- 出演者
- 堂本光一 加藤シゲアキ 増田貴久 吉村崇(平成ノブシコブシ) よみぃ KAJI(SARUKANI) RUSY(SARUKANI) Kohey(SARUKANI)
メフダト・マムドゥフさんはリコーダーとヒューマンビートボックスを同時に奏でるパフォーマンスを披露。今回は世界でバズった衝撃パフォーマンス音楽SPを送る。
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- メフダト・マムドゥフ
スウェーデンのバンドWintergatanのマーティン・モリンが生み出した楽器「マーブルマシン」は、2000個の鉄球&3000のパーツを使用した自作の楽器。すべて自作のため製作期間は2年かかった。再生数は2億7000万回以上。その後、進化させた「マーブルマシンX」は金属フレームなどで強化しているため連続で演奏できる。製作期間は4年。
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- マーティン・モリン
「マーブルマシンX」を手に入れればライブができると提案された吉村は、10曲やるってなったら10台必要だと話した。
ポーランドのギタリスト・マーシンはギター一本で何役もこなし、誰にも真似できないテクニックと世界中で話題に。動画はSNSで20億回以上再生されている。
ヒューマンビートボックス世界一クルーのSARUKANIが生パフォーマンスを披露。そして彼らが生み出したオリジナルサウンドを実演を交えて解説。
スイスのピアニスト、アラン・ロシュは地上10mの空中で演奏。ピアノをクレーンで吊り上げ、自身もハーネスで固定。観客は見上げて鑑賞。世界各地でパフォーマンスが行われたが、最も高い所では地上60mの場所で演奏を行った。さらに182日間連続で演奏している。
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- アラン・ロシュ
作曲家アンディ・アキホが10年前に話題となった楽曲が2024年日本初公演を行った。
作曲家アンディ・アキホが10年前に話題となった楽曲が2024年日本初公演を行った。それが、オーケストラと卓球のピンポン協奏曲『Ricochet』。オーケストラをバックに卓球のラリーが繰り広げられる。アンディ・アキホは卓球のリズム音を取り入れたかったという。
オーストラリアの2人組作曲家Sheet Music Bossが公開した動画から生まれた世界一難しい曲「Rush E」は完全演奏は不可能とされている。難しすぎる事が話題を呼び、世界中のピアニストが挑戦。この曲を限りなく再現した日本人ピアニストが「よみぃ」。YouTubeの総再生回数は10億回超え。このあとスタジオで生演奏。
「くりぃむナンタラ」の番組宣伝。
ピアノYouTuberのよみぃが世界一難しい曲「Rush E」を披露。完全演奏は不可能なため、可能な限り演奏を再現している。
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- Rush E
増田貴久が2nd Solo ALBUM「増田貴久のカバー」&「無垢なる証人」を告知。
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- ELOV-Label増田貴久のカバー
「光一&シゲのSHOWマン!!」の次回予告。
