- 出演者
- バカリズム 影山優佳 小峠英二(バイきんぐ) アンミカ 影山優佳
バーミヤンを特集。バーミヤンは安く本格中華を楽しめるということで人気で、手軽にバーミヤンで飲む「バミ飲み」という言葉もあるという。番組ではそんなバーミヤンに完全密着するという。
完全密着の調査の舞台は売上トップクラスの「バーミヤン お台場海浜公園駅前店」。オープンの午前10時から閉店の午後10時半まで密着する。調査開始の最初の客は家族連れ。そしてバーミヤンの人気の秘密は「モチモチ!4層重ねの自家製麺」「麺が選べるウマ辛麻辣湯」「超お得!日替わりランチ」「ミシュラン1つ星の味を完全再現」と解説された。
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- RGC定食「小籠包入り」紅白点心の麻辣湯チャーハン(スープバー付き)バーミヤン お台場海浜公園駅前店バーミヤンラーメンミシュラン五目焼そば台湾名店米香監修 豚の角煮台湾大からあげチャーハン味玉バーミヤンラーメン日替わりランチ本格焼餃子(6コ)海老あんかけチャーハン海老の甘酢台北炒め海鮮あんかけおこげ濃厚担々麺
ここからバーミヤンダービーを行う。バーミヤンの全メニューの中から3連単を予想するというもの。当てることができたらバーミヤンの食事券3万円をプレゼント。そこでバカリズム、小峠英二、影山優佳、アンミカがそれぞれ3連単を予想した。ランキングの結果は1位は「本格焼餃子(6コ)」、2位は「日替わりランチ」、3位は「台湾大からあげチャーハン」だった。
スギノマシンのウォータージェットカッタは水で激厚コンクリートもあっさり切断することができるという。それを実現しているのは超高圧ポンプだという。ウォータージェットカッタの中でも一番強力なのが「ABRASIVE JET CUTTER NC-5AX」だという。
一方で新羽金属工業はメーカーや工場からの依頼で金属を熱処理加工する会社で、硬い鉄を作ることができるという。今回は最強の鉄を作るために液化窒素を使って、焼入れに瞬間冷却するという。そして実際に作った鉄は非常に硬度が高いものになった。
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- 新羽金属工業
最強のカッターと最強の鉄を対決させる。対決ルールは制限時間10分で完全切断できたらカッターの勝利で、切断できなかったら鉄の勝利。結果は鉄の勝利だった。たださらに強力なカッターがあるということで、リベンジさせてもらうことになった。
対決ルールは先ほどと同じで、新たな設定のカッターで最強の鉄に挑む。結果は6分で切断することができた。
料理人が調理の際に触る熱々食べ物を特集。そこで130℃のとんかつや、焼肉屋の鉄板などを素手で触っている様子が伝えられた。そこで料理人が熱いものを触れる限界を番組では測るという。まずは熱さに強い料理人をリサーチ。
次は鳥取県の唐揚げ専門店「昇龍軒」。この店のメニューは1本150円の「からあげ串」。そこで実際に唐揚げを作っている様子が伝えられた。そこで店主が油ごと唐揚げを素手で上げている様子が伝えられた。
1位は大阪府の海鮮居酒屋「とよ」。人気なのは「マグロ ホホ肉炙り」で、実際に調理している様子を見せてもらった。そこで店主がバーナーで焼きながら素手でマグロを転がしている様子が伝えらrた。
マニアックな機械がどれほど売れているのか測ってみる。第4位はドリマックス「M-HT15」。この機械は苺のヘタをキレイにカットする機械だという。販売台数は28台だという。
次は藤木農機製作所を訪れた。ここでは苗木ポットを埋める穴を掘る機械「苗木ポット移植穴堀り機」を作っているという。価格は100万円で20年前に販売したが、現在まで4台しか売れてないという。
次はアイツーアイ技研を訪れた。この会社では電動包丁などを開発して、大手食品工場に販売しているという。そんな会社では「カップと~る」というお弁当のカップを1枚ずつ取り分ける機械を販売しているという。この機械の販売台数は1台だという。
次は篠田興業を訪れた。篠田興業ではホタテの殻をきれいに磨いてくれる「ホタテ削り機」を販売しているという。「ホタテ削り機」は値段が30万円だが5年前に発売してから1台も売れてないという。
そばの出前は何人前まで運べるのか検証。まずは自転車で出前をしているそば店を調査したが、道路交通法や原付の普及で1人もいなかった。そこでサーカスの金井ケイスケさんに協力してもらい、最初は40食に挑戦してもらい成功した。次は80人前に挑戦してもらう。
スタジオでバイきんぐ小峠がハカってほしいものについて話題になった。そこで小峠とバカリズムが田川市という小さい地域の出身で、IKKOや井上陽水も同じ市出身だと話題になった。
そばの出前は何人前まで運べるのか検証。そこでサーカスの金井ケイスケさんに協力してもらい、次は80人前に挑戦してもらう。そして80人前に成功した。次は100食に挑戦。
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- クリエーションファイブ中日映画社
