- 出演者
- 上白石萌音 藤本美貴 千原ジュニア 山崎弘也 ジェシー ゆうちゃみ
日本くらべてみたらの番組宣伝。
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TBSの高柳光希アナウンサーと、テレビ高知の松岡葵アナウンサーがお互いの職場を交換する。松岡アナにNスタからスケジュールの連絡が。テレビ高知ではニュースの原稿読みやVTR感想がメインで、プレゼンはほぼ未経験。日々、膨大な量のニュースを扱うNスタでは番組に携わるスタッフが約200人。松岡アナはTBSの報道フロアを訪れ、ミレービスケットを差し入れした。
TBSの高柳光希アナウンサーが、テレビ高知の報道制作部を訪問した。TBSのアナウンサーは、ラジオの番組も担当する。TBSではスイッチングなどの専門スタッフがいるが、テレビ高知ではアナウンサーが音響などの仕事も担当する。まずはテロップ出しを学んだ。
テレビ高知の松岡アナが、Nスタ「ここが知りたい!」コーナーのロケを行った。高知では2人でロケをするのが普通だが、TBSは6人だった。高知ではアナウンサー自ら箸上げも行う。
TBSの高柳光希アナウンサーが、牧野植物園で取材した。テレビ高知では、アナウンサーがロケ車を運転する。取材を終えて、VTRの編集を行った。テレビ高知では取材から編集まで、アナウンサーがすべて行う。
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テレビ高知に派遣されている高柳アナウンサーは最終日に一連の流れを1人でやることに。
松岡アナウンサーが、Nスタの担当ディレクターと生放送の打ち合わせをした。Nスタの生放送が始まり、松岡アナが出演した。Nスタのディレクターと担当コーナーの打ち合わせや、ナレーションの下読みをした。Nスタの生放送で松岡アナがフリップのプレゼンを行ったが、フリップの一部を残してコーナーが終了した。
テレビ高知の遠藤アナウンサーは、フロアディレクターの仕事も担当している。テレビ高知の生放送のニュース番組では、3台のカメラを1人のカメラマンが担当している。高柳アナウンサーが、フロアディレクターに挑戦することになった。
高柳アナウンサーと高田アナウンサーが、越知町で取材した。局に戻ると高柳アナが高田アナから編集ソフトの使い方を教わり、テロップ書きを行った。高柳アナは生放送のニュース番組のフロアディレクターに挑戦。本番前にカメラマンと打ち合わせを行い、リハーサルした。生放送が終わり、高柳アナの二日目の仕事が終了した。次の日は桂浜で行われるイベントや、桂浜水族館を取材してVTRを作成することになった。高柳アナが、テレビ高知の社員らに渡した名刺を回収した。
松岡葵アナウンサーがNスタのディレクターと打ち合わせをしたり、プレゼンの練習をした。Nスタの生放送がスタートし、松岡アナがニュースを読み上げた。
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松岡葵アナウンサーが、Nスタの「気になる!3コマニュース」コーナーを担当してすべてのフリップの紹介に成功したが、松岡アナは納得がいかなかった。松岡アナの、TBSでのアナウンサー生活が終了した。
高柳アナがテレビ高知に出社して、VTR用の原稿を構成した。
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都内にある「地下調節池」と呼ばれる施設でプラネタリウムの鑑賞会が行われた。「地下調節池」は豪雨時に水を取り込み河川の反乱をふせぐ施設で、東京都は施設について知ってもらおうと、毎年雨の少ないこの時期に見学ツアーを実施している。見学ツアーは予約制で、3月1日まで行われる予定。
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