- 出演者
- 飯尾和樹(ずん) 島田彩夏 天達武史 大久保佳代子 倉田大誠 設楽統(バナナマン) 生野陽子 ヒデ(ペナルティ) 吉村崇(平成ノブシコブシ) ハリー杉山 深澤辰哉(Snow Man) 小山内鈴奈
栃木・奥日光の湯滝では滝からのマイナスイオンとミストシャワーで気温は26.4℃だった。日光四十八滝の一つで中禅寺湖より山深いところにある。日光東照宮や華厳の滝など人気観光スポットがあり2年連続で観光客1000万人を突破した日光市は関東地方「夏涼しい市区ランキング」で3位の古くからの避暑地でもある。日光市によると涼しいがゆえここ数年は真夏の8月の観光客がもっと多い傾向にあるという。東京の8月の平均気温は29.6℃に対し奥日光は20.8℃との結果もある。天達気象予報士によると「風と、通りやすい谷と山が多いので実際の気温よりも涼しく感じると思う」「昼間は山が斜面で暖められるのでその空気が逃げていく。谷から山に向かって吹いていき夜は逆向きで常に風が吹いている状態で気温を下げる原因になってくれる」などとした。日光市に住む人達の両スポット、ひんやりグルメを取材した。
夏でも過ごしやすい気候を誇る栃木・日光市。地元住民がおすすめするひんやりグルメは創業から130年以上の老舗氷菓店「松月氷室」。敷地内にある人工の池に地元の天然水を張り厳しい冬の冷え込みのなか時間をかけて作る貴重な天然氷を使用。クセや雑味のない純粋な天然氷を職人が羽毛のようにふんわりと削り出したかき氷はまさに芸術品だ。お店の一番人気は「生いちごプレミアム・1500円」。そして涼しい日光で地元の人がさらに涼みたいときに行くという涼スポットが約70体のお地蔵様が並ぶ奥に日光を流れる清流「大谷川」の渓谷美を楽しめる「憾満ヶ淵」。あるのは1250年以上の歴史を持つ世界遺産「日光山輪王寺」の敷地内。さらに地元住民が日光の中でも特に涼しいとおすすめする場所が市街地から車で約30分、栃木県最大の湖「中禅寺湖」。この美しい湖を含む奥日光は“天然のクーラー”とも呼ばれ、真夏でも東京より約5~10℃ほど気温が低く爽やかな風が吹き抜ける関東屈指の涼スポット。ちなみに奥日光の8月の平均気温は20℃前後と真夏とは思えない涼しさだ。近くに住む人に家の中を見せてもらうとクーラーがないどころから真夏にこたつを発見した。
日光ではニジマスなど川魚のつかみどり体験なども楽しめる。夜は湯西川温泉で「心かわあかり」という幻想的なイルミネーションイベントが楽しめる。また花火も楽しめる。「二荒山神社中宮祠奉納湖上花火」は湖の上で花火が開くので“逆さ花火”が楽しめる。約5000発の花火が打ち上げられるという「日光花火大会」は来月8日開催予定。さらに夏の日光では花も楽しめる。戦場ヶ原で咲いている「ホザキシモツケ」という花は淡いピンク色の花で帆のように咲くことからこの名前。高さは1~2mほどある。小代地区にある「シモツケコウホネ」は国内希少野生動植物種に指定された栃木県固有種、などと紹介した。
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今日のなんかちいさくてかわいい動物のヨツユビハリネズミは、体調は約15センチで、名前の由来にもなった4本の指が特徴。舌で自分の針に泡を塗るアンティングは、初めてのにおいなどに触れた時に取る行動だが、なぜやるのかは謎だという。
ヨツユビハリネズミは背中に5000本の針があり、普段は倒れているが、敵に遭遇した時や見の危険を感じた時に針を立てて身を守るのだそう。可愛らしい見た目だが肉食だということだ。ちなみにラッコは、甘党で甘いものにはめがなく、運転中に眠くなると歌うそうだ。運転中にどんな歌をうたうのか歌ってほしいと頼まれた車好きの吉村さんは、ボディガードの曲で答えた。歌の得意なセイレーンは、吉村さんの歌はどうだったかと聞かれ、駄目だったとジェスチャーで答えた。ちいかわの仲間たちは明日も登場する。
