- 出演者
- 大下容子 高橋英樹 檀れい 船越英一郎 ビビる大木 IKKO アンミカ 寺田真二郎(SHOW-WA) 向山毅(SHOW-WA) 青山隼(SHOW-WA) 山本佳志(SHOW-WA) 井筒雄太(SHOW-WA) 塩田将己(SHOW-WA) 小野寺翼(MATSURI) 渡辺真(MATSURI) 松岡卓弥(MATSURI) 柳田優樹(MATSURI) 橋爪健二(MATSURI) 鈴木渉(MATSURI)
1960年代の夏うた。14位はいしだあゆみの太陽は泣いている。ブルー・ライト・ヨコハマ の約半年前に発売され、作詞作曲は同じく橋本淳・筒美京平。
13位はズー・ニー・ヴーの白いサンゴ礁。
12位は弘田三枝子のヴァケーション。
11位はザ・テンプターズのエメラルドの伝説。
1970年の人生で最も聴いた夏うた29位は、庄野真代の「モンテカルロで乾杯」。1978年、成田空港が開港し、海外旅行が身近なものに。「飛んでイスタンブール」に続き、海外の都市をテーマにしてリリースした。
1970年の人生で最も聴いた夏うた28位は、郷ひろみの「裸のビーナス」。デビュー2年目、新御三家と呼ばれ出した年の曲。
1970年の人生で最も聴いた夏うた27位は、石川セリの「八月の濡れた砂」。1971年公開の映画「八月の濡れた砂」の主題歌。
1970年の人生で最も聴いた夏うた26位は、あおい輝彦の「あなただけを」。自身最大のヒット曲。
1970年の人生で最も聴いた夏うた25位は、安西マリアの「涙の太陽」。
1970年の人生で最も聴いた夏うた24位は、キャンディーズの「夏が来た!」。
1980年代 19位は1986オメガトライブの「君は1000%」。「声がすごく透明感があっていつも聴いていた(女性67歳)」「さわやかな夏の代表曲 夏といえばオメガトライブ(男性59歳)」などの声があった。
1990年代 18位はもんたよしのりwith大橋純子の「夏女ソニア」。化粧品の夏のキャンペーンソング。当時同じ事務所だった2人でデュオ結成。
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- もんたよしのりwith大橋純子夏女ソニア
1980年代 17位はオフコースの「Yes-No」。前年に発売された自身最大のヒット曲「さよなら」に続く、シングル売上2位の曲。オフコースのライブで「タン タタン」と手拍子が入りだしたのはこの曲から。
22位は大橋純子「たそがれマイ・ラブ」。阿久悠作詞、筒美京平作曲の曲。しっとりとした夏歌。
21位は伊藤咲子「ひまわり娘」。スター誕生から山口百恵らがデビューした翌年にデビューした伊藤。
20位は加山雄三「海 その愛」。「題名のない音楽会」で歌う映像が流れた。
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2026年3月25日(19:00)
