- 出演者
- 千原ジュニア 小木博明(おぎやはぎ) 岡田圭右(ますだおかだ)
(オープニング)
オープニングトーク
オープニング
オープニング映像。今回は軽トラの荷台でそば打ちに挑戦。
(千原ジュニアの軽トラで食べるメシが一番ウマイ!!)
軽トラで旬の玉ねぎ 長野・安曇野
かき揚げ用の野菜を求めて玉ねぎ農家を訪れた。安曇野は県内トップクラスの玉ねぎ生産地。新玉ねぎを収穫して、安曇野玉ねぎ特製ハンバーガー、小玉丸ごとオニオンスープを調理。手作り新玉クッキーや採れたての野菜をいただいた。続いて常念岳の延命水を汲みに行く。
軽トラで北アルプスの名水 長野・安曇野
軽トラでそば打ち 長野・安曇野
雪解け水で育った安曇野そばを求めてそば畑へ。ファーム常念の幅谷倉夫さんは大手電機メーカーから農家に転身。安曇野は標高や寒暖差などそばを作るのにベストな環境だという。そば粉を分けてもらうため幅谷さんのご自宅へ。妻・恵理さんは声楽の先生で、ピアノの弾き語りを披露。そばがゆをいただいた。そば粉をもらって、いざ安曇野そばとかき揚げ作り。そば打ち歴30年の中山幹英さんの指導で、ジュニアがそば打ちに挑戦。
軽トラメシの舞台は長野・安曇野市。雨が降ってきたため急遽テントを設置。練り、延ばし、切りの工程を経て、そば打ちを完了。
- キーワード
- 安曇野市(長野)
軽トラで“特賞”わさび 長野・安曇野
軽トラで絶品かき揚げ 長野・安曇野
軽トラでそば打ち 長野・安曇野
軽トラでアジの最高峰・関あじ 大分・佐賀関
大分・佐賀関で地元のうまいが詰まった最高の焼き魚を目指す。ゲストはおぎやはぎ・小木博明。旬の関あじを求めて佐賀関港へ。関あじの旬は7~9月で日本初のブランド魚。1996年に商標登録された。生け簀で1日休ませてから出荷することでうまみ成分が増す。漁師が釣ってきた関あじは、漁協の職員が目視で重さを判別して買い取る。小木とジュニアが面買いを体験した。大分県漁協女性部の皆さんが関あじを調理。刺身、りゅうきゅう丼、関あじフライを食べた。
軽トラで皮まで食べられるカボス 大分・豊後大野
軽トラで関あじ&カボスおろし 大分・豊後大野
軽トラでだんご汁&カボス 大分・豊後大野
(エンディング)
エンディングトーク
地元のうまいが詰まった最高の焼き魚について話した。
- 過去の放送
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2026年3月20日(12:00)
