- 出演者
- 矢作兼(おぎやはぎ) 狩野恵里 ビビる大木 かたせ梨乃 豆原一成(JO1)
今回は戦後から続く昭和レトロな商店街でドラマ・映画のロケ地としても有名なレアールつくのにてお買い物代を支払いする代わりに家を見せてもらう企画を実施。
- キーワード
- レアールつくの商店街
レアールつくのにてフクロモモンガの散歩をしていた男性とスタッフが取材交渉し、「家、ついて行ってイイですか?」の許可を得た。男性はモモンガ用にマスカットを購入。男性はモモンガを繁殖させているという実家に一度戻りモモンガを戻した。男性はモモンガには7種あり、年に4回繁殖しているなどと語った。自宅に戻った男性はモモンガをネットで販売しており、稼げるわけではないがただただモモンガと一緒に過ごしたいためしている仕事などと明かした。男性はモモンガの寿命は約10年で、亡くなった子たちの祭壇を作っており、最初の子は10年前に自分がつらい時期に兄がモモンガを連れてきてくれ、モモンガが辛い時に連れ添ってくれついてるよと言ってくれていたように感じ、それ以降はモモンガが大好きになったなどと告げた。
大山駅付近で遭遇したチャンス大城と取材交渉したスタッフは、「家、ついて行ってイイですか?」の許可を得た。大城は30年以上売れない芸人生活を経験するも、近年バラエティ番組でブレイクし、2025年にはR-1で決勝に進出しているなどと紹介した。大城はNSCには14歳で入学しており、当時はいじめられていたが吉本新喜劇を見て衝撃を受けて芸人になることを決意したなどと明かした。帰宅した大城は純烈・酒井とは親しく単独ライブした際には祝ってくれ、半年に1回は一緒にパワースポットに出かけているなどと告げた。大城はコントで使用していた人形が大好きで今では趣味で集めるようになったなどと話した。大城はビビる大木とは友達で、魔除け対策もしているなどと打ち明けた。大城は以前住んでいた部屋はこの世とあの世の境目と言うぐらい霊がたくさんいてドラマ「東京怪奇酒」で映像化もしているなどと紹介した。
寝室に移動した大城はバツイチであり過去に一度結婚していたなどと明かした。大城は元妻との間には子どももおり、家族では2年間ほど生活していたが、当時の自分は酒に溺れて家にもろくに金を入れず、愛想を尽かして妻が出ていってしまったなどと話した。大城は千原ジュニアに「すべらない話」のオーディションを受けろと言ってくれて受けたら合格し、打ち上げで松本人志に失礼を働いてしまい千原にも怒られ、大失態から田舎に帰ろうと思ったが千原が「にけつッ!!」にもオファーしてくれ、酒をやめるか芸人を辞めるかの二択で酒を辞めることしたなどと述べた。大城は神のお告げから無償でコンスタントにゴミ拾いをするようになると「さんまのお笑い向上委員会」で自分のギャグがさんまに大ウケし、そこから広がるように仕事が急増していったなどと説明した。大城は自分が失敗から再起できたため、諦めなければ大丈夫だと伝えるために刑務所でしか置かれていない雑誌や講演会で失敗談を伝えているなどと語った。
北千住にて柔道整復師の女性とスタッフが取材交渉し、「家、ついて行ってイイですか?」の許可を得た。女性は柔道整復師4年目で暇な時間はアイドルを観て過ごしており、この日もアイドルのライブ帰りだったなどと明かした。女性はJuice=Juiceのファンであり段原瑠々が推しなどと伝えた。女性は小学生から大学までサッカーをしていたためトレーナーの存在を観て柔道整復師という仕事に魅力を感じたなどと話した。女性は最近交際していた男性と別れており、自分は好きのままだが相手が他に好きな人が出来たと言ってきて別れることになったなどと打ち明けた。スタッフの提案で元彼に連絡した女性は改めて男性に新たな女性との道を歩み始めていると告げられた。女性は家族と楽しい毎日を送ることが夢などと伝えた。
大山駅付近でスタッフが取材した城西大学の合唱団の練習帰りだという84歳の男性はその歌声を「ナブッコ/ジュゼッペ・ヴェルディ」で披露してくれた。しかし男性は「家、行ってイイ?」の取材は怒られちゃうとして断った。
自由が丘駅付近で7人制サッカーのユニフォーム姿の中学校体育教師の男性とスタッフが取材交渉し、「家、ついて行ってイイですか?」の許可を得た。男性は中学校体育教師の傍らで7人制サッカー「ソサイチ」の選手としても活動しており、楽しすぎて自分でソサイチのクラブを作ってしまったなどと明かした。帰宅した男性は3LDKで持ち家でだと話した。男性はソサイチの全国大会で優勝したこともあり、キーパーでありながらも全国大会のMVPを獲得したなどと告げた。男性は長友佑都をリスペクトしておりケトン体を目指して食事も管理しているなどと説明した。男性はナースの女性がパートナーで街コンで出会っており、当時はお互いに出会いに困っていたなどと打ち明けた。
かたせは霊感が強く、ドラマの撮影で娘役の柳ゆり菜と女性の声が聞こえてNGだと判断したらスタッフには声が聞こえていなかったなどと語った。豆原は母の言うことは大切にしており、17歳で上京するまでは下着を買ってもらっていたなどと明かした。
- キーワード
- 柳ゆり菜
男性はパートナーの女性にいつものを要望され、長友佑都のモノマネを披露した。男性は自宅の一室をトレーニングルームとしており、トレーニング機器などを用いてコンディションを整えており、動体視力を鍛えるトレーニングを披露した。男性は伊東純也と大学が一緒でサインシューズをもらったなどと紹介した。
男性は森保監督がソサイチの試合を観に来てくれて知り合い、森保監督をリスペクトしているなどと紹介した。男性はノートに思いついたことや大事なことをまとめており、授業では発問が命であり、子どもたちに考えさせることが重要などと語った。男性は大学が一緒の伊東純也がオフシーズンでソサイチの練習に来てくれ、その時に履いていたスパイクをプレゼントしてクタなどと明かした。男性はイタリアでのサッカー生活時代にはオリーブ畑で働きながら試合に出たり出なかったりと挑戦していたどと話した。
「有吉ぃぃeeeee!」の番組宣伝。
豆原は学生時代には野球や水泳をしておりスポーツが大好きで、最近ではフルマラソンに挑戦するために毎朝10キロ以上走っているなどと語った。
男性はJリーガーを目指していた頃にイタリアでサッカーしていた事があり、国内では難しいならとイタリアでプロを目指していた頃にオリーブ畑で働いていたなどと明かした。男性はイタリアでケガをしてしまい選手を断念して帰国し、手術後に誘われたのがソサイチであり、今はソサイチで世界チャンピオンになることが目標などと告げた。
- キーワード
- ソサイチ
