2026年4月29日放送 18:25 - 21:54 テレビ東京

一流が目撃!大谷翔平・サッカーW杯衝撃瞬間ランキング
本人と見直したら新発見SP

出演者
加藤浩次 松澤亜海 塚本高史 朝日奈央 小木博明(おぎやはぎ) 糸井嘉男 水谷隼 
(一流が目撃!大谷翔平・サッカーW杯衝撃瞬間ランキング)
侍ジャパン 64人 一斉投票 WBC大激闘 大谷 イチロー 村上 1位に選ばれるのは?

歴代WBC日本代表64人が選んだWBC世紀の大激闘ランキングを紹介する。

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ワールド・ベースボール・クラシック
4位 侍ジャパン64人が選んだWBC大激闘 1アウトで敗戦…本人証言 神盗塁秘話

4位、2013年 第3回WBC 日本vs台湾の9回2アウトの場面での鳥谷敬の盗塁。目撃した今江敏晃は「相当研ぎ澄まされてないと。勇気がスゴい」と話す。ベンチから目撃した攝津正は「ツーアウト取られて、まさか走るとは思わなかった」と話した。鳥谷敬本人は、「盗塁のサインも何も出てないで走ってる。走ろうと思ったのは自分ひとりだけ」と話し、盗塁は独断だったと明かし、台湾ピッチャーの投球動作が速くないからいける人は走っていいと言われていたことと、国内のリーグで牽制1回までしかしていないデータを思い出して判断した。盗塁が成功したとき、鳥谷は勝ったと直感したという。直感通り、井端が劇的な一打を放ち勝利した。

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ワールド・ベースボール・クラシック(2013年)井端弘和
3位 侍ジャパン64人が選んだWBC大激闘 守護神・大谷 サプライズだったのに本人が…

2023年のWBC決勝。相手は野球大国アメリカ。大谷は3番DHでスタメン出場。3-1で日本がリードして迎えた8回、ダルビッシュがソロホームランを浴び、1点差で最終回へ。すると大谷がブルペンへ。23年WBC投手コーチの吉井氏は「栗山監督はサプライズで出したかった。ブルペンに行く動線を試合前に栗山監督と「裏から行けるね」と確認していた。なのに大谷は気にしないで皆の前を歩いて行った」と明かした。2人目をセカンドゴロ・ダブルプレーに抑え、世界一まであと1アウト。最終打者は盟友マイク・トラウト。当時、大谷とはエンゼルスのチームメイトで、3度のMVPを誇るメジャーリーグ最強打者。この対決に世界中が注目。そして3大会ぶりWBC優勝。23年WBC代表のヌートバーは「自分でもよく覚えてないけど、たぶん全力でダッシュしてたね。何もかも忘れるくらい純粋な喜びでいっぱいだった」と振り返った。

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アフロアフロスポーツオリックス・バファローズセントルイス・カージナルスダルビッシュ有マイク・トラウトロサンゼルス・エンゼルスワールド・ベースボール・クラシック(2006年)ワールド・ベースボール・クラシック(2009年)ワールド・ベースボール・クラシック(2023年)ワールド・ベースボール・クラシック(2026年)千葉ロッテマリーンズ大谷翔平広島東洋カープ日刊スポーツ最優秀選手賞東北楽天ゴールデンイーグルス栗山英樹横浜DeNAベイスターズ福岡ソフトバンクホークス
2位 侍ジャパン64人が選んだWBC大激闘 全員が村上を信じた!絆と奇跡のサヨナラ打

2023年、WBC準決勝のメキシコ戦。3-0とリードされた7回、ランナー1・2塁で打席に立ったのは4番・吉田正尚。起死回生の同点3ラン。内川聖一は「インコースを捌いてファールせずにホームラン、芸術」と話した。しかし、メキシコも負けじと勝ち越しタイムリー。8回終了時点で1点差。最終回の先頭打者は大谷。牧秀悟は「あの時、翔平さんがツーベース打ってからいける雰囲気になった」と振り返った。ランナー1・2塁で打席には村上。この大会、不振に喘いでいた村上は3打席連続三振と絶不調。勝つためには代打を送る選択肢もあった。中田翔は「絶対代えないだろうと思ってた。栗山さんと11年やってるので性格もスゴくわかる。最後の最後まで村上選手を信頼」と話した。村上のサヨナラタイムリーで大逆転。

