- 出演者
- 東貴博 清水ミチコ 所ジョージ 児嶋一哉(アンジャッシュ) 高木雄也(Hey!Say!JUMP) 竹崎由佳 濱田崇裕
オープニング映像。
寺井さんは、タダでもらった他人の証明写真をカプセルトイで販売して稼いでいる。現在500種類以上を商品化し、全国約200か所で販売。証明写真はネットで随時募集しており、月7~8人の応募がある。証明写真は実在する人物にこだわり、採用時は承諾書も取り交わす。
意外なアレで稼ぐ栄屋製パンの吉岡さんに話を聞いた。栄屋製パンではサンドイッチ用のパンを作る時に耳をスライスするため、1日に約300~400kgのパンの耳を畜産農家に引き取ってもらったりしていた。
栄屋製パンの吉岡さんは、パンの耳をクラフトビールにして稼いでいる。ビール作りに必要な麦芽の全体量の20%をパンの耳で賄っている。吉岡さんはビール作りを一から学び製造免許を取得。2年前に自社の醸造所を新設した。横浜にパンの耳ビールが楽しめるカフェ「Third Grain」もオープンした。
大阪でガラス工事会社を営む木村さんは、店の砂場を使った副業で稼いでいる。
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- 北区(大阪)
木村さんは、砂場でラジコン重機が楽しめるカフェ「スナバックス」で稼いでいる。居抜き物件を自ら改装し、去年9月にオープンした。ドバイで流行っているのを見て始めたという。1セット30分間フリードリンク付きでラジコン重機を楽しめる。
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- スナバックスドバイ(アラブ首長国連邦)
現代アーティストのVIKIさんは、要らなくなったレシートでアート作品を作って稼いでいる。オークションで240万円で落札された作品もある。最近は全国各地で展示用の巨大作品を手掛けている。
取っ手がついた半円の網が何に使うものかスタジオで予想した。髪を押さえつけながらスプレーやドライヤーを直接あてることができるダンネットエルというツールだった。現在は製造中止になっており、現存するダンネットエルはわずか。
S字の金属の棒が何に使うものかスタジオで予想した。バイオリンの中で音の響を良くする魂柱の場所を探るための魂柱立てというツールだった。
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- お茶の水(東京)下倉楽器 御茶ノ水本店
ワタリ119が奈良・葛城市の開かずの金庫を調査。金庫があるのは依頼者・三木さんの夫の法人が持っている建物だった。江戸時代創業の元酒蔵兼屋敷で、一部は築150年。現在は葛城ベースという名前でコミュニティスペースとして活用している。歴史のあるキャバレー「味園ユニバース」で使っていたソファーなど貴重なものも置いてあった。開かずの金庫のほか開かずの箪笥もあり、カギ職人の玉置さんが開錠に挑戦。箪笥の中身は空だった。金庫はダイヤルの組み合わせが1億パターンあったため、穴をあけて開錠に成功した。
開かずの金庫の中身は空だった。
草薙は、樹木の診断や管理を行うアーボリストの河内さんのもとを訪ねた。2025年12月に香港で開催された国際大会で優勝した。草薙は、高さ40mのヒノキに登って枯れた枝を取り除く作業を手伝うことになった。重りがついた糸を木に引っ掛け、丈夫なロープに結んで差し替えた。
アーボリストの河内さんは、ロープを登って高さ20mの木の上に到着した。草薙も挑戦したが、断念した。
「ボーダーズ 警視庁特殊事件対策班」の番組宣伝。
「グレンギャリー・グレンロス」の告知。
似ているフレーズを紹介した。
草薙は、高さ20mの木の上で枯れた枝を切り落とす作業を手伝った。
