- 出演者
- 飯尾和樹(ずん) 大久保佳代子 設楽統(バナナマン) 深澤辰哉 ヒデ 神崎ゆう子 ハリー杉山 三上真奈 杉原千尋
オープニング映像が流れた。
今週のせきららボイスの投稿テーマは『福は内 ツイてる私の幸運話』。QRコードから投稿可能。設楽統らがタイトルコールを行った。
二宮和也が昨日、「こだわり酒場」新CM発表会に登場した。今年ご機嫌にしたい人について、二宮和也は「30周年を1人で祝いたい。」等とコメントした。二宮和也は6月に芸能生活30周年を迎える。
Snow Manの新曲のMVが届いた。夢に向かって挑戦する若者たちにエールを贈る楽曲で、ドキュメンタリー風のMVとなっている。深澤辰哉は「メメの背中を押したい」等とコメントした。
Snow Manの目黒蓮と浜辺美波はほどなく、お別れですでW主演を務めた。美空と礼二がタッグを組み、様々な別れと向き合っていく物語だ。ノンストップ!はカナダに出発直前の目黒蓮と浜辺美波に話を聞いた。最初のトークテーマはいい感じのこい。台本・セリフの覚え方について、浜辺美波は「帰り道にマネージャーに付き合ってもらっている。」等とコメントした。また、目黒蓮は「家でリビングや廊下を歩き回りながらセリフを覚える。」等とコメントした。続いてはプラーベートな話題。悔しかった事について、目黒蓮は「よく悔しがる。」等とコメントした。また、浜辺美波は「話すのが苦手だ。泣きながらご飯を食べる事もある。」等とコメントした。
プラーベートからもう1問。相手に聞きたかった事について、浜辺美波は「飼い犬に怒る時、どう怒っている?」等と目黒蓮に質問した。目黒蓮は「お座り出来なくても餌を食べて良い事にしている。」等とコメントした。また、浜辺美波は「飼い犬が抗議のうんちをする時、何が嫌なのか聞く。」等とコメントした。目黒蓮らがタイトルコールを行った。「愛犬を怒る時、どうやって怒る?」という質問に対して大久保佳代子は「ラードの上にうんちをするのは犬以下の所業だ。」等と答えた。
昨日、第50回エランドール賞の授賞式が行われ、SixTONESの松村北斗ら受賞者が登壇した。エランドール賞はその年を通じて飛躍をとげた俳優が対象となる賞だ。佐藤二朗は映画爆弾等で唯一無二の存在感を発揮した。また、芳根京子は波うららかに、めおと日和で主演を務めた。今年は彼ら6人が表彰された。ノンストップ!が佐藤二朗らを直撃した。佐藤二朗は「キラキラした人が受賞するイメージがある。」等とコメントした。台本・セリフの覚え方について、佐藤二朗は「電車の中で棒読みする。」等とコメントした。また、松村北斗は「録音してセリフを覚えている。」等とコメントした。そして、芳根京子は「ユースケ・サンタマリアからお風呂でセリフを覚えるように言われた。それを守り続けている。」等とコメントした
研ナオコさんの歌手デビュー55周年コンサートを取材した。コンサートの客席は全席完売で、かつて研さんのバックバンドを務めていた後輩のTHE ALFEEもゲスト出演した。研さんは1971年4月1日にレコードデビューを果たし、70~80年代にかけて名曲を次々に発表した。初めてヒットしたのがデビュー5周年にリリースした「愚図」で、それまでは歌手としてのヒットが無かったことからテレビのバラエティ番組で活動していた。コンサートでは中島みゆきさんの楽曲も披露し、研さんもキャリアを重ねる中で歌い方が変化していったという。コンサート中盤にゲスト出演したTHE ALFEEは50年来の付き合いで、駆け出しの頃のTHE ALFEEはほとんど仕事がない中で見かねた研さんがバックバンドに誘ったという。78年には研ナオコ with THE ALFEEで楽曲「窓ガラス」を発表し、フジテレビの音楽番組に共に出演した。