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アフロオリックス・バファローズスポーツニッポントムソン・ロイターワールド・ベースボール・クラシック(2006年)ワールド・ベースボール・クラシック(2009年)ワールド・ベースボール・クラシック(2013年)ワールド・ベースボール・クラシック(2017年)ワールド・ベースボール・クラシック(2023年)ワールド・ベースボール・クラシック(2026年)中日ドラゴンズ千葉ロッテマリーンズ吉田正尚埼玉西武ライオンズ大谷翔平日刊スポーツ村上宗隆栗山英樹読売巨人軍阪神タイガース
1位 侍ジャパン64人が選んだWBC大激闘 イチロー決勝打 塁上の2人と見直したら新発見

WBC大激闘1位は、第2回WBC2009・韓国戦のイチローさんの勝ち越しタイムリーヒット。WBC連覇を果たしたメンバー本人・岩村明憲さんと内川聖一さんに映像を見直してもらうと、新発見として「合宿初日の練習量は高校球児並み」「イチローはイチロー・チームメイトは不調を感じていなかった」などをあげ、イチロー決勝打の真実について「塁上の2人だけバットとボールが線になるのを見た」などと話した。そしてこの試合では韓国に勝利し、WBC連覇となった。連覇の翌日、イチローさんは「最後まで足を引っ張り続けた。色んなチームのユニフォームを着たが、最後にジャパンのユニフォームを着て、おいしいとこだけ頂いた。ごちそうさまでした」とあふれる本音を話した。

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AP通信Koji WatanabeYUTAKAアフロアフロスポーツイチローオリックス・バファローズスポーツニッポンダルビッシュ有トムソン・ロイターワールド・ベースボール・クラシックワールド・ベースボール・クラシック(2009年)原辰徳日刊スポーツ横浜DeNAベイスターズ福岡ソフトバンクホークス読売巨人軍
世紀の大事件からの神試合 WBC2006 大誤審 韓国に連敗…本人と見直したら新発見

WBC激闘の裏である事件が起きていた。2006年に開催された第1回 WBC。日本代表と国民が激怒した大事件が。絶体絶命の状況に追い込まれた日本。そこから世界一に這い上がったメンバーと大会を見直したら新事実が続出。20年ぶりに大会を見直すメンバーは渡辺俊介、和田毅、西岡剛。勝ち進めば準決勝進出の第2ラウンド。初戦の相手は優勝候補のアメリカだった。試合前にアメリカの選手が王監督にサインをもらいにきていたという。試合はイチローの一打で始まった。試合前にイチローが選手だけ集めてミーティングを行ったといい、3人は俺達が憧れの目になっているのを感じていた、俺達の野球の方が上だと言って有言実行の先頭打者ホームランだったなどと話した。その後2点を追加した日本に対し、アメリカも意地を見せ3対3の同点。

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アフロアフロスポーツアレックス・ロドリゲスイチローデレク・ジーターワールド・ベースボール・クラシックワールド・ベースボール・クラシック(2006年)和田毅大谷翔平渡辺俊介王貞治西岡剛

8回表、1アウト満塁のチャンスが。岩村が打ち上げたフライで西岡がスタートを切り、1点リード。しかし、ここで球史に残る事件が発生。アメリカ側の抗議により西岡のスタートが早かったとして判定が覆りアウトになってしまった。里崎は判定が覆るというびっくりとアメリカはそこまでして勝ちたいかというなどと驚きをコメント。これは後に「世紀の大誤診」と呼ばれ、日本のみならずアメリカのメディアでさえもこの判定を非難。波紋が広がった。西岡自身は早いという感覚はなかった、王監督のあそこまでの剣幕見たことがなかったなどのコメントが3人から上がっていた。ボブ・デービッドソンはのちに自身の誤診を認めていたという。しかし、日本はこの場面で勝ち越すことができなかった。そしてアメリカに敗北。イチローは試合後ただただ残念などとコメント。誤診について王監督は、審判のジャッジを抗議で変えるというのは見たことがないなどとコメント。そして3戦目は韓国。日本はこの試合に負けると準決勝進出が消滅する。その韓国に敗北。しかし、奇跡が。メキシコがアメリカに勝利し、日本は準決勝進出が決まった。相手は2連敗中の宿敵・韓国。

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デボラ・ロビンソンボブ・デービッドソンワールド・ベースボール・クラシック(2006年)上原浩治岩村明憲王貞治西岡剛

