テーマはコスパ最強グルメ、成田のビーフカレーvs富士宮のまぐろ三種盛丼。成田8P、富士宮6Pで千葉・成田 ICHISARA「ビーフカレー」が勝利した。
成田のタクシー会社がおすすめするローカル食堂グルメは郷味食堂のカツ丼。成田駅から車で7分と市街地からは少し離れた場所にありながら常に地元民で賑わう人気店。メニューは昔ながらの醤油ラーメンやしっとり濃いめのチャーハンが美味しいからあげチャーハンなど豊富なメニューを格安でいただくことができる。今回オススメの「カツ丼 WW盛り」は国産豚ロース約120gを2枚揚げて特製醤油出汁で煮込んでから卵でとじて約500gのご飯に乗せたボリューム満点な一品。値段は1550円。
3回戦「ローカル食堂」。最初にあげられたのは「お好み焼き&焼きそば むめさん」。管野ドライバーはいか肉玉の焼きそば、焼きそばパンを紹介。蛭川ドライバーは「温州亭」の肉うまにご飯を紹介。後藤ドライバーは「村田屋」のおじやうどんを紹介。富士宮のローカル食堂は村田屋の鍋焼きおじやうどんに決定。
- キーワード
- あるばとろすいか肉玉の焼きそばころぼっくるちゃっきり節まるけいむめさんホンダタクシー古家Cafe 自然坊富士宮焼きそば富士宮(静岡)富士山成田(千葉)村田屋温州亭焼きそばパン肉うまにご飯鍋焼きおじやうどん
「村田屋」は西富士宮駅から徒歩5分。客席は15席ほどのこじんまりとしたお店。村田屋が創業したのは1896年(明治29年)。地元住民が気軽に通うお店。5世代にわたり味を守り抜いてきた。そんな村田屋の自慢は鍋焼きうどんだけではなく。カツ丼、親子丼などメニューも豊富。130年続く村田屋の鍋焼きおじやうどんとは!?午前4時早朝から麺作りが始まる。
静岡・富士宮市の「村田屋」。代々伝わる出汁はカツオ節2種類、イワシ節、醤油。そして人気のイカ天は小さく切り、生地の小麦粉にからませてかき揚げ風に揚げていく。こうすることで天ぷらの中までつゆが染み込む。鍋焼きおじやうどんはごはんも最初から入れて煮込んでいる。気になるお値段は1150円。
千葉・成田参光タクシーのカツ丼WW盛りと静岡・富士宮ホンダタクシーの鍋焼きおじやうどんの対決。このあと 結果発表。
「選ばれし頂点サマ あなたの知らないNо.1」の番組宣伝。
水谷隼が世界卓球の告知をした。
- キーワード
- 世界卓球選手権(2026年)
タクシー会社対抗の激推しグルメバトルに出場してくださるタクシー会社さんを大募集。
