- 出演者
- 三谷幸喜 安住紳一郎 中川絵美里 満倉靖恵 山崎晴太郎
オープニング映像。
午後8時前、沖縄本島中南部に線状降水帯が発生。顕著な大雨に関する情報が出された。
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- 沖縄県線状降水帯顕著な大雨に関する情報
刺激を与えたヤコウチュウが青白く光る駿河湾の映像を紹介した。赤潮の原因にもなっている。
きのう宇野昌磨と本田真凜が会見を行い、アイスダンスチームを結成して競技に挑戦すると発表した。ともに一昨年引退すると交際を宣言していた。宇野から本田に一緒にアイスダンスをすることを誘ったという。2人の愛称はしょまりんに決定。2030年のオリンピックに出場することが目標とした。
火曜、韓国を訪問した高市総理。国賓に準じた待遇を受け行く先々でその親密度をアピール。しかし李在明大統領といえば繰り返し行ってきた日本批判、なぜ態度は一変したのか。理由は「米韓関係の悪化」。トランプ大統領は関税を武器に同盟国に対しても巨額な投資を求めている。韓国はアメリカに3500億ドル(約56兆円)の投資を約束した。米韓関係をめぐり高市総理に協力を求める狙いがあるとみられる。2つ目の理由に「韓国の若者たちの日本に対する好感度の高さ」がある。SNSの発達による自分で必要な情報がとれる時代、教科書で読んだものや教育と全く違うと感じるなど反日はもはや国内では盛り上がらない時代になっているという。
きのう自民党のプロジェクトチームは国旗を傷つける行為を処罰する法律の骨子案を大筋了承。松野元官房長官は「国旗を大切に思っている方々が不快に思うことが生じないようにしっかりと守っていきたい」と話している。他人に著しく不快感や嫌悪感を抱かせるような方法で、公然と国旗を損壊・汚損することや自ら損壊する様子をSNSで拡散するなど不特定多数の人が見られるようにすること対象で、罰則は2年以下の拘禁刑または20万円以下の罰金としている。
クマの増加はインフラ整備にも影響を及ぼす可能性がある。北海道・札幌市にある会社では国や自治体などからの依頼で、トンネルやダム・道路などを整備する前に地質調査を行うがそこはクマに遭遇する危険が伴うため地元猟友会に同行を依頼。しかし今ハンターを確保できず山間部での調査継続が難しい状況になりつつあるという。そこでこの会社が決断したのは…。
ヒグマが生息する山で地質調査を行う会社。ハンター不足の今決断したのが、自社の社員に対し狩猟免許等の取得を進めることだった。取得費用は会社が全額負担、将来的には10人ほどが免許を取得する予定。
東京のクマの状況について。奥多摩町と檜原村は自然が多く残っている場所だが、最近になって西側の都心部の方でもも多数目撃されるようになってきた。クマは驚異的な能力を持っていることが最近分かってきたが、クマは冬眠ではなくしっかりと起きた状態で冬を越すという。5~7か月食事・排泄をしないが筋肉量・骨密度はほぼ衰えないという。他の動物では体温が下がり仮死状態と言われるが、クマは体温が下がらないままとなる。
今が旬の初かつおを堪能するイベント「第35回かつお祭」が高知・高岡郡中土佐町で開催された。全国各地からかつおファンが終結、更に町内の飲食店でもカツオの大きな切身がはいったカレーやかつおのお好み焼きなど今月限定メニューが楽しめる。
静岡で話題のデカ盛りグルメ。縦横40センチ・総重量4キロの「座布団かき揚げ」。静岡名物サクラエビがたっぷり、余ったら持ち帰りが可能。軽いノリで作ったかき揚げだったが、社長となった今巨大かき揚げの重みがブーメランのように返ってきたという。材料費が高騰、調理時間は30分、コスパ・タイパが良くないため注意喚起の張り紙であまりおすすめしないようにしているという。
サッカー。ポルトガル代表にC.ロナウド(41)が史上最多6大会連続の代表入り。W杯はレジェンドたちにとって特別な舞台。ブラジルでは代表通算最多ゴール記録を持つネイマール、約2年半ケガとリハビリで代表から遠ざかっていたがケガを乗り越え、4大会連続代表選出となった。日本でも5大会連続出場を決め涙した39歳のレジェンド、長友佑都。日曜日会見を開き意気込みを語った。会場に駆けつけた4人の子どもたちは“ほぼ父の遺伝子”と書かれたTシャツを着てお父さん愛をアピール。お父さんが試合で見せるパフォーマンスを堂々披露、Tシャツ文字通りの行動に会場を沸かせた。
今週日曜アメリカ・ロサンゼルスで「新しい学校のリーダーズ」「10-FEET」など日本のアーティストのみが出演する海外音楽フェスとしては史上最大規模の「Zipangu」。初開催ながら2万人を動員した野外フェスに番組が密着。ライブのトップバッターは「HANA」、アメリカでのライブは初めてとのことで少し緊張気味だった。会場に車で6時間かけてやってくるも渋滞でHANAのライブに間に合わなかったと泣き崩れる子どもたち。番組関係者がダメ元でHANAの関係者に事情を説明すると、なんとバックステージで会う時間を作ってくれることになった。最後は笑顔となった。中でも“世界で最も有名な日本ラッパー”千葉雄喜の人気はすごかった!
来週のFOCUSは「“sw最新作”を手掛けたジョン・ファヴロー監督を直撃!」
“若手バレエの登竜門”と言われる『ユース・アメリカ・グランプリ』。最優秀賞に佐居勇星さん(15)が輝いた。まるで浮いているかのようなジャンプ、更には抜群の体幹を生かした華麗なるターンで日本人としては21年ぶりの受賞となった。バレエ講師である母のもとで技術を磨き続けコンクールに出場すること6年、今年熊川哲也を排出した名門バレエ学校に入学するため今回がラストチャンスだった。
カンヌではSnow Manの宮舘涼太が魅せた。会場の前後にカメラマンが集まり、出演者がポージングをする恒例のフォトコール。映画「黒牢城」のキャストと共に舘様登場、華麗な舞で次々と自らシャッターチャンスをつくる。これには共演者たちも拍手していた。「舘様登のおかげで(これが)ニュースになる」と本木雅弘。
木曜、1か月ぶりに投打二刀流で出場となった大谷翔平。第1打席の初球に歴史的瞬間が訪れた。6試合ぶり、第8号HRはMLB史上初となる先発投手の初球先頭打者HRとなった。投手としては5回無失点の好投。防御率は驚異の0.73で今季4勝目をあげた。
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「バナナマンのせっかくグルメ!!SP」、「日曜劇場GIFT」、「日曜日の初耳学」の番組宣伝。
アメリカ・ロサンゼルスで開催された音楽フェス「Zipangu」でのパフォーマンス映像を紹介。“世界で最も有名な日本人ラッパー”千葉雄喜、その人気はすごかった!オタ芸のペンライトが光り始めるとAdoがステージに登場、言葉の壁をぶち破る熱唱で観客も大合唱。海外メディアによると出演アーティストらの楽曲再生数が、ロサンゼルスで2倍に増加。J-POPの広がりは新時代を迎えたようだ。