日本の先発は上原で無失点の好投。7回表、松中がヘッドスライディングでチャンスを作る。すると王監督が代打に福留を起用。福留は今大会絶不調で打率はわずか1割程度だった。福留はフォーム改造中で元々今大会の参加も断っていたが、王監督がそれでもと参加を打診したという。この采配が試合を動かした。

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ワールド・ベースボール・クラシック(2006年)上原浩治王貞治福留孝介

0-0、1アウト2塁のチャンスで代打・福留孝介。勝利を引き寄せるツーランHR。福留孝介は、自分がいけると思った場面と王監督の采配がリンクしていたためすごくスムーズに入れたという。福留孝介の一打を皮切りに日本の打線が爆発。この回だけで6点を上げる神展開。宿敵韓国に雪辱を果たした。茨の道を乗り越えて迎えた決勝戦。日本はWBC初代王者に輝いた。

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世界卓球代表が選んだ大事件からの神試合 政治介入 国が合体 本人と見直したら新発見

卓球界の大事件は、試合直前に韓国と北朝鮮がまさかの。スポーツ史に残る大事件を本人と見直してみた。見直すのは、その大事件に巻き込まれた伊藤美誠と平野美宇。みうみま揃ってのテレビ出演は10年ぶり。大事件が起きたのは2018年世界卓球。日本女子は、3大会連続のメダル獲得を目指しのちの東京五輪代表メンバーの石川佳純・伊藤美誠・平野美宇、早田ひな、長崎美柚の布陣。日本は予選から負け無しで勝ち進み、韓国と北朝鮮の買った方と決勝進出をかけた試合に望むはずだった。韓国と北朝鮮の試合直前、対戦する両チームの会話がなぜか弾んでいた。

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YUTAKAアフロアフロスポーツエンリコ・カルデローニパリオリンピックフランス通信社世界卓球選手権(2018年)世界卓球選手権(2026年)新華社早田ひな東京オリンピック森田直樹石川佳純長崎美柚長田洋平青木紘二
世界卓球代表が選んだ大事件からの神試合 政治介入 国が合体 みうみまと見直したら新発見

世界卓球・スポーツ史に残る歴史的大事件。韓国・北朝鮮が試合を行おうとしたところ、対戦はせず韓国・北朝鮮が合体することとなり、両国が一緒に銅メダルを獲得するという前代未聞の大事件が起こった。平野選手らによると、選手もスタッフも合同コリア結成を当日に知ったということ。結成は、1週間前に行われた南北首脳会談後に決定。準決勝の日本vs合同コリアでは、石川選手が因縁の相手・キムソンイ選手に16-14で勝利するなどして、大事件を乗り越え日本は3大会連続の銀メダルを獲得した。

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サッカー日本代表が選んだ大事件からの神試合 監禁 更迭 本人と見直したら新発見

今年で8大会連続のサッカーワールドカップ出場を果たす日本代表。実は初出場を決めるまでの道のりは険しく、今では考えられない世紀の大事件が起こっていた。アジア最終予選で結果が出ない日本代表にサポーターの怒りが爆発。特に国立競技場で行われたUAE戦後には選手を乗せたバスが取り囲まれるほど。最終予選中に、日本代表監督の加茂周が更迭され、急遽コーチを務めていた岡田武史が監督に変わる大事件。そんな中、日本はかろうじてW杯をかけた最終戦イラン戦へ。諍いの地は中立国マレーシアのジョホールバル。この試合を北澤豪・岡野雅行・名波浩・城彰二と振り返る。開始早々イランがオウンゴール。前半35分で日本が先制。だが誰もベンチに来なかったという。しかし後半1分でイランが同点ゴール。試合前にイランのエース・アジジのケガ報道があったが、実は全然元気だったという。イランに逆転を許してしまい、岡田監督が動き交代。2トップ同時交代のとき、呂比須は交代すると言われていたが、城彰二は交代を知らされていなかった。監督のところに行ったら「点とれ」としか言われたなかったという。岡野雅行は、逆転された時に猛アピールしてたが選ばれず、そこからふてくされてたという。カズと中山を城・呂比須の2枚換え。すると後半30分で城がヘディングシュートの同点ゴールで延長線へ。そこで秘密兵器の岡野雅行が投入。岡野雅行は、延長に入るまでルールを知らなかったという。ゴールが決まったら試合終了のゴールデンゴール方式。岡野はゴールを決めきれず、後の日本代表はこのシーンに「岡野何やってんだよ」「なんで外すねん」などと言っていた。その直後、再び岡野が入るもシュートが決まらず、日本帰れないと思っていたという。名波浩に「一発入れたらチャラにする」と言われ、みんなに見捨てられてないと思い、やっと緊張が抜けたという。そして中田英寿のシュートのこぼれ球に岡野がつめて念願のワールドカップ初出場を決めた。

