- 出演者
- バカリズム 市來玲奈 SU(RIP SLYME) RYO-Z(RIP SLYME) PES(RIP SLYME) ILMARI(RIP SLYME) カイ(超特急) ユーキ(超特急) リョウガ(超特急) タクヤ(超特急) タカシ(超特急) FUMIYA(RIP SLYME) TETTA(ONE N’ ONLY) REI(ONE N’ ONLY) NAOYA(ONE N’ ONLY) EIKU(ONE N’ ONLY) HAYATO(ONE N’ ONLY) MAYUKA(NiziU) RIMA(NiziU) NINA(NiziU) MAKO(NiziU) MAYA(NiziU) AYAKA(NiziU) MIIHI(NiziU) RIO(NiziU) RIKU(NiziU) シューヤ(超特急) マサヒロ(超特急) アロハ(超特急) ハル(超特急) Asakura(muque) Kenichi(muque) Lenon(muque) takachi(muque) 手越祐也(T.N.T) FURUTATSU(T.N.T) KYOHEY(T.N.T)
11月1日、横浜アリーナで開催された「BUZZRHYTHM LIVE 2025」。今回、そのDAY 1の模様を余す所なくお届け。
超特急が「NINE LIVES」を披露。
ゲストはBUZZRHYTHM LIVE 2025に出演した超特急の3人。若手アーティストによる3万ライブ会場「BUZZER STAGE」で公開収録。下積み時代は同期のDISH//とサンシャインシティ噴水広場で公演するなどしていた。RIKU(NiziU)から「頑張ったあとのご褒美は?」との質問。ハルは地元・熊本に帰ること。地元の友だちと会うなどしている。タカシは老舗古着屋「BerBerJin」の常連。その店主・藤原裕さんに憧れていて、今年初共演。お気に入りの507XXはたこ焼きをスタッフ全員に購入できるくらいの値段。
超特急が「バッタマン」を披露。
NiziUが「SWEET NONFICTION」を披露。
NiziUはBUZZRHYTHM LIVEに3年連続4回目の出演。メンバーのベストショットを紹介。MAKOは母が作ったナスの揚げ浸し。米粉を使うことでサクサク感が増し、油っこさもないという。RIKUは大ファンのちゃんみなと記念撮影。携帯のロック画面にしている。
NiziUが「♡Emotion」を披露。
RIP SLYMEが「熱帯夜」を披露。
RIP SLYMEメンバーが今年のベストショットを紹介。RYO-Zはフェスで久々にくるりと共演。ASKAのライブも初鑑賞。PESは加山雄三と楽曲づくりで共作。曲の一部は加山に手直ししてもらった。SUはドラマ「ホットスポット」の聖地を巡礼。muqueからの「新しい音楽をどうキャッチしている?」との質問には、「好きで人の曲も聴いている」「インターネットがある世代のミュージシャンが羨ましい」などコメント。
RIP SLYMEが「Wacha Wacha」を披露。
「ベストアーティスト2025」の番組宣伝。
岡田将生が「ペットとたわむれてる時に聴きたい曲No.1」を発表。1位はSPRISE「メロメロずきゅん」に決定。
公開中の映画「果てしなきスカーレット」の告知。
番組はTVerで配信。
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muqueが「Bite you」を披露。
ゲストはこの番組の「今年コレがバズるぞ!」ランキングで1位になったmuque。選出以降、仕事が増えたという。一番嬉しかった仕事はタイアップ。メンバーそれぞれ今年のベストメシを発表。Lenonはホットウーロン茶。台北公演で飲んだもので、中に栗が入っている。1杯1600円~1700円。Kenichiは石川のフェス出演時にケータリングで出されたノドグロ。
muqueが「カーニバル」を披露。
T.N.Tが「Leap Of Faith」を披露。
ゲストはT.N.T。センターの手越はあとから加入。「完全に乗っ取ってる」と指摘されると、ほかメンバーは「大丈夫です」とした。手越にとって音楽の原点はX JAPAN。ToshIのボーカルに憧れボーカルレッスンに通い始めた。バンドではなくアイドルになったのは、顔がアイドル顔だったから。FURUTATSUは24時間音楽を作れるよう自宅に作業部屋を新設。完成までに自動車1台分くらいのお金がかかったという。