研ナオコがデビューから55年。研ナオコは何周年コンサートというのは好きじゃない。別に5年やろうが10年やろうが自分が芸能界でどれだけ頑張れるかと話した。また大切にしていることについては満足しないことと話した。
VTRを振り返り設楽は研ナオコさんは格好いい、満足しないって。アルフィーとの秘話も凄く素敵な時間を共有したいたんだななどと話した。6月24日にはLINE CUBE SHIBUYAでも55周年記念コンサートを開催予定。
貝の王様黒アワビ。天然の黒アワビをお手頃価格で楽しめるお取り寄せを紹介する。アワビご飯の素は立ち上る磯の香りが食欲をそそる一品。
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海鮮の匠 魚政「アワビご飯の素」の値段を当てる。最も近い解答をした人が実食。金額・差額が同じ場合はじゃんけんで決定する。値段の予想「京都・丹後半島」の黒アワビ。丹後半島にはアワビのエサとなる良質な海藻が豊富で山からも栄養分豊富な水が流れ込も。大ぶりのものは2万円程するがこちらは小ぶりでリーズナブルなものを厳選している。出汁にもこだわりがあり丹後半島産のサザエを使用している。設楽ら出演者が金額の予想をした。
埼玉県川口市の新鮮市場東本郷店は毎日必ず特売品やセールイベントを行う地域で有名な激安スーパー。また、店長が大谷翔平のファンで活躍するとセールが行われる。今回もお客さんにおすすめの食材をサイコロに書いてもらい、サイコロを3回振り出た目の食材で料理を完成させる。サイコロの目は肉厚生椎茸、豚ロース、じゃがいも、じゃがいも、上州牛すきやき用の5つが埋まった。
新鮮市場・東本郷店でのサイコロ飯。残り1マス。飯尾はお米のオススメをお買い物中の人に聞いた。オススメ食材は背脂。サイコロを振った結果、飯尾の希望通りシイタケが出た。その後、牛肩ロース肉とジャガイモが出た。
飯尾による調理。牛肩ロース肉やジャガイモ等が食材。まず、ジャガイモの皮をむき芽を取り除く。次に、ジャガイモを千切りにする。次に、オリーブオイルをひいたフライパンにジャガイモを投入する。火をつけて炒める。シイタケの下準備を行った。シイタケをスライスした。フライパン返しに挑戦。
飯尾がフライパン返しに挑戦。しかし、くうちゅうでバラバラになり失敗した。ジャガイモを集めて再び焼き直す。上州牛の調理を行う。器に料理酒やみりん等を混ぜ合わせフライパンで牛肉とシイタケをバターで焼く。こしょうを加えソースを絡ませて焼き上げる。ジャガイモの上に肉とシイタケをのせる。粉チーズで味付けする。強行突破焼きの完成。試食した飯尾和樹は「美味い!ジャガイモが美味しい。粉チーズも良い。」等とコメントした。
飯尾のサイコロ飯についてのトーク。大久保佳代子は「フライパンに残っていなかった。」等とコメントした。三上真奈は「最後は形になっていた。」等とコメントした。深澤辰哉は「レッドを出したい。」等とコメントした。時に強行突破焼きの試食。設楽統らは「美味しい!」等とコメントした。上州牛は風味豊かな柔らかさや甘味が特徴の肉。
人毛100%部分ウィッグの紹介。栗色と自然色の2色を用意している。漬けた瞬間、白髪をカバーしボリュームアップを実現。自然に仕上がる。1万円以下で買える。ポイント1は装着が簡単。地毛にピンで留めるだけ。装着もあっという間。頻繁に染めずに済むので楽で髪も傷みにくい。ポイント2は自然になじむのでバレにくい。日本人の髪質に近い人毛を厳選している。前髪や分け目等は手作業で植毛している。美容師がカットとブローを行っている。大神いずみが人毛100%部分ウィッグを身に着けた。大神いずみは「自分の髪がどれか分からない。」等とコメントした。市販のシャンプーやリンスでOK。ドライヤーやホットカーラー使用可。通常価格税込み25800円のところ、今回税込9900円。1万円以下で買えるチャンスは13日まで。
