2026年10月11日放送 1:50 - 2:10 テレビ東京

放送作家松田好花リスタート

出演者
松田好花 
(オープニング)
趣旨説明

元日向坂46・松田好花が扶桑作家としてゼロから番組を作るプロジェクト。第三弾となる今回は自分自身と向き合う。人生の恩人・齋藤飛鳥を蕎麦でおもてなしして話す。

キーワード
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(放送作家松田好花リスタート)
日向坂46卒業から半年 松田好花が憧れの大先輩 齋藤飛鳥をおもてなし

松田好花と齋藤飛鳥が対談。2人は約6年前に一度だけ共演しているが、プライベートな会話は一切したことがない。松田は齊藤をおもてなしするための蕎麦を手作り。蕎麦はミシュランガイドビブグルマンを獲得している蕎楽亭で修業した十割蕎麦で、松田がプライベートで10回以上通う好きな店だという。まだDEENの池森秀一がプロデュースする「SOBA CAFE IKEMORI」にも協力してもらった。修業の様子は後日配信予定。蕎麦を試食した齊藤は「うまい」などとコメントした。番組はTVerとU-NEXTで配信中。

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日向坂46卒業から半年 松田好花が憧れの先輩 齋藤飛鳥に赤裸々相談

続いて天ぷら作り。蕎麦と同じく蕎楽亭で学んだもので、舞茸など3種類を振る舞う。アイドル卒業後の人生について松田は「ようやく外の世界に出てきた感じ。」などとコメント。齊藤は「元々アイドルがやりたかった訳ではないが、乃木坂は楽しかった。引退も考えたが、引退を寂しがる母の影響で継続を決意。乃木坂以外にやりたいことが無かったが、やりたくない訳ではなかった。」などとコメント。天ぷらを試食した齊藤は「上手に揚がってる。」などとコメントし、ビールを注文した。齊藤は舞茸が苦手だったが、味覚の変化により克服したという。続いて締めとしてマッサマンカレーのつけ汁を用意。齊藤はマッサマンカレーが好物で、松田が事前にリサーチして考案した。その後2人でビールを乾杯。グループでのモチベーションについて齊藤は「周囲と比較はするが、結果で返したいと思っていた。」などとコメント。アイドル時代の迷走について齊藤は「ずっと自身のキャラクターを探していた。後輩が増えてきてから安定した。

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まめとむぎ

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(エンディング)
次週

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