- 出演者
- 東貴博 清水ミチコ 所ジョージ 児嶋一哉(アンジャッシュ) 高木雄也(Hey!Say!JUMP) 冨田有紀 安田章大(SUPER EIGHT)
巨大手芸品店で突撃取材。和紙人形を作っているという男性を取材。神奈川県川崎市の作業場を訪問。人形は全長5cmで、毎日朝7時から作業を行っている。男性は人形作りに夢中になった理由について「知人の孫娘が白血病で亡くなった。その時人形を作って贈ったところ喜んでもらった」と話した。
ジョイフル本田瑞穂店で長い棒を手に取る男性にインタビュー。孫娘のために手作りの竹馬を作るという。孫娘が竹の棒と端材で完成した竹馬で遊ぶ様子を伝えた。
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- ジョイフル本田 瑞穂店
真鍮と薬莢を使ってキャンプ道具を作るという有馬さんに密着。自宅兼工房にはキャンプ道具や軍物のコレクションがずらりと並んでいた。10年前からキャンプに熱中している有馬さんは丈夫で機能性の高いキャンプ用品を求めたどり着いたのがミリタリー用品だったという。今回購入した真鍮と薬莢で作ったキャンプ道具はオイルランプ。
今までこのコーナーに出演した方のその後を追ってみたと話した。
スーパービバホーム豊洲店のパイプコーナーで出会った櫻井黎明くん。パイプを使ってビーダマンを自作するという。お母さんの協力を得ながら作業を進め開始からわずか30分でビーダマンが完成した。トリガーを引くとビー玉が落ちて発射口に移動し発射する。
あれから3年、中学1年生になった黎明くんの元を訪ねた。今でも毎日作り続けているという。3年前は手書きだった設計図はコンピューターを使った立体的な設計図に進化していた。そんな黎明くんが今一番熱中しているモノはコマ。コマ大戦で3度の優勝を誇るカリスマコンビに弟子入りを志願したという。
スーパービバホーム三郷店で出会ったのは車の中に部屋をつくる仕事をしている鈴木大地さん。クールバスを第二の家として生活しているという。バンライフは車に必要最低限の荷物を積む欧米発祥の生活スタイル。本で見たバンライフカーに衝撃を受け勤めていた工務店を退職しバンライフカー制作一本を決断。これまで全てのバンライフカーを設計図無しで作っているという。
鈴木さんのバンライフカー制作に密着。車体の上にはウッドデッキを制作した。作業を続けること2カ月、こだわりが詰まったバンライフカーが完成した。
鈴木さんが手掛けたバンライフカーを依頼者にお披露目した。スクリーンをつけると車内がプライベートシアターに早変わり。他にも可動式キッチンなども完備。
あれから3年、鈴木さんの元を訪ねた。現在は足立区のDIY団地から引っ越し神奈川に工場を構えていた。この工場に自分の家を作り住んでいるという。
売り場面積世界最大級のアメリカのホームセンター「ハートヴィルハードウェア」で出会ったのは趣味でアーケードゲーム機を作るというジェイソン・ドーマーさん。会員制DIYグループ「C.H.A.M.P」が共同で運営する作業スペースで作業開始。しかし設計図を見ながらコンピューターと結ぶ無数の配線を繋ぐ作業で悪戦苦闘。
手作りのアーケードゲーム機を作るジェイソンさんに密着。途中まで作ったところで、設計図が逆さまだったという初歩的なミスが発覚。無事に配線を終えて、アーケードゲーム機が完成した。
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東急ハンズでスマホの台を作るという男性に話を聞いた。そこで後日男性と待ち合わせて作ったスマホホルダーをもった男性に同行した。男性はこのホルダーを趣味のために使うと語った。
リーガルビート –逆転の法廷–の番組宣伝。
スマホホルダーを作った男性に同行。そこには巨大な箱のようなものがあり、中にはグライダーがあった。男性の趣味はグライダーで、そこで使うためにスマホの台を作ったと語った。幼い頃から空へ憧れがあり高校時代は飛行機の模型作りに熱中。大学生の時に操縦ライセンスを取得し現在は日本グライダークラブに所属。1000万円の機体を共同購入し月に1度のペースで関東近県を飛び回っているという。この日は1時間のフライトを満喫した。
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