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歴代W杯日本代表 32人が一斉投票!永久保存版 W杯スーパーゴール ベスト10

6月開幕のサッカー北中米W杯は史上最強メンバーで世界一へ。これまで出場した7大会全25ゴールから歴代W杯日本代表32人が一斉投票して日本のスーパーゴールベスト10を発表 。

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2026 FIFAワールドカップ
10位 W杯日本代表32人が選んだスーパーゴール 本田圭佑 監督のひらめきが生んだ1発

10位は2010年 南アフリカW杯 日本vsカメルーンの試合の本田圭佑のゴール。当事者の今野泰幸は、大会に入る直前、岡田監督のひらめきで本田圭佑をワントップに据えて結果を残したと語る。

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FIFAクラブワールドカップ2010岡田武史本田圭佑
9位 W杯日本代表32人が選んだスーパーゴール 浅野拓磨 ドイツを撃破 爆走シュート

9位は、2022年 カタールW杯 ドイツ戦の浅野拓磨の爆走シュート。中山雅史は「そこを選択してそこに打ち込む技術。それがすばらい。スゴい」と話す。

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2022 FIFAワールドカップ中山雅史浅野拓磨
8位 W杯日本代表32人が選んだスーパーゴール 玉田圭司 本人証言 ヒデの??は硬かった

8位。2006年ドイツ大会の玉田圭司のゴール。前回王者ブラジルとの一戦で決めた玉田圭司のゴール。本人は「ベストなボールが来たので狙い通りのところにシュートした。それがW杯のブラジル相手だった。ヒデさんよってきてくれたので頭触ってみたがガッチガチだった」などコメント。

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1998 FIFAワールドカップ2002 FIFAワールドカップ2006 FIFAワールドカップ2010 FIFAワールドカップ2014 FIFAワールドカップJunko KimuraKoji WatanabeYUTAKAアフロアフロスポーツジーコトムソン・ロイター中田英寿玉田圭司
7位 W杯日本代表32人が選んだスーパーゴール 遠藤保仁 本人証言 壁を越えたら入ると思った
6位 W杯日本代表32人が選んだスーパーゴール 三笘の1ミリ ボールと選手を間違えた?

6位は2022年 カタール大会。初戦で格上ドイツを撃破した日本はグループステージ突破をかけた第3戦でスペインと対戦。後半堂安律のスーパーゴールで同点に追いつくとさらなるドラマが。三笘から田中碧へパス。そして田中がゴールを決めた。が、しかしそこでVAR判定となった。そして最終的にはゴールが認められて日本が逆転に成功した。

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1998 FIFAワールドカップ2002 FIFAワールドカップ2006 FIFAワールドカップ2010 FIFAワールドカップ2014 FIFAワールドカップ2018 FIFAワールドカップ2022 FIFAワールドカップAllstar Picture LibraryJunko KimuraYUTAKAアフロアフロスポーツスチュアート・ケンダルトムソン・ロイター三笘薫前田大然堂安律田中碧
5位 W杯日本代表32人が選んだスーパーゴール 鈴木隆行 本人証言 ある想いが生んだ1点

5位は2002年の日韓W杯。初戦の相手はベルギー、互角の戦いを繰り広げていたが前半先制を許した。そのわずか2分後に決めた鈴木隆行のゴール。本人はある想いが生んだ1点などコメント。

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4位 W杯日本代表32人が選んだスーパーゴール 乾貴士 本人証言 完全に????シュート

4位は2018年ロシア大会。相手は強豪ベルギーでの乾貴士のゴール。中村俊輔も絶賛するこのゴールについて乾貴士は「完全に決め打ち。もらったら打つと決めていた。それが判断を早くさせてトラップもすごくいいところに置けたので」などコメント。

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1998 FIFAワールドカップ2002 FIFAワールドカップ2006 FIFAワールドカップ2010 FIFAワールドカップ2018 FIFAワールドカップAllstar Picture LibraryYUTAKAアフロアフロスポーツスチュアート・ケンダルティボー・クルトワトムソン・ロイター乾貴士
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