- 出演者
- 梅津弥英子 天達武史 設楽統(バナナマン) 松村未央 小籔千豊 笠原将弘 横澤夏子 ハリー杉山 渡辺隆(錦鯉) 堀池亮介 東中健
「JAPAN JAM」に出演したアーティストの舞台裏VTRで紹介されていた、本番前の掛け声をしているかについてスタジオでトーク。JAPAN JAMはきょうが最終日となっている。
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- JAPAN JAM 2026
年間170回以上動物園に通うという動物園マニア、野崎浩貴さんが200%満喫できるポイントについて解説。千葉県にある市川市動植物園で連日話題となっているニホンザル、パンチくんは母ザルが育児放棄を放棄したため、いまも人工哺育で育てられている。いまはかつて使っていたぬいぐるみから離れ、大人への一歩を踏み出している。
年間170回以上動物園に通うという動物園マニア 、野崎浩貴さんが200%満喫できるポイントについて解説。170回以上動物園に行っていることについて野崎さんは「仕事していないように思われちゃうけどその間に仕事をしている。」とコメントした。1つ目は「見られたらラッキー!動物の驚きの行動」。動物園に来たら全部回ろうと思ってしまうかもしれないが、じっと同じ個体を観察したりすればいろんな姿を見ることができるという。野崎さんの場合は昼前から入って4~5時間最後までずっと見ていることもあるという。
動物園の動物たちのレア行動について紹介。茨城県日立市かみね動物園のヒガシクロサイは、ゴツンゴツンと角をぶつけ合う光景、けんかではなく求愛行動なのだという。
阿蘇ファームランドのプレーリードッグ2匹による熱いハグの映像。飼育員によると、何らかのコミュニケーションを取っているのではと考えられている。
夢見ヶ崎動物公園や東山動植物園のハートマンヤマシマウマによる砂浴びの映像。せっかくの白黒模様が茶色になってしまうぐらいに激しく動く様子は、皮膚に付着した虫や汚れを砂で擦り落としているのだという。
東山動植物園のフクロテナガザルのケイジくんが発するまるでおじさんのような叫び声の映像。仲間とのコミュニケーションの1つ「鳴き交わし」と呼ばれるもので、数キロ先まで届くのだという。
野崎浩貴さんは動物園の満喫法について「動物園にいる動物は絶滅危惧種が多かったりするのでそういうのから入り口で野生にも関心を持っていただくのもいいと思う。」とコメント。またコアラのレア行動として華麗なジャンプを見せる映像を紹介。さらにコアラは繁殖期にオスからメスに対してアピール目的で低い声が鳴くこともあるということで、東山動植物園で実際に鳴いている映像が流れた。野崎さんは動物に顔を覚えてもらっているといい、よこはま動物園ズーラシアでボルネオオランウータンのロビンが近づいてくる映像が流れた。アピールするのではなく、ずっと通い続けるのがポイント。
動物園マニアの野崎さんが激推しするスゴ技を持つスーパー動物として、埼玉県こども動物自然公園のコツメカワウソ「ナシ」がロープを加えたまま回転する映像を紹介した。ナシ以外も複数の個体がこの技を得意をしている。
動物園マニアの野崎さんが激推しするスゴ技を持つスーパー動物を紹介。日本平動物園のボルネオオランウータン、ミンピーは高い確率で何らかの布をかぶっているという。東山動植物園のアジアゾウ、ワルダーは水撒きが終わるをホースを鼻で器用に巻き取り、飼育員の手伝いをしている。
明日は「捕獲賞金134万円!ツチノコ大捜索!」を放送。
笠原将弘がスタジオで「しらすのぶっかけそば」を生調理。そばに載せるとろろを作る際に豆腐を加え「新感覚のとろろ」にするのがポイント。
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- しらすのぶっかけそば長イモ
笠原将弘がスタジオで「しらすのぶっかけそば」を生調理。めんつゆを作る際にレモン果汁を入れてさっぱりするのがポイント。すだちでもいいが、高いのでレモンがおすすめだという。完成したしらすのぶっかけそばをスタジオメンバーが実食した。
笠原将弘が調理した料理のレシピが掲載されている「ESSE」を紹介。今回は本来4月28日に放送する予定のもので、きょう放送予定だったレシピは来月2日に放送する。
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マイヤークイッカークッキングを紹介した。普通の鍋の感覚で使用できる圧力鍋とのことで食材が柔らかくなる。この鍋は笠原将弘も愛用している。調理中に蓋をあけることができ、アク取りや味の調整も可能。最大のポイントは加圧調理で時短ができるだけでなく、普通の鍋のように使えること。また、片手で楽に蓋を閉めることもできる。ご注文は0120-118-118、「いいものプレミアム」で検索。
羽田空港ではGWを海外で過ごした人たちの帰国ラッシュが始まっている。国際線ではきょう約3万7700人が到着の見通しで、本格的なピークは明日になる。日本航空ではGWの予約率がコロナ禍後過去最高を更新し、きょうが国際線の帰国ピークとなる。一方新幹線では上りUターンのピークを迎え、JR各社によると東海道新幹線のぞみの上りの午後の予約はほぼ満席だという。
ホルムズ海峡の事実上の封鎖以降初めてのロシア産原油の調達となる。愛媛県今治市ではロシア産原油を積んだタンカーの着岸準備が進み、受け入れる太陽石油によると今日にも搬入が始まる見通しだという。この原油は日本企業も出資するロシア極東の石油天然ガス開発事業「サハリン2」で生産されたもので昨日、沖合に到着した。ウクライナ侵攻を受けロシア産エネルギーは欧米の経済制裁の対象となっているが「サハリン2」は適用から外されている。中東以外からの原油の代替調達が急がれる中、政府は調達先の多角化を安定供給につなげたい考えだ。
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