- 出演者
- 島田彩夏 天達武史 設楽統(バナナマン) 生野陽子 角田晃広(東京03) ヒデ 江上敬子(ニッチェ) ハリー杉山 大島由香里 堀池亮介 小山内鈴奈 東中健
きのう、大阪市中央区の阪神高速・環状線の本町出口付近でトラックが横転。トラックは出口付近の分離帯に接触し横転する事故を起こしたとみられる。救助された運転手の男性は軽傷だった。
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来年1月に予定されていたAFCアジアカップサウジアラビア2027が来年12月まで延期されることが発表された。アジアサッカー連盟は、開催国サウジアラビアの地域情勢の悪化を受け大会延期を決定したとしている。気になるのは来年1月のアジアカップを最後に退任予定だった森保一監督の任期。
注目のアメリカ中間選挙。地元メディアなどによる世論調査によると、下院では民主党が多数は奪還との見方が強まっている。上院も多数はを失いかねないとの危機感が共和党内に広がっている。早ければきょう午後にも大勢が判明する。
天達気象予報士が台風31号の情報を伝える。台風の周りに熱帯の空気が充満しているため、間接的な影響として雨を強める可能性がある。西日本はあす日中は雨が降る。今後は寒暖差が激しくなる予想。
せきららボイスの今週のテーマは「文化祭!体育祭!学生時代秋の思い出」。
きのう、日経トレンディ「2026年ヒット商品&2027年ヒット予測」発表会が行われた。「ヒット商品2026」1位のめじるしチャーム、3位のボンボンドロップシールなど、低価格で推しを感じられる商品が上位にランクイン。25位はローテクペットロボで、ポケとも(3万9600円)を紹介した。
「ヒット予測2027」29位のやみつき麺は袋のままレンジで温めるともちもちパスタが完成。栄養価が高くスーパーフードとして期待されているのは4位の食べるサボテン「サボベジ」。
イベントに登場したM!LKの佐野勇斗、高石あかりが今年の顔に選出された。2026年個人的にはやった「食」について高石は「さば缶。常温で食べれるし賞味期限が長い」、佐野ははやらせたいことについて「『M!LKです』の簡易バージョン」などと話した。
きのうはゴジラの日。映画「ゴジラ-0.0」の初日舞台挨拶が行われ、神木隆之介らキャスト陣が登壇した。22年ぶりにゴジラ映画に出演した長澤まさみは、出演シーンを振り返り「楽しかった」などと話した。Q:長澤まさみが気分が上がる・燃える役とは。角田は「よごされるじゃないですか?」と回答。正解はよごされるシーン。俳優として燃える役柄&シーンについて聞かれ角田は「情けない男とかは燃えてくる」などとコメントした。
きのうディズニーキャラクター関連のクリスマスイベントに登場したのはJuice=Juiceの段原瑠々と川嶋美楓。メンバーと過ごすクリスマスの様子について段原は「クリスマスはいつもリハーサルをしていることが多い。メンバー同士のプレゼント交換会も毎年恒例でやっている」、川嶋は「予算は3000円以内。印象的だったのが去年段原さんが用意していたのが3000円のイチゴ」などと述べた。
Snow Manの宮舘涼太、岩本照、深澤辰哉が出演するコンタクトレンズの新CM。注目ポイントについて深澤は「ジャジャーン!って言いながら登場するところ」などと話した。最近乗り換えたことを聞かれた宮舘は「フライパン。育てるために使い始めて今油を吸わせてるっていう状況」などと語った。江上は最近乗り換えたことについて「スマートフォンのケースが汚いことがバレまして、買い替えました」などとコメントした。
きのう映画「Diary of a Mad Old Man」の舞台挨拶に主演のリリー・フランキー、斎藤工らが登壇した。本日63歳の誕生日を迎えるリリーは監督からお祝いされると「嫌ですねどんどんジジイになっていくのは」などと述べた。ウェイン監督がリリーから学んだことは差し入れを毎日してくれ、ドン・キホーテでおいしいスナックをたくさん買ってきてくれたという。監督たちの日本で一番好きなお店はドン・キホーテになった。
きのう堂本光一が構成・演出を務めた舞台「百鬼夜鏡」が開幕した。堂本光一は「僕はゲネプロが大嫌い!この空気感の中でやるのが大嫌い」、Hey! Say! JUMP・薮宏太は「かっこいいせりふしゃべるとパシャパシャパシャ」などと述べた。
新米の季節を迎えたお米の産地で、日本一のブランド米”コシヒカリ”の豪華丼を紹介。新潟県・南魚沼市では9月上旬に新米の収穫が始まり、今がまさに食べ頃。今年のお米は去年の同じ時期に比べて5kgで平均1400円近くも安くお手頃となっている。”米がウマい町にはウマい丼がある”をコンセプトに、市内の飲食店48店がそれぞれ知恵と工夫を凝らした豪華な丼を考案。今年で12年目を迎える恒例企画となっており、来年3月22日まで開催される。今回は江上が様々な店舗の本気丼(まじどん)を食べまくる!
南魚沼市の最寄り・浦佐駅から車で約5分、ワイナリー直輸レストランの”葡萄の花”。この店が考案したのは洋風アレンジの本気丼(まじどん)、その名も「炙りローストポーク丼/1870円(大盛り無料)」だ。甘みのある脂身が特徴の県内産ポークを低温調理し、提供直前にバーナーで炙るのが最大のポイント。味付けはワイナリー自家製のワイン塩。ワインの香りが肉の臭みを消し炙った豚肉の香ばしさを引き立てるという。豪雪地帯で育つ南魚沼産のコシヒカリは、春にミネラル豊富な雪解け水が田んぼを満たし、昼夜の温度差がデンプンの消費を抑えうまみの詰まったお米になるという。江上さんは「激うまローストポークにコシヒカリが負けておらず、甘くておいしい」とコメントした。
続いて向かった「和dining隠居」は古民家を改装した和食レストラン。ここでは、隠居の本気「一本角煮丼」(2400円)を食べることに。一本500グラムの角煮を食べた江上さんは、柔らかいなどと話した。角煮は、圧力鍋で煮た後、半日かけて煮込み、県内で190年以上続く老舗醤油蔵のだし醤油で辛めに味付けしている。一方、スタジオで角煮丼を食べた出演者は、柔らかい、美味しいなどと話した。
3丼目は「肉処バッファロー」の黒毛和牛を使ったサーロインステーキ丼。
「ワイン和牛の極上サーロインステーキ丼」は、オーナーのおいがブドウのしぼりかすを与えて飼育した和牛を使っている。ブドウの皮を飼料に混ぜることで、ポリフェノールが豊富で臭みが少なく、甘みのある肉になるという。ステーキは、カットする前に数分間寝かせ、肉汁を肉の中に落ち着かせる。江上さんは、脂っこくなくて美味しいなどコメントした。
