- 出演者
- 梅津弥英子 天達武史 設楽統(バナナマン) 松村未央 小籔千豊 笠原将弘 横澤夏子 リンゴ(ハイヒール) ハリー杉山 堀池亮介 東中健
オープニング映像。
出演者あいさつ。
大泉洋さんと松田龍平さんがコンビを組む人気シリーズ最新作「BYE BYE LOVE 探偵はBARにいる」に鈴木京香さんの出演が決定。大泉さんの地元の北海道での撮影に鈴木さんは「大泉さんさすがキング・オブ・北海道ですし、どのお店に行っても大泉さんのポスターがあったりサインがあったりするので」などと話した。
高杉真宙さんが登場したのはウイスキーの新商品発表会。去年12月、波留さんとの結婚を発表した高杉さん。最近の楽しかったお酒のエピソードを聞かれ、「実家の福岡の方に最近帰って僕の中で楽しいお酒の場は親族一同で集まる場で、祖父母やおじおばのみんなでお酒を楽しみました」と話した。
ダチョウ倶楽部が結成40周年を記念したイベントを開催。出川哲朗さんやカンニング竹山さんらゆかりの芸能人がかけつけた。伝統の熱湯風呂に挑戦したのは霜降り明星の粗品さん。
吉沢亮さんがインスタントカメラの発売40周年を記念したスペシャル動画に出演。飾らない姿を演じた吉沢さん。本当に素の姿を出せる瞬間を聞かれ、「小学校中学校の時に友達といまだに仲が良くて何も飾っていない自分をさらけ出せる人たちであるのかなという気がしますね」と話した。
赤塚不二夫さんの名作ギャグ漫画を実写化した映画「おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?」。その試写会に主演のAぇ!groupらが出席。予告映像にもあるキスシーンの撮影秘話を明かした。
先日引退を表明したフィギュアスケートの“りくりゅう”ペア。きょうアメリカメジャーリーグのドジャース戦の始球式に登場する。
有村架純さんが登場したのは東京羽田空港税関エリア。実際にあった金の密輸事件をモチーフにした主演映画「マジカル・シークレット・ツアー」で史上初の税関とのタイアップイベントが行われた。
コンビニエンスストアのキャンペーン発表会にヒコロヒーさんや上坂樹里さん、川栄李奈さんらが出席した。キャンペーンにちなみ、今後チャレンジしたいことを聞かれたM!LKの佐野勇斗さんは「メンバーと富士山に登る」と話した。イベントに出演した梅沢富美男さんは「ミュージカルにチャレンジしたい」という。
大相撲夏場所で大関・霧島との優勝決定戦を制し、2度目の優勝を果たした小結・若隆景。一夜明けて会見を行った。会見では奥様とのエピソードも明かした。膝のけがなどにより一次は幕下まで番付を下げながらも家族の支えもあって成し遂げた25場所ぶりの復活優勝。
5度目のワールドカップ出場となる長友佑都選手。日本代表はきのう、千葉市内で国内合宿をスタート。堂安律選手や今シーズン、フランスリーグ大活躍の中村敬斗選手ら13人が汗を流した。その中には31日の壮行試合アイスランド戦までの期間限定で招集された吉田麻也選手の姿も。最年長39歳の長友選手とともにチームを引っ張る。
ハンズは渋谷店を今年11月に営業終了すると発表した。1978年にオープンした渋谷店。日用品やキャンプ用品など約10万点を取り揃える大型店舗で、“渋谷の顔”の一つとして長年親しまれてきた。渋谷では西武渋谷店も9月末での閉店が発表されていて、長年親しまれた店舗の閉店が相次いでいる。
高市総理が夏の電気・ガス料金の支援について、3か月で5000円程度の負担引き下げを行うと表明した。
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コカ・コーラボトラーズジャパンは主力のペットボトル飲料など165品目を9月1日から値上げすると発表した。値上げ幅は3.2%~18.7%で、コカ・コーラ500ミリリットルや爽健美茶600ミリリットルは200円が220円に。ジョージアエメラルドマウンテン185ミリリットルは145円が165円となる。中東情勢によるナフサ高騰の影響は含まれていないものの、原材料やエネルギー価格の高騰のほか、為替の変動などでコスト上昇が長期化していることが要因。コカ・コーラの値上げは去年10月以来、約1年ぶり。
きのうは各地で気温が上がり、西日本を中心に季節外れの暑さに。福岡県久留米市では34.9℃、太宰府市で33.8℃など100地点以上で真夏日となった。また今年全国で初めて熱中症警戒アラートが発表された沖縄県の八重山地方では与那国島で31.4℃、石垣島でも31.3℃と厳しい暑さに。今秋は気温だけでなく、湿度も高い日が続きそうで熱中症への厳重な警戒が必要。
きのう日系平均株価が急上昇し、初めて6万5000円の大台を超えた。市場関係者からは「最近の上昇には過熱感があるものの7万円も視野に入ってきた」との声も上がっている。
利用者が年々増え続けるふるさと納税。その一方で、仲介サイトに支払う手数料のあり方が議論となっている。先週金曜日、総務省がふるさと納税を仲介するポータルサイトの運営事業者に対して要請したのは自治体が負担している手数料の引き下げ。総務省によると、2024年度に自治体が事業者側に支払った手数料は1379億円。寄付総額の1割以上の11.5%にのぼるという。多額の手数料についてはこれまでに林総務大臣も「強い問題意識を有しております」と話した。かりに手数料が引き下げられると、ふるさと納税にどんな影響があるのか。
ふるさと納税の受入額は年々、増えている。2024年度は約1兆2728億円まで拡大。ふるさと納税で問題となっているのは全国の自治体が仲介サイトに支払っている手数料の存在。総務省によると2024年度、全国の自治体が仲介サイトに支払った手数料は1379億円。総務省は仲介サイト事業者に対して手数料を下げるよう要請し、また8月末までに対応方針を回答するよう求めている。「ふるさと納税ガイド」運営責任者・福田航太は「仲介サイト同士を比較しても自治体から得ている手数料は大きな差がある」と指摘。また、「ことし10月から段階的に自治体が返戻金などの経費を使えるお金が減っていくことが決定している。そうなると私たちがもらえる返戻金の量が減ったり寄付額が上がったりという影響も考えられる。その中でポータルサイトの手数料が下がれば、その悪影響が少しでも抑えることができると思う」「規制をあまり厳しくしてふるさと納税の魅力が減少してしまうとせっかくの一大事業が減少させてしまうリスクがある。そうすると結果的に地方雇用の減少や地方自治体の収益源を削ってしまうことになりかねない」とスタジオでコメント。
番組が100人に行ったアンケートでは約40%の人が12月にふるさと納税を申し込むイメージと回答。しかし、「ふるさと納税ガイド」運営責任者・福田航太は「中東情勢による物価高が起きていてこれから寄付額が年末にかけて上がっていくことが想定されるため、5月中に行っておくことがオススメ」と話す。さとふる広報の坂上実来子さんによると、この時期のオススメはシャインマスカットやさくらんぼなどのフルーツ。また、ナフサショックの影響でラベルレスの返戻金も増えている。
