- 出演者
- 片平なぎさ 富澤たけし(サンドウィッチマン) 坂上忍 伊達みきお(サンドウィッチマン) 堀田真由 高橋海人(King & Prince) くっきー!(野性爆弾)
北海道・日高町の兄弟猫、コアラとほっけの暮らしを猫目線カメラで追う。2匹が暮らしているのは引退馬が暮らす牧場「Yogiboヴェルサイユリゾートファーム」。牧場では予約不要でスター馬を見学できる。「ウマ娘 プリティーダービー」のキャラクターモデルとなった馬が5頭在籍しており競馬ファンのみならずウマ娘ファンからも大人気の牧場。午前7時、ほっけが向かったのは馬用の水飲み場。水分補給をした後、牧柵で日向ぼっこをしていると馬に猫吸いされた。一方、コアラは牧場の管理猫としてパトロールが日課。牧場の敷地外までくまなくパトロールしていた。そんなコアラは神出鬼没でよく行方不明になるという。
坂上どうぶつ王国の次回予告。
神出鬼没の牧場猫コアラは帰宅直前のお客さんの車に乗車。強制降車させられた数分後には牧場スタッフの車に乗り込んだ。コアラは従業員をタクシー代わりに使い牧場中をパトロールしているという。パトロールを終えて最後に向かったのほっけがいる暖かい部屋だった。
- キーワード
- 猫
どんな猫でも必ず救う革ジャン阪田に密着。向かうのは子猫が生まれた現場。そこは自宅前で避妊去勢手術を行っていない猫たちにごはん与え、多くの猫を匿っているおじさんの家。行政からの依頼でおじさんを説得し猫たちを保護することが目的。しかしおじさんは猫を手放したがらない。そんな中でさらに子猫が生まれたという状況。親猫と引き離すのは可哀想だという理由で子猫の保護を渋るおじさんを阪田が説得する。行政がこのままだと殺処分の可能性もあると説明しようやく子猫を手放す決意をしたため無事に4匹の子猫を保護した。しかしおじさんの家にいる猫はまだ20匹以上。行政を含めて話し合いをすることになった。だが翌日、約束の時間になってもおじさんが来ないと行政から連絡があった。阪田がおじさんの家を訪問したが不在。阪田はおじさんを探して車を流しているとおじさんを発見した。
- キーワード
- 猫
坂上どうぶつ王国の次回予告。
どんな猫でも必ず救う革ジャン阪田に密着。猫の保護について話し合い当日、約束の場所におじさんが現れなかった。阪田がおじさんを探していると家の近くの道端でおじさんを発見。これまで猫に関わる様々な人と向き合いどんな理不尽な状況でも感情を押し殺し丁寧に対応してきた阪田だがこのおじさんの対応にはついに堪忍袋の緒が切れた。行政職員と合流し改めておじさんがエサやりしている猫を全て書き出してもらうと保護が必要なのは25匹だと判明。
- キーワード
- 猫
4日かけておじさんがエサやりしていた16匹の猫の捕獲に成功。阪田は出術をした後、元々外にいた5匹は元の場所にリリース。室内にいた11匹はシェルターでお世話をし譲渡を目指すという。しかし問題は集金ができないこと。花の木シェルターでは成猫1匹につき1日あたり1100円でお世話をしている。そこで阪田が考えたのは子猫シーズンを前にスペースを早く空けるため期限を決めての緊急譲渡会を開いた。成猫2匹の譲渡、子猫2匹のトライアルが決定した。残り9匹も保護し譲渡を進めるという。
阪田がこの日訪れたのは猫仙人。保護活動をする上で気を引き締めたい時に会いに行く人物で阪田から直々にシェルターの子猫のミルクボランティアを依頼したこともある。そんな猫仙人は約6年路上生活で不法占拠を続けている。元々アパートで猫のお世話をしていたが管理会社に見つかって猫を手放すか契約解除の2択を迫られた。そこで出した決断が猫との暮らしを守ることだった。今回、猫仙人は年金を使い家に住むことを決意し、猫仙人の代わりに阪田が物件探しに奮闘していた。だが問題は年金の範囲で猫を多頭飼いできる家がないこと。
坂上どうぶつ王国の次回予告。
映画「えんとつ町のプペル」、「タイムレスマン」の番組宣伝。
ENGEIグランドスラムの番組宣伝。
くっきー!は50歳の誕生日を迎えた。くっきー!は出演者を見回して老いた人間ばっかの番組と話した。
橋の下で猫と暮らすホームレスの猫仙人。前回の放送を見たマンションのオーナーから連絡があり猫仙人の引っ越し先が決定した。オーナーのご厚意で家賃は5000円で6匹の猫と同居していいという。6年間暮らした橋の下とはいよいよお別れ。
坂上どうぶつ王国の次回予告。
R-1グランプリ2026の番組宣伝。
ENGEIグランドスラムの番組宣伝。
タイムレスマンの番組宣伝。
ホームレスの猫仙人が家賃5000円の新居に引っ越し。新居はリビング・ダイニング計17畳、さらに部屋が2つある3LDK。さらに阪田から家具と家電もプレゼントされ猫との新生活を満喫。そんな猫仙人のもとに阪田から凶暴猫の人馴れの依頼が。猫仙人はロウキと名付け、預かり生活をスタート。最初は警戒しごはんを食べなかったロウキだったが、猫と遊ぶ姿を見せて警戒心をとく作戦のおかげかごはんにガッツくようになった。猫仙人の家に来てから3日で威嚇をしなくなった。さらに3日後には触れるようになりたったの6日で凶暴猫を手なずけた。