せきららボイスのテーマは「あんなこと&こんなこと 私の夏の思い出」を募集。
来月ニューアルバム「Checkpoint」をリリースする木村拓哉。リード曲「BLACK DENIM」のMVが解禁。北海道の広大な景色の中をハーレーで駆け抜けるシーンは圧巻。撮影初日は濃い霧で撮影が困難かと思われたが、翌日は撮影場所だけが晴天に。演奏シーンは一発撮り。
町田啓太が出演するファストフードの新CMが公開。脱力感あふれる歌手に乗せて、町田啓太の顔がくるくる回るユーモアな作品。夏に楽しみにしていることを聞かれ、スキューバダイビングを楽しみにしているという。だが楽しみにしているだけで行けてないという。
堤真一と小芝風花が、全国の生産者たちを支援する取り組みの発表会に登場。CMで訪れた岩手県の養殖ウニを堪能する一幕も。連日の暑さを乗り越えるために、冷えたビールと一緒に食べたい手料理を聞いたところ、揚げ物が大好きなどと話した。東京では25℃を超える熱帯夜が1週間も続いている。寝苦しい夜、寝付けない時の対処法を聞いたら、水枕を手に入れたなどと話した。
先日62歳の誕生日を迎えた近藤真彦さんがきのうバースデーライブ「MASAHIKO KONDO Birthday Live 2026」を開催した。親友でギタリストの野村義男さんもかけつけ演奏で祝った。24曲を披露し5000人のファンとお祝いした。
岐阜、群上市の鮎料理みやちかから長良川でとれる夏が旬の群上あゆを紹介。鮎を堪能できるとりよせ「天然鮎ギフトセット 水入らずの夕食」は塩焼き、甘露煮、雑炊のセット。
みやちかの天然鮎ギフト「天然鮎ギフトセット 水入らずの夕食」の商品の金額。直感でハウマッチ?フリップにそれぞれ値段を書いた。
みやちかの天然鮎ギフト「天然鮎ギフトセット 水入らずの夕食」のこだわりを紹介。群上鮎はコンテストで日本一を獲得。香り高い一級品。ナヤ漁でつかまえ、いけすで72時間泳がせて豊かな香りが楽しめるようになる。塩焼きは遠赤外線でじっくりやき、急速冷凍。甘露煮は7時間以上煮込む。大鍋で炊くことがポイント。雑炊は家のご飯を用意すると素材のすばらしさを伝えた。
みやちかの天然鮎ギフト「天然鮎ギフトセット 水入らずの夕食」のこだわり」の値段のヒントは天然鮎塩焼き1匹は1728円。合計4匹はいっている。雑炊はディスプレイで量をかんがえてと伝えた。ファイナルジャッジをメンバーはフリップに書き込み、値段を決めた理由をそれぞれ話した。値段は7500円。深澤辰哉が7480円でギフトセットをご賞味。鮎の塩焼きを頭からいって「おいしい」とトーク。
由紀さおりと安田祥子の童謡コンサート「童謡コンサート」に密着。1986年から各地をまわっている。チケットは完売。先月のコンサートに密着。
由紀さおりと安田祥子の童謡コンサート「童謡コンサート」に密着したVTRのあと、スタジオでは「すごい」「トルコ行進曲圧巻」などとコメント。
由紀さおりと安田祥子の童謡コンサート「童謡コンサート」に密着。姉妹で活動をはじめ40周年。記念講演が開催される日。13時からリハーサル。ほとんどの曲をリハーサルするが姉妹の意見はバトルになる。姉妹は合唱団などで活動。安田さんはクラシック。由紀さおりは夜明けのスキャットなどのヒットをうんだ。デビュー15年でNHKホールでコンサートをするときにゲストを頼もうとしたら姉になったという。童謡メドレーは評判がよかった。レコードを手売りするためにはじめたコンサート。挑戦企画も行った。「おぼろ月夜」など歌い上げた。
ヤオコー和光丸山台店は和光市駅から徒歩約15分。月ごとに厳選100品がお値打ち価格に。日替わりでカテゴリー割引も実施。飯尾和樹の狙いはズッキーニなどの夏野菜。お客さんが挙げたおすすめ食材はパイナップル、豚ロース肉、サトイモ、マグロ、米、豚ひき肉。
