- 出演者
- 設楽統(バナナマン) 小室瑛莉子 井戸田潤(スピードワゴン)
2人の捜査官は、1軒だけ雪が溶けた屋根を見つけて犯人のアジトを突き止めた。大麻は成長を早めるために室温を30℃前後にキープし、特殊なランプを設置して明るい光をあてていた。ランプを使うには変圧器が必要で、光や変圧器の熱で部屋が高温となっていた。
写真家のボブ・キャリーさんはバレエの魅力を表現してほしいとの依頼を受け、上半身裸になってチュチュを着た姿の写真を自撮りした。妻のリンダさんは写真を撮って笑いが止まらなくなった。翌年ニューヨークに拠点を移し、リンダさんは乳がんになった。
リンダさんは乳がんになり、3年後には肝臓への転移も見つかった。憂鬱な気持ちを隠すことができなくなったリンダさんを見たボブさんは、昔リンダさんが笑ってくれたことを思い出し、ピンクのチュチュを着て各地で写真を撮影した。写真集で得た収益を乳がん患者のために寄付するチュチュプロジェクトを立ち上げた。
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リンダさんは現在もがんと向かいながら元気に暮らしていた。長く元気に過ごせるケースは珍しく、医師からは「奇跡的な存在」と呼ばれていると話した。チュチュプロジェクトの活動は世界各国で多くな話題を呼び、チュチュを着て寄付を募るチュチュウォークを開催するなど支援の輪は広がっている。
1994年、中国地方の銀行に強盗の男が押し入った。職員の山田さんは指示通りに現金を用意し、強盗は現金2800万円を奪って逃走した。通報を受けた警察が駆けつけ、山田さんは強盗犯の特徴を正確に答えた。この銀行では定期的に強盗を想定した訓練を実施していたため、山田さんは抜き打ち訓練だと思い恐怖を感じていなかった。おかげで強盗犯はすぐに逮捕された。
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井戸田は、母親が豆腐を握りつぶして味噌汁に入れていたと話した。
エンディング映像。
